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この記事へのトラックバック一覧です: 「どろろ」映画感想:
» 『どろろ』 [試写会帰りに]
魔神に奪われた体の48箇所と呼応する48の魔物がいて、それを倒すことによって体の部分を一つずつ取り戻して行くという奇想天外なストーリーがとても印象的。その取り戻し方の描写がまた凄い。百鬼丸がまるで産みの苦しみのようなを痛みを感じながら、仮の体から本物の目鼻口..... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 17時24分
» どろろ [Akira's VOICE]
自分探しは永遠に終わらない!
[続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 17時26分
» 映画「どろろ」を試写会にて鑑賞。 [masalaの辛口映画館]
昨日、新宿の明治安田生命ホールにて、角川グループ連合試写会「どろろ」を鑑賞した。日曜日の昼の2時開場という事で少し早めの15分前に到着したが大して列は出来ていない、最終的に20代位の女性を中心に8割くらいの客入り。 さて映画の話、昭和42年「週刊少年サ...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 17時32分
» どろろ [花ごよみ]
【あなたを忘れない】を見に行くつもりが、
舞台挨拶付き(これも見たかった)
ということで、人気があったのか、
かなり早めに映画館に行ったのに、
着いたらもうすでに売り切れ。
近くの他の映画館では、上映していないし…。
あきらめて【どろろ】を見ることにしましたが、
しかし最初に行った映画館では、それも売り切れ。
仕方なしに近辺にある映画館に行って、
やっと、最初は見るつもりの�... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 17時40分
» どろろ 07025 [猫姫じゃ]
どろろ
2007年 塩田明彦 監督 手塚治虫 原作妻夫木聡 柴咲コウ 中井貴一 中村嘉葎雄 原田芳雄 土屋アンナ 原田美枝子 瑛太
この監督、「ギプス」と「黄泉がえり」を見ているわね。
原作ファンではありません。でも、どちらが「どろろ」か、もう片方....... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 17時44分
» どろろ [八ちゃんの日常空間]
次の時代を彷彿させる素晴らしい映画でした。やるじゃん!アジア圏や世界配給を狙って最初から作るのでしたら、もう少しアジアの才能を集めても良かったのではないかと思いますけどね。日本の特撮世界と香港のマーシャルアーツが融合すれば、きっと凄い世界観を産めると思う...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 17時47分
» どろろ [タクシードライバー耕作の映画鑑賞日誌]
製作年度 2007年
製作国 日本
上映時間 138分
監督 塩田明彦
製作総指揮 −
原作 手塚治虫
脚本 NAKA雅MURA 、塩田明彦
音楽 安川午朗 、福岡ユタカ
出演 妻夫木聡 、柴咲コウ 、瑛太 、原田美枝子 、杉本哲太 、
麻生久美子 、土屋アンナ 、劇団ひと...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 17時49分
» どろろ [いいかげん社長の日記]
昨日は、「どろろ
」「幸せのちから
」の公開でした。
金曜日の飲み会で、みんな「どろろ」に期待してたので、とりあえず「どろろ」を選択。
「UCとしまえん
」は、やっぱ結構人が多い。
「どろろ
」も、大きいスクリーンで7割近く入っている感じでした。... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 18時04分
» どろろ (2007) 137分 [極私的映画論+α]
私にとっては原作よりもやっぱアニメが懐かしいなぁ(^^;
畳の目に「どろろ」ってタイトルがね(笑)
ウエスタンならぬ「サザン」だよね(謎) [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 18時15分
» どろろ/妻夫木聡、柴咲コウ [カノンな日々]
原作が有名な手塚治虫作品なのはもちろん知ってますけど、ちゃんと読んだことはありません。子供の頃ちらっと見たことはあるけど時代劇だし劇画っぽくておどろおどろしくて大人の漫画って感じがして私が読むもんじゃないかなぁって。だからこうして実写化されなかったらたぶ....... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 18時37分
» どろろ ジャパンプレミア [メルブロ]
どろろ
上映時間 2時間18分
監督 塩田明彦
出演 妻夫木聡 柴咲コウ 瑛太 原田美枝子 中井貴一 土屋アンナ
評価 6点(10点満点)
会場 国際フォーラム ホールC(試写会)
簡単(テキトー)あらすじ
魔物との契約により、体の48箇所をとられた百鬼丸。ブ...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 18時44分
» 「どろろ」:天王洲橋バス停付近の会話 [【映画がはねたら、都バスに乗って】]
{/kaeru_en4/}こんなところに、テレビ東京のスタジオがあるとは思わなかったな。
{/hiyo_en2/}テレビ東京っていえば、「どろろ」をつくったテレビ局よね。
{/kaeru_en4/}それは、東京放送、6チャンネル。テレビ東京は12チャンネル。
{/hiyo_en2/}うーん、地方出身者にはよくわからない。
{/kaeru_en4/}え、痴呆出身者?
