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この記事へのトラックバック一覧です: 「クィーン」映画感想:
» クィーン [とんとん亭]
「The Queen/クィーン」 2007年 英/仏/伊
★★★★
1997年8月31日、ダイアナ元妃の突然の死。
あれから、10年“人民のプリンセス”ダイアナのお姿は今もなお人々の
脳裏に焼きついている。
ダイアナ元妃の訃報直後の、ロイヤル・ファミリ...... [続きを読む]
受信: 2007年4月25日 (水) 07時54分
» クイーン [映画のメモ帳+α]
クイーン(2006 イギリス・フランス・イタリア)
原題 THE QUEEN
監督 スティーヴン・フリアーズ
脚本 ピーター・モーガン
撮影 アフォンソ・ビアト
音楽 アレクサンドル・デプラ
出演 ヘレン・ミレン マイケル・シーン
ジェームズ・クロムウェル
1997年8月31日。ダイアナ元皇太子妃(プリンセス・オブ・ウェールズ。以下ダイアナ妃と記す)がお亡くなりになってからもうすぐ10年... [続きを読む]
受信: 2007年4月25日 (水) 18時51分
» 「クィーン」 [かいコ。の気ままに生活]
ヘレン・ミレン主演 「クィーン」観てきました。「クィーン」公式サイトあらすじ:1997年8月31日、英国王室のダイアナ元皇太子妃が、パリで交通事故に遭い逝去してしまう衝撃的なニュースが全世界に流れる。ダイアナ元妃の訃報を悼み、その日から全世界は悲しみに包まれ...... [続きを読む]
受信: 2007年4月25日 (水) 18時55分
» 『クィーン』 [Sweet* Days ]
CAST:ヘレン・ミレン、マイケル・シーン 他
アカデミー最優秀主演女優賞、ゴールデングローブ賞最優秀主演女優賞 他受賞
STORY:1997年、8月。ダイアナ元妃がパリで交通事故により死亡し、イギリス国民はみな悲しみに暮れていた。王室の対応へ国民の視線が注がれる中、エリザベス女王(ヘレン・ミレン)はどうすべきか悩む・・・・ヘレン・ミレンが高い評価を受けたこの作品。
彼女の演技もだけど、何より英国王室内部の事が描かれると言う点において何とも興味深い。
たとえ憶測であっても日本では考え... [続きを読む]
受信: 2007年4月25日 (水) 20時18分
» *クィーン* [Cartouche]
{{{ ***STORY*** 2007年 イギリス・フランス・イタリア
パリでダイアナが交通事故に遭い、帰らぬ人になった。王家においてダイアナはいつも頭痛の種で、民間人となっていたダイアナの死は本来関係のないことであった。女王はコメントを避けるが、ダイアナを称える国民の声は次第に高まっていく。やがてダイアナの死を無視し続ける女王に、国民の非難が寄せられるようになる。若き首相ブレアは、国民と王室が離れていくことに危機を感じ、その和解に力を注いでいく。}}}
義..... [続きを読む]
受信: 2007年4月25日 (水) 21時53分
» クィーン [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
世界中が泣いたその日、たった一人涙を見せなかった人がいた。1997年8月、パリでダイアナが交通事故に遭い、帰らぬ人になった。あの事故から10年、今まで決して語られることのなかった、事故直後のロイヤル・ファミリーの混乱。首相になったばかりの若きブレアの行動、....... [続きを読む]
受信: 2007年4月25日 (水) 22時50分
» クイーン @試写会 [シュフのきまぐれシネマ]
THE QUEEN
4月10日@朝日ホール
監督:スティーヴン・フリアーズ
脚本:ピーター・モーガン
出演:ヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェイムズ・クロムウェル 他
配給:エイベックス・エンタテイメント
ダイアナ元皇太子妃没後10年追悼コンサー... [続きを読む]
受信: 2007年4月25日 (水) 23時09分
» ★★ 『クィーン』 [映画の感想文日記]
2006年。 GranadaFilm. THE QUEEN.
スティーヴン・フリアーズ監督。
ヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェームズ・クロムウェル、アレックス・ジェニングス、ヘレン... [続きを読む]
受信: 2007年4月25日 (水) 23時14分
» クイーン [八ちゃんの日常空間]
この作品も最初に予告編を観た時からかなり気になっていました。なんか面白そう!ノンフィクション系の中でも群を抜いて楽しめます。今年に入ってからのシャンテ・シネ上映作品で、一番良かったと思えます。... [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 00時47分
» 試写会「クィーン」 [日々“是”精進!]
