「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習(BORAT)」映画 感想
どちらかと言うとPOC3よりも楽しみにしていた「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」(原題:BORAT: CULTURAL LEARNINGS OF AMERICA FOR MAKE BENEFIT GLORIOUS NATION OF KAZAKHSTAN )を観てきました(タイトル長い、、、)
まず内容を「カザフスタン国営テレビの看板レポーターであるボラットは、国の情報省の命令で、アメリカ文化を学ぶためNYへとやってきた。彼は人気ドラマの美人女優にひと目ぼれ。車を買い、彼女が住むカリフォルニアを目指す。」
これは誇り高きカザフ人が郷土の発展を願い、宿敵ユダヤ人やジプシーの攻撃から身を守り、数々の迫害に耐えながら天使パメラを見つけ出し、祖国に連れ帰る使命を全うするべく奮闘した男の真実の物語である、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
な~んちゃって!
そう、この映画は全てが ”なんちゃって” なお話なんです。見れば判ります。
見た目は本当に中東のイスラム教徒にしか見えない英国人コメディアン、サシャ・バロン・コーエンが仕掛けたいたずら(なんちゃって)ドキュメンタリーです、しかも本人はユダヤ人だそうです、”アメリカと合衆国”(US&A)のあらゆる文化、差別を笑い飛ばす、バカバカしくもお下品なバカ映画でした。期待通りの!
下らなさ過ぎて大笑いでしたけど、下品ネタが多かったのはちょっと引きそうな所もありました、差別的発言も多くて、ブラックなネタはアチコチから抗議が来てるそうですが、まあ当然でしょう。そんなこと思ってっても言っちゃいけないだろう、な事をそのまま言ってのけているのは、かなり凄い事だと思います。
イタズラを仕掛けられている人もどこまで本物か偽者かが判らないのでそれを見破るのも楽しみの一つになるかもしれないです。見終わってから色々考えてしまいました。あの団体は実在するのか?あの人達は本当に何も知らなかったのか?気になります。
こう日頃そうゆう物を抱えて生きている人の鬱憤を晴らすのには持って来いの作品でした。
ただ、下ネタ嫌いな人は見ないほうが良いでしょう。
追記:友達の熊が気になってしょうがないです!
評価★★★★
鷹の爪程では有りませんでしたが、かなり笑えたのでまあ満足です。
http://borat.jp(公式サイト)
http://movies.foxjapan.com/borat/main.html(ボラット氏のサイト)
(DVD情報↓)
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» ★★ 『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』 [映画の感想文日記]
2006年。Fox. BORAT: CULTURAL LEARNINGS OF AMERICA FOR MAKE BENEFIT GLORIOUS NATION OF KAZAKHSTAN.
ラリー・チャールズ監督。サシャ・バロン・コーエン製作・脚本・出演。
イギリス人のコメディアン、サシャ... [続きを読む]
受信: 2007年5月27日 (日) 19時00分
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「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」九段会館で鑑賞
上映前にトークショーがありました。こういう作品には適役というかデーブ・スペクター氏。でも、当別必要もなかったような。作品についての事前情報としては良かったかも知れませんが、特にTVカメラが入るほどのこともなかったような?
単なるコメディなのか、ドキュメンタリーなのかそのあたりは不明。目新しいといえばそういえるかもしれないし、なんだこれは?といってしまえばそれでおしまい。カザフスタン人レポーターに化けた俳優がカザ... [続きを読む]
受信: 2007年5月27日 (日) 21時30分
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『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』
(原題:Borat : Cultual Learning of Amerca for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan)
----この映画ってアメリカで連続2週、
興行収入No.1のヒットを飛ばしたんだって?
「うん。しかも主人公ボラットを演じているサシャ・バロン・コーエンは
ゴールデン・グローブ賞のミュージカル・コメディ部門で主演男優賞を獲得。
アカデミー賞の脚色賞にもノミネー... [続きを読む]
受信: 2007年5月27日 (日) 23時03分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [Addicted to the Movie and Reading!]