{/hiyo_en2/}あ、差別的発言!微妙にイエローカード!
{/kaeru_en4/}�... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 19時08分
» どろろ [たにぐちまさひろWEBLOG]
“あいつら俺達の無様な姿見て笑ってやがる。生きもんが必死に生きようとして何が可笑しいんだよ、馬鹿野郎!”
妻夫木聡&柴咲コウ主演“どろろ”を観てきました。
戦乱の時代。コソ泥稼業に精を出すどろろは、両腕に刀を仕込んだ不思議な男、百鬼丸に出会う。どろろはその刀を奪うため百鬼丸に近づくが、百鬼丸が赤ん坊のときに魔物に奪われた身体を取り戻そうとしていることを知り、・・・。
この世界観は好きなので、もう少しディープに描いて欲しかったけど、基本的にアイドル映画だから仕方がないか。
... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 19時26分
» 【どろろ】 [空の「一期一会」]
★原作は、全く知りません。なので、何の予備知識もなく、観てきました! 結構、私 [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 19時30分
» 映画 「どろろ」 を見ました [THE有頂天ブログ]
1月27日より公開されている映画「どろろ」を見てきました。
■「どろろ」パンフレット (600円)
■DVD:どろろ (出演 妻夫木聡、柴咲コウ)
■DVD:どろろ Complete BOX
映像化不可能といわれた手塚治虫の漫画を実写映像化した作品。
妻夫木聡&柴咲コウという色んな意味で話題の二人が主演。
監督は「黄泉がえり」「この胸いっぱいの愛を」の塩田明彦。
アクション監督は「LOVERS」「HERO」「少林サッカー」のチン・シウトン(程小東)。
主題歌はMr... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 19時40分
» どろろ [映画鑑賞★日記・・・]
公開:2007/01/27(01/27鑑賞)PG-12監督:塩田明彦アクション監督:チン・シウトン出演:妻夫木聡、柴咲コウ、瑛太、原田美枝子、中村嘉葎雄、原田芳雄、中井貴一醍醐の動く城?・・・なんか動きそうだ。あの城の中にはしゃべる炎の魔物とかいそう。でも耐震構造にチェックが....... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 20時19分
» どろろ [そーれりぽーと]
手塚治虫の漫画『どろろ』を映画化。
っつうても、手塚作品の中では妖怪漫画ブームの頃にあやかって書かれたマイナーな妖怪漫画だから、俺自身も読んだ事が無かったので、満喫でチェックしてから観てきました。
★★★
★2個半って先日観た映画にも付けたばかりだし、どっちつかずであんまり付けたく無いんだけど、ほんとそういう感じの映画。
ストーリーは面白いんですよねぇ、原作からのアレンジも上手いし。
加えて役者も良い素材揃っ�... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 20時29分
» どろろ [シネマログ 映画レビュー・クチコミ 映画レビュー]
柴崎コウがなんで\"どろろ\"役なんだよっ!!手塚治虫原作の漫画「どろろ」の実写映画版。原作発表後40年を経てVFXを駆使して、映像化不可能といわれた壮大なスケールのストーリーを世界のクリエーターが結集して映像化。ストーリーは簡単に言うと、生まれてまもなく怪物に奪われた四十八箇所の体を20年後に取り戻す旅に出る、というもの。映画チラシを見て、こりゃすごそうだ!と意気込んで見たものの、上映開始後30分くらいで「????」となり、40分くらいで帰りたくなっちゃった。最初の蜘蛛の怪...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 21時05分
» どろろ~続編希望♪♪ [シネマでキッチュ]