ワーナー・マイカル・シネマズで行われた「クィーン」の試写会に出席してきました今まで語られることのなかったダイアナ元皇太子妃の事故死直後のロイヤル・ファミリーの混乱、首相になったばかりの若きブレアの行動、そして、エリザベス女王の苦悩と人間性を描いた秀作。...... [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 05時29分
» クィーン [映画鑑賞★日記・・・]
【THE QUEEN:2007/04/14】04/21製作国:イギリス/フランス/イタリア監督:スティーヴン・フリアーズ出演:ヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェームズ・クロムウェル、シルヴィア・シムズ、アレックス・ジェニングス、ヘレン・マックロリー、ロジャー・アラム、ティム....... [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 09時35分
» 『クィーン』 [分太郎の映画日記]
エリザベス女王を演じたヘレン・ミレンが各種映画賞の主演女優賞を総なめにしたことで話題の本作。 日比谷のシャンテ・シネ1にて公開初日に鑑賞。 『クィーン』 評価:☆☆☆☆【あらすじ】 1997年8月31日、パリでパパラッチに追い掛けられたダイアナ元皇太子妃が...... [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 11時45分
» God Safe The Queen [ふかや・インディーズ・フィルム・フェスティバル]
『QUEEN』を観た。
センス抜群のユーモアは、スティーブン・フリアーズ監督の真骨頂。
最上級の格式としきたりで綴る、実録庶民ドラマ。
1997年5月、今世紀最年少の英国首相が誕生。
新政権設立の承認を得る為に、女王の御前へやって来たトニー・ブレア....... [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 18時32分
» The Queen (邦題;クイーン) [JUNeK-CINEMA in the JUNeK-YARD]
間があきましたが、NZで見た映画の第7弾。(まだやっていた・・・) 日本のマスコミでも、ウイリアム王子とケイトさんの破局が報じられたりして、相変わらずのイギリス王室人気ですね。 去年の暮れですが、オークランドでローカルの新聞の映画欄を読んでいて『The Queen..... [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 19時39分
» 「クィーン」レビュー [映画レビュー トラックバックセンター]
映画「クィーン」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:ヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェームズ・クロムウェル、シルヴィア・シムズ、アレックス・ジェニングス、ヘレン・マックロリー、他 *監督:スティーヴン・フリアーズ 感想・評価・批評..... [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 20時08分
» クィーン [映画通の部屋]
「クィーン」 THE QUEEN/製作:2006年、イギリス=フランス=イタリア [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 20時57分
» クィーン/ヘレン・ミレン [カノンな日々]
ヘレン・ミレンのオスカー受賞で一躍話題作へと躍り出たこの作品。シャンテ・シネで上映が決まりチラシが出まわり始めた頃はほとんど無風状態だったのに、アカデミー賞後の評判の高さにビックリしちゃいますね。やっぱりアカデミー賞効果ってスゴイんでしょうね。私としても1...... [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 22時01分
» 『クィーン』 [Brilliant Days ]
激混みです・・(4/18現在) 東京日比谷のシャンテシネのみ先行上映だったんですねえ・・一週間待てばもうちょっと近所で観れたんですが・・来週はちょっと時間が無さそうなので頑張って行って来ました! これ本当にイギリス映画なの?とびっくりするほど、王室や首相や..... [続きを読む]
受信: 2007年4月26日 (木) 23時06分
» クィーン [Addicted to the Movie and Reading!]
■ シネ・リーブル池袋にて鑑賞
クィーン/THE QUEEN
2006年/イギリス・フランス・イタリア/104分
監督: スティーヴン・フリアーズ
出演: ヘレン・ミレン/マイケル・シーン/ジェームズ・クロムウェル/シルヴィア・シムズ/アレックス・ジェニングス
公式サイ....... [続きを読む]
受信: 2007年4月27日 (金) 00時04分
» クィーン [Good job M]
公開日 2007/4/21(福岡県)監督:スティーヴン・フリアーズ出演:ヘレン・ミレン/マイケル・シーン/ジェームズ・クロムウェル/ティム・マクマラン 他【あらすじ】1997年8月31日。ダイアナ元皇太子妃が、パリで交通事故に遭い逝去という衝撃的なニュースが全世界に流れ...... [続きを読む]
受信: 2007年4月27日 (金) 06時29分
» クィーンという役割を運命づけられた女性の苦悩を描く [人生はお伽話もしくは映画のよう]
「クイーン」 カミサンの親父さんのことを、私はかなり尊敬しています。浅草で卸の商売をやって、今はともかくかつては大儲け。いろいろあって離婚をしたのですが、3人 [続きを読む]
受信: 2007年4月27日 (金) 09時21分
» 映画『クイーン』を試写室にて鑑賞。 [masalaの辛口映画館]
3月中旬、日比谷の東宝試写室にて『クィーン』を鑑賞した。 映画の話 1997年8月、パリでダイアナが交通事故に遭い、帰らぬ人になった。王家においてダイアナはいつも頭痛の種で、民間人となっていたダイアナの死は本来関係のないことであった。女王はコメントを避け...... [続きを読む]
受信: 2007年4月27日 (金) 11時12分
» クィーン(06・英・仏・伊) [no movie no life]
あの日、彼女が涙を流さなかった理由。
ダイアナ元皇太子妃がパリで交通事故で亡くなってから葬儀までの1週間を中心に、クィーン・エリザベス2世の心の内に迫った作品。ヘレン・ミレンは本作品でアカデミー主演女優賞を獲得。
一般の上流階級を思わせる居住空間。アットホー... [続きを読む]
受信: 2007年4月27日 (金) 20時25分
» 「クィーン」ゆったりとした気分で女王の演技を堪能 [soramove]
「クィーン」★★★★
ヘレン・ミレン、 マイケル・シーン主演
スティーヴン・フリアーズ監督、2006年フランス
イギリス王室の真実!