■ 試写会にて鑑賞
ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習/BORAT: CULTURAL LEARNINGS OF AMERICA FOR MAKE BENEFIT GLORIOUS
2006年/アメリカ/84分
監督: ラリー・チャールズ
出演: サシャ・バロン・コーエン/ケン・ダヴィティアン
公....... [続きを読む]
受信: 2007年5月28日 (月) 02時10分
» ボラット [辛口だけれど映画が好きです]
ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習Borat: Cultural Learnings of America for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan(2006年/アメリカ/ラリー・チャールズ監督/公式サイト)カ...... [続きを読む]
受信: 2007年5月28日 (月) 04時29分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [5125年映画の旅]
カザフスタン国営テレビのレポーター・ボラットはアメリカの文化を学ぶために、相棒とともにアメリカへ渡る。初めての異国の地でカルチャーギャップに悩みながらもアメリカとの交流を深めていくボラットの姿を描いたドキュメンタリー。という皮を被ったやりたい放題の[偽]...... [続きを読む]
受信: 2007年5月28日 (月) 06時55分
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これ、すごくおもしろいと話題になった一方で、カザフスタンから抗議はされるし、撮影中クルーは何度も訴えられそうになったり、警察や警備員にとっつ... [続きを読む]
受信: 2007年5月28日 (月) 10時36分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習(アメリカ) [映画でココロの筋トレ]
久々の試写会でウッキウキー!
諸外国で話題になったみたいね。って、かる~い気持ちで
「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」を観に行きました~。
( → 公式HP
)
出演:サシャ・バロン・コーエン 、ケン・ダヴィティアン 、ル... [続きを読む]
受信: 2007年5月28日 (月) 12時22分
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「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:サシャ・バロン・コーエン、ケン・デイヴィシャン、パメラ・アンダーソン、ルーネル・キャンベル、他 *監督:ラリー・チャールズ 感想・評価・..... [続きを読む]
受信: 2007年5月28日 (月) 14時41分
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本当に訴えられたり、実は逮捕者まで出ていた突撃ロケが話題の『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』を観てきました。
★★★★
酷いw
酷すぎて、ずっと大爆笑。
お下品な感性ですみません。
カザフスタン人のボラットが、アメリカを紹介するドキュメンタリー風な映画なんだけど、実はイギリス人の俳優が演じている。
実際にカザフスタンのレポーターと偽って様々なところに突撃ロケをしたり、様々な勘違いによる悪戯をする様子は爆笑無くては観れない。
人種、障害者、ゲイ、カルト宗教、売春、芸能... [続きを読む]
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受信: 2007年5月29日 (火) 07時27分
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中田カザフスタン
公式サイト
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受信: 2007年5月29日 (火) 21時58分
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「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」 生まれ育ったのは、笑いの都・大阪。大阪人は子供のころから、ボケやツッコミや人の気をそらさない話 [続きを読む]
受信: 2007年5月29日 (火) 23時16分
» ボラット borat [It's a Wonderful Life]
「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」
BORAT: CULTURAL LEARNINGS OF AMERICA FOR
MAKE BENEFIT GLORIOUS NATION OF KAZAKHSTAN