(札幌シネマフロンティアにて鑑賞) あっら~面白かった♪ 塩田監督、確信犯なのかしらあ。 「ギブス」の「月光の囁き」のフェチ・ヤバイ塩田監督が戻ってきたかな~♪ 全身ギブスみたいな百鬼丸って・・・ちょっとフェティシズムくすぐるわよ。 なーんていうような、邪な目線を封印しなければいけないほど麗しい美剣士ぶりの妻夫木くん。 だからワイヤーアクションが邪魔くさかったわ。美剣士らしい美しい所作の殺陣で妖... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 21時15分
» 『どろろ』 完成披露試写会鑑賞 [映画な日々。読書な日々。]
戦国の世を憂う武将の醍醐景光(中井貴一)は、乱世を治める力を得るため、自分の子である百鬼丸(妻夫木聡)の体から48か所を魔物に差し出してしまう。やがて体の一部を取り戻せることを知った百鬼丸は、魔物退治の旅に出る。一方、コソ泥のどろろ(柴咲コウ)は百鬼丸の強... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 21時32分
» どろろ [何書☆ねくすと]
評価:◎
評価表(★:絶賛! ☆:面白い! ◎:良かった♪ ○:普通 △:ややつまらない 凹:ヘコむ :観ちゃいけない)
『あらすじ』
戦乱の世、終わることのない血で血を洗う争いの中、醍醐景光とゆー武将は... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 22時08分
» 「どろろ」みた。 [たいむのひとりごと]
ひさしぶりに試写会。観ようかどうか迷っていた作品だっただけに、当選はラッキーなのかな?(本当に観たい作品は、お金を出したってみるしねw)原作が”手塚治虫”なだけあって、「いかにも~」というファンタジー作品。(といいつつ原作は未読。手塚作品... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 22時08分
» 映画「どろろ」 [しょうちゃんの映画ブログ]
2007年8本目の劇場鑑賞です。「黄泉がえり」「この胸いっぱいの愛を」の塩田明彦監督作品。手塚治虫の同名漫画を映画化した冒険活劇大作。失われた元の体を取り戻すため魔物との闘いを繰り返す百鬼丸とそんな百鬼丸をつけ回す盗人・どろろが繰り広げる旅の行方を壮大なス...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 22時19分
» どろろ [映画鑑賞★日記・・・]
公開:2007/01/27(01/27鑑賞)PG-12監督:塩田明彦アクション監督:チン・シウトン出演:妻夫木聡、柴咲コウ、瑛太、原田美枝子、中村嘉葎雄、原田芳雄、中井貴一醍醐の動く城?・・・なんか動きそうだ。あの城の中にはしゃべる炎の魔物とかいそう。でも耐震構造にチェックが....... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 22時38分
» 「どろろ」切らなければならない運命を切る時に伴う心の痛みを示したファンタジーストーリー [オールマイティにコメンテート]
「どろろ」(PG-12指定)は手塚治虫原作の映画で体の48箇所を魔物に獲られて、その体を取り戻す為の48の魔物を倒す旅をしているストーリーである。手塚作品は過去アニメ化や映画化されたが、その中でも制作規模の違う作品として注目されている。... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 22時41分
» どろろ [ちわわぱらだいす]
あまりにも↑(幸せのちから)が面白くなかったので 何年かぶりに映画をはしごしちゃったよ~ こちらは満足しました#63893;#63899; 原作はほとんど知らないんだけど。。。 うさぎは楽しみました~#63889; 子供はPART�がありそうだねって言ってるけど。 ..... [続きを読む]
受信: 2007年2月 4日 (日) 23時35分
» 映画『どろろ』 [健康への長い道]
本年2本目の映画は『どろろ』。公開初日、梅田の三番街シネマ1で観てまいりました。空いているであろう朝一番の時間帯に行くつもりが睡眠不足で起きられず#63910;、結局15:30の回へ。15:00に劇場でチケットを買いましたが、約600席の大劇場にも関わらず一般席はもう..... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 00時07分