ダイアナ元王妃の死、そのとき女王は?
目を引く宣伝のコピーは
実際はこの映画にふさわしくない。
ここで目にするこ...... [続きを読む]
受信: 2007年4月27日 (金) 20時25分
» 「クイーン」 [しんのすけの イッツマイライフ]
正直な感想は、
うん、無難に及第点だなと思ったのと、
よくぞ映画に出来たものだという
英国皇室の寛大さ(?)ですね。
あと、この映画で一番の関心ごとは、
車の運転をしている女王の姿かな(^▽^)?
マジでビックリしました。
... [続きを読む]
受信: 2007年4月27日 (金) 22時57分
» 「クィーン」 [やまたくの音吐朗々Diary]
公開中の映画「クィーン」を観賞(3月某日・試写にて)。2006年英仏伊合作。第76回アカデミー賞主演女優賞はじめ、多くの映画賞を受賞した話題作。監督はスティーヴン・フリアーズ。出演はヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェイムズ・クロムウェルほか。1997年8月31日、パリ... [続きを読む]
受信: 2007年4月28日 (土) 00時06分
» 「クィーン」 [てんびんthe LIFE]
「クィーン」シャンテシネで鑑賞
何かと話題のこの作品がどうして製作されたのか、どう受け止めて良いのか、考えがまとまらないまま劇場へ。作品としては面白いと思いました。ダイアナ妃が亡くなって10年、何故いまこの作品が作られたのか。やっぱりわからない。初めは単なる王室批判なのかとも思っていたのですが、最後までみおわればそんなこともなく、ブレア批判なのかというのも違うし、どこまでが実話でどこまでがフィクションかとか、あるいは全編事実なのか。それも実際のことはわからないし。すべてみている側が興味本位に王... [続きを読む]
受信: 2007年4月28日 (土) 01時24分
» 『クイーン』 [ふつうの生活 ふつうのパラダイス]
人はやはり、畏怖するものをもとめているのだろうか。物語は、ブレアがイギリスの首相として、就任し、エリザベス女王と謁見するところから始まる。その後すぐにチャールズと離婚した元プリンセスのダイアナの事故。イギリスは国中が彼女の死を悲しみ、政府と王室は彼女の...... [続きを読む]
受信: 2007年4月28日 (土) 13時49分
» 映画「クィーン」 [今日感]
エリザベス2世と王室、そしてブレア首相の、ダイアナ王妃死後一週間を描いた作品。
エリザベス女王を演じたヘレン・ミレンが、今年のアカデミー賞主演女優賞を見事受賞。 [続きを読む]
受信: 2007年4月28日 (土) 17時53分
» 「クィーン」 [ヨーロッパ映画を観よう!]
「The Queen」2006 UK/フランス/イタリア
パリでパパラッチに追いかけられた末、自動車事故で亡くなったプリンセス・オブ・ウエールズ。彼女の突然の死に苦悩す女王一家と、就任したばかりのトニー・ブレア首相の姿を描いたヒューマン・ドラマ。
エリザベス二世を演じるのは英国女優ヘレン・ミレン「カレンダー・ガールズ/2003」「二重誘拐/2004」。英国首相トニー・ブレアにマイケル・シーン「ブラッド・ダイヤモンド/2006」
エジンバラ公フイリップにジェームズ・クロムウェル「ベイブ/1995... [続きを読む]
受信: 2007年4月29日 (日) 00時14分
» クイーン [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★☆
威厳の壁、世論の波にゆれるクイーン
[続きを読む]
受信: 2007年4月29日 (日) 02時09分
» 映画『クィーン』を観て [KINTYRE’SDIARY]
31.クィーン■原題:TheQueen■製作年・国:2006年、イギリス・フランス・イタリア■上映時間:104分■鑑賞日:4月22日、新宿武蔵野館(新宿)□監督:スティーヴン・フリアーズ□脚本:ピーター・モーガン□製作:アンディ・ハリース、クリスティーン・ランガ...... [続きを読む]
受信: 2007年4月30日 (月) 19時14分
» クィーン [悠雅的生活]
21世紀の英国女王、エリザベス2世。 [続きを読む]
受信: 2007年4月30日 (月) 20時49分
» 「 クィーン/ THE QUEEN (2007) 」 [MoonDreamWorks★Fc2]
監督 : スティーヴン・フリアーズ
出演 : ヘレン・ミレン / マイケル・シーンr
[続きを読む]
受信: 2007年5月 1日 (火) 11時11分
» クィーン 60点(100点満点中) [(´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ)]
謎の東洋人X
公式サイト
ダイアナ妃事故死の前後、英国王室にて繰り広げられた顛末を、女王・エリザベス二世とブレア首相の二人の視点をメインとし、事実に創作を交えて再構成したノンフィクション風映画。
エリザベス女王を演じるヘレン・ミレンは、物静かさと荘厳....... [続きを読む]
受信: 2007年5月 2日 (水) 21時34分
» クィーン [eclipse的な独り言 ]
もちろん、わが街ではこんなのやっていません。隣町へ遠征してきました。アカデミ [続きを読む]
受信: 2007年5月 3日 (木) 06時51分
» クィーン 2007-20 [観たよ〜ん〜]
「クィーン」を観てきました〜♪
1997年5月ブレア首相が当選した。その3ヵ月後、パリでダイアナ元皇太子妃が自動車事故のため亡くなる。既にロイヤル・ファミリーではないダイアナの死に対し、エリザベス女王は沈黙するが、世間の批判がエリザベス女王に集中する・・・
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押せば、マスコミに晒されても毅然とした態度がとれるかも!?