というのが正式タイトル。
全米公開の頃、かなり話題になっててすごく興味があった作品。
今年のゴ...... [続きを読む]
受信: 2007年5月29日 (火) 23時47分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [映画のメモ帳+α]
ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 (2006 アメリカ)
原題 BORAT: CULTURAL LEARNINGS OF AMERICA FOR MAKE BENEFIT GLORIOUS NATION OF KAZAKHSTAN
監督 ラリー・チャールズ
脚本 サシャ・バロン・コーエン ピーター・ベイナム
アンソニー・ハインズ トッド・フィリップス
撮影 アンソニー・ハードウィック
... [続きを読む]
受信: 2007年5月30日 (水) 09時13分
» 『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』 [マガジンひとり]
@渋谷シネ・アミューズ、ラリー・チャールズ監督。
「笑いの罠にハメられるか?ハマるか?究極の確信犯ドキュメンタリー!」
カザフスタン国営テレビの看板レポーター、ボラット。一張羅のスーツに身を包み、たどたどしい英語とあけっぴろげな態度で健全なアメリカ市民に突撃インタビューを敢行する彼は、実はユダヤ系イギリス人の人気コメディアン、サシャ・バロン・コーエンが、自身のテレビ番組『Da Ali G Show』のために生み出したキャラクターだ。
ニューヨークからLAへと旅をしながら、アブない差別発言や無礼な言... [続きを読む]
受信: 2007年5月30日 (水) 19時35分
» 映画「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:Borat: Cultural Learnings of America for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan
ユダヤ系イギリス人なのに、カザフスタン国営テレビ突撃レポーターとしてアメリカと合衆国を縦断、下品なることこの上なく、ユダヤ人まで蹴散らしていく・・・
ボラット(サシ... [続きを読む]
受信: 2007年6月 1日 (金) 01時48分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習(映画館) [ひるめし。]
バカには理解不能なバカです。 [続きを読む]
受信: 2007年6月 1日 (金) 14時27分
» BORAT ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [シネマログ 映画レビュー・クチコミ 映画レビュー]
ナ〜イス!! ヤグシェマシュ! NOOT! ナンテネカザフスタン国営テレビの看板レポーターのボラットが、カザフスタンの人々の暮らしをよくするための学習としてアメリカ合衆国に渡り、アメリカ人への突撃インタビューをしながらニューヨークからロサンゼルスへ旅をするというストーリー。スペシャルB級おバカ映画であるこの「ボラット」。ドキュメンタリーのように見せていきながら、実はコメディ映画であり、出演している人はほとんどが普通の人ばかり。もちろん映画なのでヤラせもあるのだけど、一般人に向...... [続きを読む]
受信: 2007年6月 1日 (金) 20時37分
» 「ボラット」:永代橋バス停付近の会話 [【映画がはねたら、都バスに乗って】]
{/hiyo_en2/}きれいなライトアップね。
{/kaeru_en4/}永代橋だ。徳川幕府が末永く代々続くようにということから名づけられたらしい。
{/hiyo_en2/}末永く、っていえば映画「ボラット」の正式タイトルみたいね。
{/kaeru_en4/}どうして?
{/hiyo_en2/}「ボラット」の正式タイトルは、「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」っていうのよ。末永くない?
{/kaeru_en4/}ていうか、ただ長いだけだろ。しかも長いタイトルなら1967... [続きを読む]
受信: 2007年6月 1日 (金) 22時35分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習・・・・・評価額1300円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
テレビのコメディショー発の、なんちゃってドキュメンタリー。
ユダヤ系イギリス人コメディアンのサシャ・バロン・コーエンが、その濃すぎる顔立ちを生かしてカザフスタン国営放送のリポーター、ボラットに扮しアメリ... [続きを読む]
受信: 2007年6月 2日 (土) 00時21分
» 『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文学学習』★★☆☆☆ [秘書OL キレイのヒ・ミ・ツ☆]
?