» 「どろろ」完成披露試写会 [てんびんthe LIFE]
「どろろ」完成披露試写会 東京国際フォーラムホールCで鑑賞
舞台挨拶の登壇者は塩田監督、アクション監督程小東(チン・シウトン)、妻夫木聡、柴咲コウ、瑛太、土屋アンナ。司会はTBSの久保田アナ。質問と応えの掛け合いが微妙に下手で面白かった。たぶん、質問を事前に打ち合わせしていませんから答えられません。みたいな柴咲コウとか、それでもどうにか応えなきゃいけない俳優さんたちでした。みんなTVの生放送とかダメっぽいです。妻夫木クンは場の修正にあたったりとか、なんかホント微妙な舞台挨拶。それなりに豪華で変... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 00時11分
» ★「どろろ」 [ひらりん的映画ブログ]
今週は、「幸せのちから」と「どろろ」どっちにしようかなぁ・・と迷ったっ。
「幸せ〜」はオスカー候補だし・・・
「どろろ」はTBSでバンバン宣伝してるし・・・。
結局、上映開始が10分早い「どろろ」に決定。 [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 01時02分
» 【2007-13】どろろ [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
ある戦乱の世─
魔物に奪われし体の四十八箇所を取り戻す旅をする者がいた
そして、その左腕に仕込まれた刀を盗もうと旅を追うもの
運命をぶった斬れ
二人でひとつ
物語が、動き出す。
... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 01時04分
» 自らを取り戻す戦い [CINECHANの映画感想]
24「どろろ」(日本)
賢帝暦3000年頃、終わりのない戦国の世を憂う武将・醍醐景光は戦乱の世を治める力を得ることを魔物に申し出る。見返りは自分の子供の体48箇所を差し出すこと。
20年後、医師・寿海み仮の体と護身の妖刀を与えられた子供は見事に成長を遂げる。彼は己を百鬼丸と呼ぶ。やがて魔物を倒すごとに奪われた体の一部が取り戻されることを知った百鬼丸は魔物退治の旅に出る。
その途中、百鬼丸のことを知ったこそ泥どろろは、百鬼丸の強さの象徴である左手に仕込まれた妖刀を奪うため、百鬼丸...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 01時12分
» 『どろろ』 [唐揚げ大好き!]
『どろろ』
父の野望のために体を奪われし者――。時の権力に両親を奪われし者――。
失われた体と心を取り戻すために、今こそ運命に挑め。
昔漫画を読んだこともあり、アニメも微かに記憶あり(再放送だと思うけど・・・)、でももう忘れてるけどね・・・。... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 06時17分
» 武侠映画だったの?「どろろ」 [着物アロハ・茅kaya日記]
「どろろ」、観てきちゃいました。
キャスティングを聞いたときは
絶対観たくないと思ったのですが、
招待券があるからと、お友だちに誘っていただいて。。。
で・・・・妻夫木君、良かったです(笑)。
... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 09時11分
» どろろ [Ossan's Blog]
監督 塩田明彦 出演 妻夫木聡 、柴咲コウ 、中井貴一、原田芳雄、土屋アンナ 時間 138分 体の48か所を魔物に奪われた百鬼丸(妻夫木聡)は、 魔物を倒すと1箇所ずつ体が戻ってくる。 体の...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 14時58分
» どろろ [ぷち てんてん]