... [続きを読む]
受信: 2007年5月 4日 (金) 05時53分
» クィーン [UkiUkiれいんぼーデイ]
女王陛下と言えども・・・一人の人間
先日鑑賞した『太陽』もそうでしたが、一般ピーポーが立ち入れない領域って覗いてみたくなります。
時は1997年
新しい首相を選ぶ選挙真っ只中
エリザベス2世女王陛下(ヘレン・ミレン)は、肖像画を描いている画家にこう言います。
「私も選挙権が欲しい」
自分の意見を述べたいからだとつぶやきました。
新首相となったのは若きトニー・ブレア(マイケル・シーン)。
国民から絶大な支持を得て当選したブレア首相。
この後、彼は王室と国民の間に立... [続きを読む]
受信: 2007年5月 5日 (土) 18時49分
» クィーン [Diarydiary! ]
《クィーン》 2006年 イギリス/フランス/イタリア映画 - 原題 - TH [続きを読む]
受信: 2007年5月 5日 (土) 19時55分
» 女王の涙 【クィーン】 [犬も歩けばBohにあたる!]
2007年、アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞したヘレン・ミレン。 彼女は映画「 [続きを読む]
受信: 2007年5月 5日 (土) 22時27分
» クィーン [catch a flick!!]
観てきましたよー
今週の水曜に@日比谷(アップ遅
これってば、アカデミー賞主演女優賞を勝ち取ったヘレン・ミレン主役の作品
1997年にダイアナ元妃の事故死の時の英国王室を描いた作品です。
もうあれから、10年なん... [続きを読む]
受信: 2007年5月 7日 (月) 22時03分
» クィーン [caramelの映画日記]
【鑑賞】シャンテシネ
【日本公開日】2007年4月14日
【製作年/製作国】2006/イギリス・フランス・イタリア
【監督】スティーヴン・フリアーズ
【出演】ヘレン・ミレン/マイケル・シーン/ジェイムズ・クロムウェル
【原題】“THE QUEEN”
<世紀の結婚>と世界中...... [続きを読む]
受信: 2007年5月10日 (木) 21時23分
» 独断的映画感想文:クィーン [なんか飲みたい]
日記:2007年は4月某日 映画「クイーン」見る.2006年.監督:スティーブン・フリアーズ. ヘレン・ミレン,マイケル・シーン,ジェームズ・クロムウェル,ロジャー・アラム. 1997年,トニー・ブレ... [続きを読む]
受信: 2007年5月10日 (木) 21時29分
» いつか予告もなく突然に [CINECHANの映画感想]
116「クィーン」(イギリス・フランス・イタリア)
1997年改革派の若きトニー・ブレアが首相となった年。その8月31日、ダイアナ元皇太子妃が事故により死亡。その報は王室へもブレアへも知らされた。民間人となったダイアナの死に対してエリザベス女王はコメントする必要はなかったはずだが、国民の関心は大きく、絶大な人気を誇るダイアナの死を無視することは国民を無視することにもなった。「ダイアナは国民のプリンセスだった」と声明文を発表し、国民の賛同を得たブレアに対し、王室への不信は急激に増大してい...... [続きを読む]
受信: 2007年5月11日 (金) 01時02分
» クイーン [Happy days***]
世界中が泣いたその日、
たった一人涙を見せなかった人がいた。
1997年8月31日、ダイアナ妃の突然の死。
その時王室に何が起こったのか。。。
首相になったばかりの若きブレアの行動、
女王の苦悩と人間性を描いた秀作。
79年アカデミー賞主演女優賞を獲得した、
ヘレン・ミレンが熱演。
王室の愛犬、コーギーもたくさん出演するので
ますます楽しみ♪
... [続きを読む]
受信: 2007年5月11日 (金) 05時38分
» 【劇場映画】 クィーン [ナマケモノの穴]
≪ストーリー≫
1997年8月、パリでダイアナが交通事故に遭い、帰らぬ人になった。王家においてダイアナはいつも頭痛の種で、民間人となっていたダイアナの死は本来関係のないことであった。女王はコメントを避けるが、ダイアナを称える国民の声は次第に高まっていく。やがてダイアナの死を無視し続ける女王に、国民の非難が寄せられるようになる。若き首相ブレアは、国民と王室が離れていくことに危機を感じ、その和解に力を注いでいく。(goo映画より)
今現実に存在している王室の話を映画化しちゃう、っていうのにまずビ... [続きを読む]
受信: 2007年5月11日 (金) 20時41分
» クィーン [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
1977年8月、パリでダイアナ元皇太子妃が交通事故で亡くなります。すでに、民間人となっていたダイアナは、本来、イギリス王室とは無関係な存在。エリザベス女王は、ダイアナの死について公式なコメントを出すことを控えますが、やがて、そのために国民に非難されるようになります... [続きを読む]
受信: 2007年5月12日 (土) 00時35分
» クィーン [things4u]
☆人気blogランキング集☆ ☆インテリア・雑貨ブログ集☆
↑皆様の応援が更新の励みとなっています。今日も応援ありがとう〜☆↑
昨夜観た1本「The Queen」(邦題:クィーン)から。