バカには理解不能なバカです
今年本目の映画
『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文学学習』
アメリカの文化をリポートする番組制作の為、
カザフスタンよりNYにやってきた国営テレビの
突撃レポーターのボラット。
ある日「ベイウォ... [続きを読む]
受信: 2007年6月 2日 (土) 00時38分
» ボラット [描きたいアレコレ・やや甘口]
『ボラット〜栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習〜』(R-15)を観た。
『サイテ〜!』と笑いながら出て来た観客がいたけど、う〜ん、まさにそんな感じ。
私の席の列は、白人が混じった女性グループで、... [続きを読む]
受信: 2007年6月 4日 (月) 13時14分
» 「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」 [元・副会長のCinema Days]
(原題:Borat: Cultural Learnings of America for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan)潔いほどの悪ふざけの連射に呆れつつも感心してしまう映画だ。大臣の特命を受けてカザフスタンからやってきたテレビリポーターのボラットが、頓珍漢な“文化交流”に邁進するという設定だが、全編これ人種差別ネタを中心とした小汚いギャグの釣瓶打ち。
そもそも冒頭の“ここカザフスタンではユダヤ追い祭がありマース”という触れ込みをはじめ... [続きを読む]
受信: 2007年6月 4日 (月) 20時58分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★☆ このヒゲ男・・・危険につき [続きを読む]
受信: 2007年6月 6日 (水) 00時01分
» ハレンチ王子 [ふかや・インディーズ・フィルム・フェスティバル]
『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』を観た。
ナァァァァ〜イス。
『ボブ・ディランの頭のなか』ラリー・チャールズ監督。
国家情報省の命により、カザフスタン国営放送のレポーター、ニューヨークへ行く。
アメリカ文化を学ぶ為....... [続きを読む]
受信: 2007年6月 9日 (土) 17時31分
» 【MOVIE】ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [思いつくままに]
■感想など
ボラット、すげ〜。
どこまでがほんとで、どこまでがフィクションなのか。訴訟問題にまで発展
したものもあるそうなので、まるっきりのやらせではないみたいだけど、それ
にしてもすごい。圧巻はボラットとアサマートが裸でケンカするところ。
最後まで直視できたら、それはそれですごいかも。
苦笑とマジな笑いがないまぜになったような感じでずっと笑ってました。
ボラットの「被害」にあったみなさん、ご愁傷様です...。
観終わった後は、いい意味で頭がリセットされた感じ。どちらかというと、
強制的にリセ... [続きを読む]
受信: 2007年6月11日 (月) 01時55分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [シネクリシェ]
これは期待はずれ。 大いに笑えたことは、今年観た映画の中で随一といっていいくらいですが、それも中盤まで。後半はかなり不快感も感じたことも事実です。 ひとつは、あまりに下品なネタが多すぎること。 ... [続きを読む]
受信: 2007年6月14日 (木) 03時16分
» #86.ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [レザボアCATs]
えーと、まず、「面白そうなオジサンだな」と思って注目してたんですね。サシャ・バロン・コーエン。だって、見て!・・・素でこれって(笑)
「絶対、フツウの人ではないっ!」ただその一点で、気に入りました・・・このオッサン。... [続きを読む]
受信: 2007年6月17日 (日) 03時22分
» 『BORAT』邦題、凄いことになってるね。 [キマグレなヒトリゴト]
日本で公開になるんですねー。これ。 笑えるけどダメな人はダメかも、みたいな 感じかもしれないですよね。 んが、ウケましたよ、これ。 実際カザフスタンからのTVリポーターとして 撮影してるんですよね。これ。 みんなもそう思ってるんでしょうけど顔見て 「アリGじ..... [続きを読む]
受信: 2007年6月17日 (日) 10時14分
» 『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』 [ラムの大通り]
『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』
(原題:Borat : Cultual Learning of Amerca for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan)
----この映画ってアメリカで連続2週、
興行収入No.1のヒットを飛ばしたんだって?
「うん。しかも主人公ボラットを演じているサシャ・バロン・コーエンは
ゴールデン・グローブ賞のミュージカル・コメディ部門で主演男優賞を獲得。
アカデミー賞の脚色賞にもノミネー... [続きを読む]
受信: 2007年6月21日 (木) 08時47分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
『バカには 理解不能な バカです。』
コチラの「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」( ´ー`)フゥー...は、5/26公開になったカザフスタンを激怒させちゃった似非カザフスタン人が登場すると〜っても過激なコメディなのですが、観て来ち...... [続きを読む]
受信: 2007年11月 2日 (金) 21時42分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 (Borat: Cultural Learnings of America for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan) [Subterranean サブタレイニアン]
監督 ラリー・チャールズ 主演 サシャ・バロン・コーエン 2006年 アメリカ映画 84分 コメディ 採点★★★★ 休みともなると日長一日ポケーっとテレビばかり見てたりするんですが、ワイドショーなんかに出てくる良識人やらコメンテーターとやらって、ホントすごいですねぇ。..... [続きを読む]
受信: 2008年1月22日 (火) 23時29分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [映画鑑賞★日記・・・]
【BORAT: CULTURAL LEARNINGS OF AMERICA FOR MAKE】 R-152007/05/26年公開製作国:アメリカ
監督:ラリー・チャールズ製作・原案・脚本:サシャ・バロン・コーエン 他出演:サシャ・バロン・コーエン、ケン・ダヴィティアン、ルネルカザフスタン人はみんなこんな感じ?... [続きを読む]
受信: 2008年1月25日 (金) 11時48分
» ボラット(DVD) [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習!