というわけで、このどろろです。手塚治虫さんの漫画を実際に知っている人はどれくらいいたのかしら。小さいお子さんも見ていたけど、長いから(138分)途中、飽きている子もいたなあ。でも、魔物が出てくるともぞもぞするのが止まって、スクリーンにクギづけになっていた...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 20時06分
» どろろ [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
父の野望のため体を奪われし者__。
時の権力に両親を奪われし者__。
失われた体と心を取り戻すために、今こそ運命に挑め。
昭和42年「週刊少年サンデー」で発表された手塚治虫の最高傑作とも言われている怪奇漫画を実写映画化したアクション時代劇。体の48か所を魔物...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 22時27分
» どろろ [パフィンの生態]
この映画はアニメ好きな観客向けなのかしら。
「運命を超える旅へ」という宣伝文句ほど壮大なドラマではない。
娯楽映画として観れば十分に楽しめるでしょう♪
魔物に奪われた体の48箇所を取り戻す旅を続ける百鬼丸=妻夫木聡
百鬼丸の左手に埋め込まれた刀に興味をもった泥棒=柴咲コウ
目が見えず、気配だけで魔物と戦い、倒すたびに足や手が生えてくるという
強烈な役を好青年の妻夫木くんがクールに演じている。かっこいい☆
戦乱の世... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 23時08分
» 「どろろ」 [NAOのピアノレッスン日記]
手塚治虫の最高傑作、ついに映画化!2007年 日本映画(東宝配給) 1月27日公開 PG-12指定
監督:塩田明彦
アクション監督:チン・シウトン
原作: 手塚治虫
脚本: NAKA雅MURA / 塩田明彦
撮影: 柴主高秀
音楽: 安川午朗 / 福岡ユタカ 出演: 妻夫木 聡・・・・・百鬼丸 柴咲コウ・・・・・どろろ 瑛太・・・・・・・・... [続きを読む]
受信: 2007年2月 5日 (月) 23時28分
» どろろ(2007/日本/塩田明彦) [CINEMANIAX!]
【VIRGIN TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ】
とある時代のとある国。戦乱が続き、荒廃が進む世を憂う武将・醍醐景光(中井貴一)は、国を治める力を手に入れるため、生まれてくる我が子の体48箇所を48体の魔物に差し出した。醜い姿で生まれ、そのまま捨てられた赤ん坊・百鬼丸(妻夫木聡)は医師・寿海(原田芳雄)に拾われる。寿海は百鬼丸に失われた部位の代わりとなる作り物の体と護身の妖刀を与え大切に育てるのだった。立派な青年に成長した百鬼丸は、魔物を倒すごとに失われた部位を一つずつ取り戻すことを知... [続きを読む]
受信: 2007年2月 6日 (火) 19時53分
» どろろ [とっさの絵日記]
最近の小学校の図書館には手塚治虫の漫画が置いてあるのです。だから「どろろ」を読 [続きを読む]
受信: 2007年2月 7日 (水) 10時51分
» どろろ(1月27日公開) [オレメデア]
手塚治虫原作の「どろろ」が,ついにスクリーンに登場した
日本の,そして世界の漫画・アニメの歴史を作った人の作品というだけあって,ストーリーの斬新さはなかなか.
でも,原作が「戦国時代」なのに対して,この映画では舞台が「神話的な世界」になっていて,それが原作と少し...... [続きを読む]
受信: 2007年2月 7日 (水) 13時58分
» 映画「どろろ」 [ミチの雑記帳]
映画館にて「どろろ」
昭和42年「週刊少年サンデー」で発表された手塚治虫の作品を実写映像化。体の48か所を魔物に奪われた百鬼丸が、体を取り戻すためにコソ泥“どろろ”とともに魔物退治の旅に出る。
戦国の世を憂う武将の醍醐景光(中井貴一)は、乱世を治める力を得るため、魔物と取引をしてしまう。彼がなんら悩むこと無くこの取引に応じるのが恐ろしい。取引したにも関わらず20年経っても天下統一は成っていないのに・・。
親の欲望によって身�... [続きを読む]
受信: 2007年2月 8日 (木) 22時24分
» どろろ [週末映画!]