1997年8月、パリでダイアナが交通事故に遭い、帰らぬ人になった。王家においてダイアナはいつも頭痛の種で、民間人となっていたダイアナの死は本来関係のないことであった。女王(ヘレン・ミレン)はコメントを避けるが、ダイアナを称える国民の声は次第に高まっていく。やがてダイアナの死を無視し続ける女王... [続きを読む]
受信: 2007年5月12日 (土) 01時45分
» 独断的映画感想文:クィーン [なんか飲みたい]
日記:2007年は4月某日 映画「クイーン」見る.2006年.監督:スティーブン・フリアーズ. ヘレン・ミレン,マイケル・シーン,ジェームズ・クロムウェル,ロジャー・アラム. 1997年,トニー・ブレ... [続きを読む]
受信: 2007年5月15日 (火) 21時21分
» クィーン [★YUKAの気ままな有閑日記★]
アカデミー賞主演女優賞受賞のヘレン・ミレンを観に劇場へ―【story】1997年8月31日。ダイアナ元皇太子妃がパリで自動車事故によって急逝した―事故直後、英国国民の関心は一斉にエリザベス女王(ヘレン・ミレン)に向けられ、好奇心の対象となった。民間人となったダイアナの死に対し、エリザベス女王はコメントをする必要はないはずだったが、絶大なる人気を誇るダイアナの死を無視する事は、結果として国民を無視する事となる。民衆の不信感は急激に増大し、エリザベス女王は窮地に追い込まれていく。この空気を察知し、王室と... [続きを読む]
受信: 2007年5月18日 (金) 08時48分
» 『クィーン』 [映画館で観ましょ♪]
10年の月日が流れ、
本物のブレア首相は6月の辞任を表明した。
映画では新進気鋭の労働党党首・ブレアが首相に就任する。
若き首相と女王の関係も面白かった。
嫁いできた若く美しい嫁との嫁姑問題。
息子... [続きを読む]
受信: 2007年5月19日 (土) 18時29分
» クィーン・・・・・評価額1550円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
「ゲゲゲの鬼太郎」が日本のコスプレショーなら、「クイーン」は由緒正しい大英帝国的コスプレショー。
ダイアナ妃の突然の事故死から一週間の英国王室と政府の混乱と葛藤を、エリザベス女王と当時就任したばかりのブレア首相を... [続きを読む]
受信: 2007年5月20日 (日) 01時57分
» No.047 「クィーン」 (2006年 英/仏/伊 104分 ビスタ) [MOVIE KINGDOM ?]
監督 スティーヴン・フリアーズ
出演 ヘレン・ミレン
マイケル・シーン
ジェームズ・クロムウェル
夏の暑い時だったと思いますが、出先から会社に戻ったとき、皆ラジオの速報に聞き入っていて、どうしたのか?と聞くと「ダイアナさん死んだらしいで・・・」「へ〜・・・」と何とも言いようのないリアクションしたのを思い出します。
そのダイアナ元皇太子妃が交通事故でこの世を去った時、英国王室や国民、更には政府はどんな反応とどんな動きがあったのか・・・ワイドショー感覚と呼ぶにはスケールが大... [続きを読む]
受信: 2007年5月21日 (月) 00時52分
» The Queen (2006) [epiphany]
【邦題】クィーン
【あらすじ】1997年8月、パリでダイアナが交通事故に遭い、帰らぬ人になった。王家においてダイアナはいつも頭痛の種で、民間人となっていたダイアナの死は本来関係のないことであった。女王はコメント... [続きを読む]
受信: 2007年5月21日 (月) 09時58分
» クイーン [パフィンの生態]
スティーヴン・フリアーズ監督、2006年、英仏伊合作。
ダイアナ元皇太子妃の事故死直後のエリザベス女王とブレア首相の会話、
メディア報道、民衆の言動などを描き、女王の威厳を浮き彫りにする秀作。
ヘレン・ミレンがアカデミー賞主演女優賞受賞。
内容を全く知らずに鑑賞したのが良かったかもしれない。
王室内やブレア家内の会話は創作であるが、役者が本物に似ているため
物語に引き込まれた。
1997年8月、ダイアナさんがパリで死亡。一年前にチャールズ皇太子と
離婚しており、ロイヤルファミリーではないダイアナ... [続きを読む]
受信: 2007年5月21日 (月) 21時18分
» ★「クィーン」 [ひらりん的映画ブログ]
クィーンといえば、英国のエリザベス女王。
ダイアナ元妃の事故死事件時の王室を描いた作品・・って、よく作ったねぇ。
主演のヘレン・ミレンがオスカーの主演女優賞に輝いた作品。 [続きを読む]
受信: 2007年5月21日 (月) 23時16分
» 新宿・武蔵野館で「クィーン」を観た! [とんとん・にっき]
ほとんど今までは貰ったことがないフリーペーパーのたぐいなんですが、つい最近地域密着型マガジンが新しく創刊されたというので、ついつい駅前で手渡されたものを貰ってしまいました。一通り見終わったので処分しようと思い裏返しにしたところ、なんと裏表紙一面映画「... [続きを読む]
受信: 2007年5月23日 (水) 16時45分
» 『クィーン』私は英国の女王なのです [描きたいアレコレ・やや甘口]
ダイアナ元皇太子妃が不慮の死を遂げ、お葬式までの、英国王室の日常と女王の心の動きを、追った映画。
英国王室の”頭痛の種”だったダイアナが ”民間人”であった事を理由に、女王は何の声明も出さず、悲しみにくれる国民か... [続きを読む]