バカでマヌケな愛すべきカザフスタン人!。
アメリカ文化をリポートする番組を作るため、カザフスタンからニューヨークにやってきた国営テレビの突撃レポーター、ボラット(サシャ・バロン・コーエン)。
ある日、...... [続きを読む]
受信: 2008年2月 6日 (水) 17時17分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [なんか飲みたい]
日記:2008年2月某日 映画「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」を見る. 2006年.監督:ラリー・チャールズ. サシャ・バロン・コーエン,ケン・ダヴィティアン. カザフス... [続きを読む]
受信: 2008年2月 9日 (土) 23時13分
» 間取り取材 [Akira's VOICE]
「ボラット」
「恋するマドリ」
[続きを読む]
受信: 2008年2月23日 (土) 11時05分
» ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 [映画、言いたい放題!]
いろいろなDVDの予告編に入っていて気になってました。
DVDで観賞。
カザフスタンの国営テレビのレポーターのボラットは、
アメリカ文化をリポートする番組を作るため、
プロデューサーのアザマートと共にニューヨークにやってきた。
宿泊したホテルで『ベイウォッチ』の再... [続きを読む]
受信: 2008年4月15日 (火) 12時41分
» 『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習... [虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ]
あらすじカザフスタン国営放送のレポーター、ボラットは国家情報省の命令で、ニューヨークにやってきた。目的は母国の発展のために、アメリカ文化を学ぶこと。早速、ユーモア指導の先生を訪れ、アメリカンジョークを習うが、どうもしっくりこない様子。更に、フェミニスト...... [続きを読む]
受信: 2008年10月16日 (木) 22時03分
コメント
くまんちゅうさn☆
こんばんは!
これ、やっぱり下ネタ満載な感じですかー??
エロいのが苦手ってわけじゃないんですけど
CM見たらちょっとひきそうなギャグとかだったので
どうかなー?って思ってました
くまんちゅうさんは楽しめたみたいですね〜
時間があえば見て見ようとおもってます☆
投稿: mig | 2007年5月31日 (木) 23時40分
えー??こんなにはいっちゃってごめんねさい!
おてすうですが削除してくださーい!!
すみません
投稿: mig | 2007年5月31日 (木) 23時41分
migさん、こんばんは、コメントありがとうございます。
エロネタと言うよりは何というか下品です、所々。
でも他にもアメリカを痛烈に笑い飛ばしているところは面白かったです、ただのドタバタでもない捻った笑いも有ったので結構楽しめました。
試しに見ても宜しいかと思います。
増殖分のコメントは消しておきました、良くあるんですよ、困った物です。ココログさん、勘弁して。
投稿: くまんちゅう | 2007年6月 1日 (金) 00時08分
トラックバックありがとうございました。
ファレリー兄弟も真っ青の下ネタの連続に呆れつつも笑ってしまいましたが、こういう差別テイストぷんぷんの映画が撮れるところが、まあアメリカ映画の度量の広さというか・・・・脳天気な所なんでしょうな。
主人公と対談するフェミニズムおばさんを見てたら、某田嶋○子を思い出してしまいました。
それでは、今後とも宜しくお願いします。
投稿: 元・副会長 | 2007年6月 4日 (月) 20時57分
元副会長さん、こんばんは、コメントありがとうございます。
こうゆうおバカ映画も結構好きなので、笑わせてもらいました、セリフ廻しとかなかなか上手かったと思います、しかし野郎のケツは見たくなかったです、、、って下品でスミマセン
>アメリカ映画の度量の広さというか
この映画が平気なのにコマンダンテが上映拒否とは、アメリカも良く判らない国です、両方見られる日本も意外と度量が広いかも?