期待値: 66% 1967年「少年サンデー」で発表された手塚治虫原作マンガの映画化。 妻夫木聡,柴 [続きを読む]
受信: 2007年2月10日 (土) 01時03分
» 「どろろ」 now roadshow! [とりあえず生態学+]
これって…どろろ2あるんですか?
どろろ
製作年度 2007年
製作国 日本
上映時間 138分
監督 塩田明彦
原作 手塚治虫
脚本 NAKA雅MURA 、塩田明彦
音楽 安川午朗 、福岡ユタカ
出演 妻夫木聡 、柴咲コウ ... [続きを読む]
受信: 2007年2月10日 (土) 06時37分
» どろろ◆父親に裏切られた息子の自己回復の物語 [好きな映画だけ見ていたい]
「どろろ」 (2007年・日本)
監督:塩田明彦
アクション監督:チウ・シウトン
原作:手塚治虫
出演:妻夫木聡/柴咲コウ/中井貴一/原田美枝子/瑛太
迷った末に上映館に足を運んだ。数ある手塚漫画の中でも『どろろ』は特別気になる作品だったから、原作と引き比べて不満に思うのだけはいやだった。けれども原作の誕生から40年後の銀幕の上で、「どろろ」や「百鬼丸」が血肉を得て�... [続きを読む]
受信: 2007年2月11日 (日) 00時39分
» 「どろろ」 全体的に消化不良でもったいない [はらやんの映画徒然草]
早く観たいと思っていた映画だったのですが、ややもの足りない感じがしました。 期待 [続きを読む]
受信: 2007年2月11日 (日) 21時41分
» どろろ [頑張る!独身女!!]
感動ありつつ、笑いあり。見せ場あり。そんな作品でした。 [続きを読む]
受信: 2007年2月11日 (日) 21時49分
» 「どろろ」長尺も満腹感ナシ、でもダメダメ映画じゃない [soramove]
「どろろ」★★★
妻夫木聡、柴咲コウ主演
塩田明彦監督
見終えて素直に面白かった。
CGで動く魔物たちの完全作り物感や、、
主人公の背負った苦難な感じが
あまりにサラリとしている部分など
気にはなったが、
一番心配していた、
安っぽさはあまり感じ...... [続きを読む]
受信: 2007年2月12日 (月) 10時01分
» 「どろろ」 [かいコ。の気ままに生活]
本日 2月2日は「夫婦(ふうふ)の日」だそうで。しかし 今日から主人は上海です・・てことで またのびのび 「どろろ」観てきました!どろろ公式サイトあらすじ:武士の醍醐景光が 天下取りの代償として自分の子を48体の魔神に差し出す。赤ん坊は体の48箇所を欠損し...... [続きを読む]
受信: 2007年2月12日 (月) 17時55分
» 『どろろ』 [アンディの日記 シネマ版]
感動度[:ハート:][:ハート:] 2007/01/27公開 (公式サイト)
娯楽度[:テレビジョン:][:テレビジョン:][:テレビジョン:][:テレビジョン:]
CG度 [:結晶:][:結晶:]
満足度[:星:][:星:][:星:]
【監督】塩田明彦
【アクション監督】チン・シウトン
【脚本】NAKA雅MURA/塩田明彦
【原作】手塚治虫
【主題歌】Mr.Children 『フェイク』
【映倫】PG-12
【出演】
妻夫... [続きを読む]
受信: 2007年2月12日 (月) 20時16分
» どろろ [ケントのたそがれ劇場]
★★★ なぜ今『どろろ』なんだろう。手塚治虫の原作といえ、もう40年前の少年マンガである。一体誰が観るのだろうか。そう考えながらも、結局何んとなく気になって観てしまった。 ロケ地は、あのロード・オブ・ザ・リングでお馴染みのニュージーランド。出演者の衣装や... [続きを読む]
受信: 2007年2月12日 (月) 21時24分
» ニュージーランド政府観光局推奨【どろろ】 [犬も歩けばBohにあたる!]