受信: 2007年5月23日 (水) 17時02分
» クィーン [ビター☆チョコ]
1997年、8月。パリでダイアナ元皇太子妃が事故死する。そのニュースは世界中を駆け巡り、イギリス国民だけでなく世界中が悲しみにくれた。そんななかイギリス王室は、ダイアナは「元」皇太子妃で、今は民間人であるとして沈黙するのだった。あの日から、もう10年が過ぎようとしている。ダイアナ元皇太子妃が亡くなった瞬間から、テレビはダイアナ一色に変わり何も関係のない遠い国にいる私たちまでもが、沈黙を守り続けるイギリス王室の動向に注目したものだった。ダイアナ妃という華やかなスター性をもった女性を失った悲しみはや... [続きを読む]
受信: 2007年6月 9日 (土) 05時02分
» クィーン [とりあえず、コメントです]
時間と共に広がる女王と国民感情の感情のギャップに、
どうなるのだろうと思いながらドキドキしてしまいました。
1997年5月。イギリスに新首相が誕生した。今世紀最年少で当選したブレア首相だ。
国民の支持が高い若い首相は人気があったが、王室のしきたりには不慣れだった。
彼が首相に就任して約3ヵ月後の8月。突然の訃報が入ってきた。
ダイアナ元王妃が交通事故により亡くなってしまったのだ。
チャールズ皇太子は遺体を引き取りにパリへと向かったが、
スコットランドに滞在していた女王一家はロンドンへは戻らず、... [続きを読む]
受信: 2007年6月10日 (日) 10時55分
» クィーン [監督:スティーブン・フリアーズ] [自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ]
【個人的評価 ■■■■■□】(6段階評価 ■□□□□□:最悪、■■■■■■:最高)
現職の女王や首相の日常、まだ記憶に新しいダイアナ元妃の死という興味をかき立てるセンセーショナルな題材でありながら、政治的プロパガンダには陥らず、冷静に社会と君主制を批評。そして、社会に生きることと個人として生きることの両立がいかに難しいかを、その最も極端な例を使って説明し、最終的には個人の自由な意志表現の大切さが描かれる。
イギリス映画界の懐の広さに恐れ入る見事すぎる一本。... [続きを読む]
受信: 2007年6月24日 (日) 07時04分
» クィーン [とにかく、映画好きなもので。]
今から約10年前、パリでダイアナ皇太子妃が亡くなったニュースが駆け巡った時、その影響力の大きさに凄まじいものを感じた事がある。
私人として活動し、自分の自由なスタイルで協力を惜しまなかった人物像というイメージがある一方で、スキャンダ....... [続きを読む]
受信: 2007年6月25日 (月) 00時33分
» [ クィーン ]母性に目覚めた女王 [アロハ坊主の日がな一日]
[ クィーン ]を新宿武蔵野館で鑑賞。
格調高い作品な気がして、どうも僕向きではないと観る前は思っていたが・・・・これが、予想外に面白かった。
1997年8月におきたダイアナ元皇太子妃の事故死によるロイヤルファミリーの混乱や女王とダイアナとの確執など、舞台裏でのできごと対する野次馬的興味もあるが、それよりも本作のタイトルにもなっているエリザベス女王の君主として、女として、母としての苦悩や人間性がとても興味深く描かれている。この映画でイギリス国民は、ロイヤリティを、エリザベス女王を身近に感... [続きを読む]
受信: 2007年8月 5日 (日) 17時56分
» 王女とパリ [Akira's VOICE]
「クィーン」
「パリ,ジュテーム」 [続きを読む]
受信: 2007年11月 2日 (金) 10時50分
» クィーン [銀の森のゴブリン]
2006年 英・仏・伊 2007年4月公開 評価:★★★★☆ 監督:スティーヴ [続きを読む]
受信: 2007年11月 7日 (水) 00時49分
» クィーン [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
『1997年8月31日、ダイアナ元妃の突然の死。 その時、王室に何が起こったのか。 世界中が泣いたその日、 たった一人涙を見せなかった人がいた』
コチラの「クィーン」は、ダイアナ元皇太子妃の事故直後の7日間のイギリス王室とブレア政権を描いた4/14公開になった....... [続きを読む]
受信: 2007年11月22日 (木) 23時27分
» 『クィーン』'06・英・仏・伊 [虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ]
あらすじ1997年8月30日深夜、ダイアナ元妃はパパラッチとの激しいカーチェイスの末帰らぬ人となった。民間人となった彼女の死に対して、エリザベス女王はコメントを避け続けたが、絶大な人気を誇るダイアナの死を無視することは、結果的に国民を無視することとなっ...... [続きを読む]
受信: 2008年1月 8日 (火) 21時38分
コメント
こんにちは♪
王室やブレアからチェックが入ったかどうかは分かりませんが、よくここまで描きましたよね。
日本では永遠に無理だと思われます。
鉄のカーテンどころじゃないですね~。
投稿: ミチ | 2007年4月26日 (木) 10時25分
ミチさん、こんばんは
英国の王室って開かれているような、いないような?