田嶋○子は思い出しました、ばっさり切り捨ててくれてスカっとしました。
こちらこそよろしくです。
投稿: くまんちゅう | 2007年6月 4日 (月) 21時15分
あぁ、ここでも”田嶋陽○”が出ている(笑)人気だなぁ〜、彼女。
ボラットの相手をしていた普通の車業者や運転教習のおじさんも、ナイスでした。
何とかボラットの戯れ言から軌道修正しようとしながら、冷静な発言を返していて、笑えました。
なんだかんだ言っても、アメリカって懐は深いですね。
あっ、私は狭いです。あのおデブの裸と、う○こネタは、ちょっと...(笑)
投稿: あん | 2007年6月 4日 (月) 22時46分
あんさん、こんばんは、コメントどうもです。
この映画見た人は皆思い出すんでしょうか?彼女。
自動車屋さん、教習のおじさん、銃器店の人、困ってましたね、あの人達は本物なんでしょうか?個人的には銃の代わりに熊が出てきてビックリです、同族としては行く末が心配です、、って一瞬出てましたけど、不覚にも笑ってしまいました。
あの下品なネタが無ければもっとお勧めできたんですけどねぇ、残念。
投稿: くまんちゅう | 2007年6月 4日 (月) 23時47分
TBありがとうございました。
いや、いろんな意味ですごい映画でしたね。
あまりのすごさに、観終わった後はその日一日の出来事とか
強制リセットされた気分でした。
あの熊ですが、別れた後のアサマートのが住んでいた?ところの
冷蔵庫の中に、首だけありましたね...。
投稿: t-higu | 2007年6月11日 (月) 02時02分
t-higuさん、こんにちは、コメントありがとうございます。
いや、凄い映画でした、リセットされちゃったですか?
インパクト大きすぎたんですね、いろんな意味でインパクトありました。
ナ~イス、とかノオ~~ットとか口癖になってきて、関係ない書き込みに使いそうになりました。
>冷蔵庫の中に、首だけ
それは言わないで~~!!気づいていたけど認めたくない!
投稿: くまんちゅう | 2007年6月11日 (月) 19時01分
TBありがとうございました。
なんというか、下ネタと危ないネタの数々。
すごい映画でした。
よくこんな映画作れたなー、という感じです。
で、田嶋○子ですが、パンフレットにコメントが載ってました。
わざわざ呼んで観せたのかよ!
投稿: きーさく | 2007年6月13日 (水) 01時28分
きーさくさん、こんばんは、コメント感謝です。
いや凄い映画でした、不覚にもかなり笑っちゃいましたけど。
パンフ買ったんですか?凄い、自分は流石に買わなかったです、、、、勇気ありますね。
その田嶋さんを呼んでコメントさせたと言うのも無茶苦茶勇気有りますね、、、、
投稿: くまんちゅう | 2007年6月13日 (水) 01時34分
くまんちゅう様こんにちは.TB有り難うございました.
この映画,ボラットのギャグがおかしいのと同時に,それに受け答えするアメリカ人の発言がほとんどブラックジョークに聞こえるところが,おかしいですね.
どこまでがマジでどこまでがなんちゃってなのか判然としないところが,またなんちゃってなのかも知れません.
投稿: ほんやら堂 | 2008年2月11日 (月) 10時21分
ほんやら堂 さん、コメントどうもです。
変な外人がオカシイのか受け答えのアメリカ人がオカシイのかどちらも笑えました。
なんちゃってカザフ人を真に受けて抗議している団体もギャグみたいなものでしょうか?
途中でいなくなっちゃったクマが心配です。
投稿: くまんちゅう | 2008年2月11日 (月) 12時55分