「日本映画の歴史を変える!」 と大々的に宣伝してる「どろろ」見てきました。 うー [続きを読む]
受信: 2007年2月14日 (水) 10時56分
» 「どろろ」試写会レビュー 心のエンターテイメント [長江将史〜てれすどん2号 まだ見ぬ未来へ]
エンターテイメントという響き、映画好きでは嫌いな方も多いと思います。でもこの作品についてはどうでしょう。急降下して墜落しするのか、急上昇して宇宙に行くのか、力強く世界へ羽ばたいた日本映画。 [続きを読む]
受信: 2007年2月14日 (水) 15時40分
» どろろ [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
手塚治虫の同名漫画を映画化した作品です。
戦乱の世、天下統一の野望を抱く醍醐景光は、48体の魔物に強力な力を与えられますが、その代償として、生まれてくる息子の体の48箇所を魔物に捧げます。生まれてきた子どもは捨てられますが、呪医師、寿海に拾われ、寿海の秘術によっ... [続きを読む]
受信: 2007年2月17日 (土) 09時01分
» 『どろろ』 [京の昼寝〜♪]
失われた体と心を取り戻すために、今こそ運命に挑め
■監督 塩田明彦■原作 手塚治虫 ■キャスト 妻夫木聡、柴咲コウ、中井貴一、原田芳雄、中村嘉葎雄、原田美枝子、瑛太、杉本哲太、土屋アンナ、劇団ひとり
□オフィシャルサイト 『どろろ』
戦乱の世で天下統一の野望を抱く武将・醍醐景光(中井貴一)は四十八体の魔物から強大な力を与えられるが、その見返りに生まれくる我が子を捧げた。 やが... [続きを読む]
受信: 2007年2月22日 (木) 08時17分
» 「どろろ」 [こだわりの館blog版]
【時代劇】なのに【無国籍】テイスト満載!
2/10 Tジョイ大泉 にて
監督・脚本:塩田明彦
原作:手塚治虫
脚本:NAKA雅MURA
出演:妻夫木聡、柴咲コウ、瑛太、杉本哲太、土屋アンナ、麻生久美子、
きたろう、山谷初男、中村嘉葎雄、原田芳雄、原田美枝子、... [続きを読む]
受信: 2007年2月26日 (月) 12時18分
» どろろ [お萌えば遠くに来たもんだ!]
観てきました。
<新宿オスカー>
新しくできたバルト9に行こうとしたら、ヒトがいっぱいで。
しかし興収一位の映画とは思えないほど客席が少ないですな、新宿の映画館は2館とも。
監督:塩田明彦
アクション監督:チン・シウトン
原作:手塚治虫
脚本:NAKA雅MURA 塩田明彦
言わずと知れた手塚治虫の名作を実写映像化。
戦乱の世、体の殆どを魔物に奪われて生まれた百鬼丸。元の体を取り戻すためには、それを奪った魔物を倒していかねばならない。命がけの旅の途中、百鬼丸はあるこそ泥と出会う・... [続きを読む]
受信: 2007年6月20日 (水) 05時21分
» 「どろろ」感想 仮面ライダーっぽかった [ポコアポコヤ 映画倉庫]
CGがしょぼいだろうな〜下らない娯楽映画だろうな〜と、重々覚悟してDVDレンタルで見ました。思った通りの映画でしたが(爆)、飽きることなく、解りやすい映画で、最後まで結構楽しく?見ました。
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受信: 2007年7月28日 (土) 10時07分
» 独断的映画感想文:どろろ [なんか飲みたい]
日記:2008年1月某日 映画「どろろ」を見る. 2007年.監督:塩田明彦. 妻夫木聡,柴咲コウ,瑛太,土屋アンナ,麻生久美子,劇団ひとり,中村嘉葎雄,原田芳雄,原田美枝子,中井貴一. 手塚治虫の漫... [続きを読む]
受信: 2008年1月13日 (日) 22時39分
コメント
こんにちは、TBありがとうございます。
「どろろ」はオリジナル版を知っているか、知らないかで観かたが変わってくる作品ですね。
それにしても、あのエンディングは姑息というのか、興行しだいで続編もあるぞ、見たいな感じでセコイ感じがしました。