首相が女王に意見したり、されたりするんですね、日本では考えられないです。開かれた王室と閉ざされた王室、どちらが良いのか考えさせられます。
日本では皇室批判なんかしたら、色々な団体とかが大変ですし、この映画ではそうゆう事は無かったですが、英国ではどうなんでしょうか?気になります。
投稿: くまんちゅう | 2007年4月26日 (木) 19時34分
こんにちわ。
TBありがとうございます。
ところで、『ツォツィ』の件、お返事が遅れてゴメンなさい。私待ちで記事を書くのを堪えていたらスミマセン。記事を読んで頂いただけでも、とても嬉しいのにリンクして頂けるんですか!勿論、お好きなように思うままに書いてください。楽しみにしています。
投稿: 隣の評論家 | 2007年4月26日 (木) 21時09分
こんばんは!
TBありがとうございました^^・
出演者が、皆本人に似ている事もあり、知らず知らず女王の目線で事の成り行きを見守りました。
色々な事はあるのでしょうが、50年間王位にいるというのは大変な事ですね。
投稿: 由香 | 2007年4月26日 (木) 22時05分
となひょうさん、こんばんは
わざわざスミマセン、コメントありがとうございます
まあ、いろいろ書くことが溜まっているので多少後回しにしてもいいかと思っていたところです。
これから書きたいと思います、書きましたらTB送らせて頂きます。
投稿: くまんちゅう | 2007年4月26日 (木) 22時25分
由香さん、こんばんは
女王として50年と言うのも凄いですね、引退出来ないというのも辛いですね。
ずっと王室で暮らしていると庶民との感覚はずれていくのも仕方ないと思いますが、首相等と意見のやり取りが出来るというのも日本より進んでいる気がしました。
投稿: くまんちゅう | 2007年4月26日 (木) 22時33分
こんばんは。
似てましたねー。キャスト陣。
さすがのキャスティング。まあただのソックリさんでもなく、ちゃんと心身ともになりきっていたところは評価できますね。ヘレン・ミレンの貫禄も十分ありましたし。
メディアってこわいなって思いつつ、こうして映画というメディアを使って王室の汚名挽回みたいな節もあるのかなとも思ってしまった。
とにかく、日本ではこういう作品を作るのはまだ無理でしょうね。まあ、もし作られるとしたら、そっくりさんオーデションするのかしら??笑
投稿: シャーロット | 2007年4月26日 (木) 23時58分
シャーロットさん、こんばんは
まいどコメントありがとうございます
キャストは演技も似てるのも凄かったです。
そうなんですよ、多少王室とブレア氏の為のプロパガンダの匂いがすると思ったりしたんですが、内緒です。
日本ではまだまだ無理そうですね、ひろひとさんならイッセー尾形で良いと思いますが、ご健在の方々は思い浮かびません。
投稿: くまんちゅう | 2007年4月27日 (金) 00時28分
こんにちは。
最近のアカデミー賞は、実在の人物を演じた人が賞を受賞していて、今年は本作のヘレン・ミレンと『ラスト・キング・オブ・スコットランド』でアミン大統領を演じたフォレスト・ウィテカーの二人でした。
さすがにアミンは似ているのか似ていないのか不明でしたが、エリザベス女王は本当に似ていました。
特に独特の喋り方が似ていて面白かったです。
投稿: masala | 2007年4月27日 (金) 11時19分
こんにちは~TBどうもです。
よくこういう映画できるなあ、と私も思いました。
しかし、ブレア首相も今はどうなんでしょうね。
就任したときは私も期待してたんですが・・・
投稿: カオリ | 2007年4月27日 (金) 20時24分
masalaさん、こんばんは、いつもどうも
最近のアカデミーの流れなんでしょうか?実在人物、レイとかカポーティとか、、、、
でも皆顔が似ていると言うだけでなく、喋り方、しぐさ、振る舞いまで似ている上に、心理表現も巧みな素晴らしい演技者ばかりで納得できます。
カオリさん、こんばんは、コメントTBどうもです
最近のブレアさんは人気落ち目らしいですが、映画で盛り返したりするんでしょうか?
某大統領に騙された被害者と言えば言えるのですが、、、
投稿: くまんちゅう | 2007年4月27日 (金) 20時33分
鷹の爪に引き続き、QUEENにもTBありがとうございました。
この映画を観終わった時に一番最初に考えたのが、これってどこまで真実だろうかということでした。
そういう戸惑いのようなものは正直感じました。
日本の皇室を描いたこういう映画は作れないなぁなんて思ってましたが、確かにイッセー尾形さんが天皇陛下を演じた映画がありましたね。
まだ観てませんが、確か日本の作品でなかったように記憶してます。
激似で熱演という点では負けてないかもしれませんね。
投稿: おやぢタイプ | 2007年4月29日 (日) 00時58分
おやぢタイプさん、こちらもコメントありがとうございます。そうなんですよ、どこまで映画の言うこと信じるべきか、結構重要じゃないかと思いますね。
イッセー尾形さんが昭和天皇を激似で熱演していたのはロシアのソクーロフという監督の「太陽=THE SUN」と言う映画です記事のURL置いておきますね
http://wiiderlandhunter.cocolog-nifty.com/wilderlandwandar/2006/09/post_e9a0.html
投稿: くまんちゅう | 2007年4月29日 (日) 02時53分
こんばんは♪
相変わらずTBの調子悪くてゴメンナサイ。
確かにそっくり度、すごかったですよねー。
チャールズは最初「??」って思ったけど、やっぱり似てた!
実際に王室の人間がどこまでダイアナの悪口言っていたのかはわかりませんが
ホントすごい映画でしたー。
投稿: きらら | 2007年4月29日 (日) 19時46分
きららさん、こんばんは、コメントどうもです
チャールズも似てましたよー、多分悪口はお互い様でしょうけど、何故かチャールズだけ良い人過ぎましたね、「良い母親だった」と思うなら別れるなよ、、、
よく作ったと思います、ホント。
投稿: くまんちゅう | 2007年4月30日 (月) 01時08分
TBありがとうございます。「似ている度」もさることながら、よく研究してあったと思います。歩き方とかちょっとした仕草とか、しゃべり方も。まさに「さもあらん…」という感じでしたが、ホントに、どこまで本当なのか。おおきな牡鹿のエピソードも比喩的なものを感じました。実は、私も個人的には、故ダイアナさんが、あまり好きではなかったもので…。お名前からして、最愛のオリオンを弓矢で射てしまうアルテミスの化身とも思えなくはなかったし。<考え過ぎ…。。。
投稿: あかん隊 | 2007年5月 1日 (火) 00時26分
あかん隊さん、こんばんは、こちらにもコメント感謝です。
顔ももちろん仕草、喋り、その上での演技と素晴らしかったです。鹿の場面にはあえて触れませんでしたが、当然比喩なのと本来の優しさをあらわしたかったのかと思います。
月の女神ですか?天に帰られたという事ですね。深い。
投稿: くまんちゅう | 2007年5月 1日 (火) 00時42分
初めまして。
けろにあさんのところから、きました。
私もこの作品を先月劇場で観ましたが、ほんとにキャストの演技がすごかったです。
確かにそれだけで観る価値があるかと!
日本でこういう作品は・・・無理でしょうね。。
投稿: まき | 2007年5月 5日 (土) 21時15分
まきさん、はじめまして、コメントありがとうございます、ようこそいらっしゃいませ
内容の真偽の程はともかく、キャストと演技は素晴らしかったです。日本で皇室を扱った映画はとても無理でしょう。過去の人物でもなかなか取り上げられませんですし、、、、
今後ともよろしくお願いします、TB送らせて頂きました。
投稿: くまんちゅう | 2007年5月 6日 (日) 00時20分
トラックバックありがとうございました・・・・って、くまんちゅうさん、私のブログの「クィーン」じゃない別の書き込みにトラックバックされてますよ。
それはさておき、ヘレン・ミレンは熱演でした。あの「カリギュラ」以来のパフォーマンスだったと思います(おいおい ^^;)。
それでは、今後とも宜しくお願いします。
投稿: 元・副会長 | 2007年5月11日 (金) 22時51分
元・副会長さん、こんbんは、たびたびすみません
またやらかしてしまったようで、送り直してみました、今度は大丈夫と思います。
「カリギュラ」見てないです、、、、ヘレン・ミレンさんの作品て何見ているか覚えてないなぁ、、
主演以外も皆似てたし、頑張ってましたね。
またTB送りますのでよろしくです
投稿: くまんちゅう | 2007年5月11日 (金) 23時15分
くまんちゅうさん
いつもありがとうございますm(__)m
相変わらずTB不調(>_<)今回もコメントで。
ブレアさん退陣ということですね。
何か聞くところによると、女王が退陣を
したらどうかと言ったような話ですが・・・。
事実なら、女王の権限があるという事は、
単に象徴的存在だけの人ではないのですよね。
投稿: mezzotint | 2007年5月14日 (月) 01時34分
mezzotintさん、こんばんは、毎度コメントありがとうございます。
gooさんからはどうしても受けられないようです、残念。
映画とブレアさん退陣が重なっていますが、日本だけタイミング良過ぎですね、配給会社も喜んでるかも。
英王室の人達は日本と違って政治的発言をしたりと結構関っているようです、映画の中でも助言しますみたいなこと言ってましたね。それも伝統と言う事でしょうか?
投稿: くまんちゅう | 2007年5月14日 (月) 02時07分