これからも「masalaの辛口映画館」を宜しくお願いします。
投稿: masala | 2007年2月 4日 (日) 17時39分
masalaさん、はじめまして
コメントありがとうございます
オリジナルに思い入れ有りすぎて、相当覚悟して行ったのが良かったようです
続編作るとしてもラストどうするんだ?とまたまた不安材料が増えてしまいました。
こちらこそ今後共よろしくお願いいたします。
投稿: くま | 2007年2月 4日 (日) 18時22分
TBどうもです。
もう一歩踏み込めていない作品だったのですけど、弱くなっていく百鬼丸の人間としての成長が見られるのなら、続編はアリだと私は思っていますが・・・。どーでしょうね?(笑)
投稿: たいむ | 2007年2月 4日 (日) 22時15分
たいむさん、はじめまして
コメントありがとうございます
失った体とともに人間としての心も取り戻していく、な展開ですね、続編、それはいいけど、柴崎どろろとラブラブになっていく展開は、、、、勘弁してほしいです、原作以上のエンディングも考えられないです。やっぱり不安。
投稿: くま | 2007年2月 4日 (日) 22時30分
TBありがとうございました~
原作ファンの方は賛否両論のようですね。
面白いという人は、映画と原作は別。と考えているようだし・・・
私は原作未見なのですが、微妙な感じでした。
面白いんだか、面白くないんだか・・・
でも、続編出来たら行っちゃうと思いますけど(;^_^A
投稿: こでまり | 2007年2月 6日 (火) 15時53分
こでまりさん、はじめまして
コメントありがとうございます
原作ファンが全て賞賛する映画と言うのもありえないと言う事でしょうが、難しい問題ですね。
全体的な雰囲気は結構善いと思うのですが、CG&着ぐるみがショボイ、終わり方がイマイチ、柴崎コウが、、、
アクションは結構気に入りました。
続編も多分見に行く事になりそうですね、あんまり期待しないようにします。
投稿: くま | 2007年2月 6日 (火) 19時03分
くまさん、はじめまして。
TBありがとうございました。
早速お返ししようと思ったのですがうまく反映されないみたい(涙)。
またチャレンジしてみます。
「どろろ」けっこういい線いってると思うのですが
ツメが甘いというか「子ども向け」に終わってるのが残念。
終わり方は原作も「あと何体」とかで終わってた気がするので
ああいうふうにしたのかと。
でも子どもはバリバリ続編を期待してました(笑)。
投稿: あさこ | 2007年2月 7日 (水) 10時50分
あさこさん、はじめまして
コメントありがとうございます
TBも届いていたようです
お子様向けなんでしょうか?自分もアニメでいていた頃を思い出していましたけど、懐かしい感じでした。
劇場では泣き出した子供がいましたけど、あまり小さいお子様にはちょっと怖かったんでしょうか?
決着つけてくれないと居心地が悪いので、とりあえず続編作って欲しいですね。
投稿: くま | 2007年2月 7日 (水) 19時59分
くま様,TB有り難うございました.
この原作,リアルタイムの連載を読んでいたはずですが,あまり覚えていません.
でも印象に残ったシーンがいくつかあって,それらは皆乾いた「死」のシーンでした.
原作でのどろろの父親の「死」のシーンは記憶に残っています.
この映画はそういう印象を裏切らないという点で,予想以上に良かったと思うのです.
投稿: ほんやら堂 | 2008年1月21日 (月) 22時11分
ほんやら堂さん、コメントどうもです。
これは原作もアニメもリアルタイムで見ていたんですよね、どろろの正体と父親の話は好きなエピソードでしたけど、いきなりお姉ちゃんな映画はちょっと拍子抜けでした。
妖怪を退治しつつ悲しい魂を救うと言うテーマは良かったですね。
続編の話は出ないけどどうなるんでしょうかね?
投稿: くまんちゅう | 2008年1月21日 (月) 22時27分