「ミス・ポター(Miss Potter)」映画感想
どう考えても自分の好みのジャンルじゃない「ミス・ポター」(原題:Miss Potter)を見てきました。
TOHO10周年の企画には忙しくて行けなかったけど、川崎は翌日も1000円だったので、見に行ったらコレくらいしか見るものが無かった、ジャンゴはチッタでやってるからココでは上映してませんでした。
主演の女優、男優の演技が良いらしいという噂を聞いていたのでとりあえず安いので見てきたと言うのが真相です。
内容は「世界的人気絵本キャラ、ピーターラビットの作者、ビアトリクス・ポターの半生を描く実話を元にしたドラマ」です。
で感想は普通の人とはちょっと違った見方をしてるので、要注意。
今回はネタバレもバリバリしてます。普通に楽しみたい方、楽しんだ方は続きを読まない方が賢明でしょう。念のためお断りしておきます。
http://www.miss-potter.jp(公式サイト)
自分はピーターラビットに特に思い入れもないし、絵本も読んだこと無いけど、キャラクターは知っていました。その作者のことは何も知らなかったです。彼女は英国の上流階級のお嬢様だったわけですが、動物やお話や絵を描くのが好きな少女で、上流階級の人達とは馴染めずに婚期を逃してしまった32歳の時、自分の絵本を出したくて出版社を廻るうちに偶然?ある都合から採用されてしまう。そこで担当の新米の編集者と恋に落ちてしまう。ところが階級が違うと両親に反対されてしまいます。
始めは恋の行方がすんなり運びすぎでドラマも無いかなと思ってたんですけど、主演のレニー・ゼルウィガーがなんとも可愛らしい感じでほのぼのとしてしまいました、そして久しぶりに見るユアン・マクレガーは見慣れない髭でいかにも紳士然といているのがまた可笑しかったです。
2人の演技には好感が持てましたし、その他の出演人も上手くまとまっていました。
ところが彼女が親の強制でやむなく向かった夏の静養中に彼は病気にかかってしまいます慌てて返ってみると既に亡くなった後でした。こんな偶然はあるでしょうか?映画では何も触れらてないですが、明らかに何らかの力が働いていると勘繰らざるを得ません、依然見た「クイーン」での英王室の休暇中にダイアナ元妃がなくなったのと酷似してはいませんか?彼の家族のよそよそしげな態度も悲しみよりも諦めが見え隠れしていました、そして今や出版社を支える人気作家となった彼女への事務的な話し方も印象的でした。
彼女も当然その事を感じ取っていたようで、家から出る決意をします。その真相を解明することも無く彼女の湖水地方への移住と創作活動へと物語りは進んで後は自然保護とかこじんまりとした流れでなんとなく終わってしまいました。
英国の階級社会への批判めいたものは感じられるもの、過激な突っ込みは無く、この辺りがいまだに王室が影響力を持つ英国に対する限界と言うことでしょうか?
クイーンを見たときと同じ落ち着かなさを感じてしまいました。
恋愛物語、伝記というよりは、英国の階級社会の醜さを(出来る限り)現したという(半端な印象派否めませんが)好意的味方で締めくくりたいと思います。
★余談ですが、相棒が湖水地方でのんびりしている時に酷い目に会ってるユアンが、SWのEP2を思い出してしまって仕方なかったです。
評価は難しいな色々r差し引きして★★★に落ち着きますかね。
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» ミス・ポター [UkiUkiれいんぼーデイ]
正直、ピーターラビットってよく知らないんですけどね、私(((*・・*)
観た感想は・・・そうですねぇ、手堅く仕上げてあるっていう印象ですかね。
上映時間も93分と、ダレない、程よい時間に収めてありまして。
女性客で割といっぱいでしたよ〜。
多分、ピーターラビット好きな方々ではないかと・・・。
これほんとに、ピーターラビットに幼い頃から親しんでこられた方ならもっと楽しめたかもしれないですね。
と、言いましても、お話し自体は児童作家であり画家であったビアトリクス・ポタ... [続きを読む]
受信: 2007年9月19日 (水) 14時59分
» ミス・ポター [佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン]
ピーターラビットの生みの親の絵本作家ビアトリクス・ポター(レニー・ゼルウィガー)の半生を描いた映画。最初は元祖結婚しないキャリア志向の女性的に描かれるが、現実にはちゃんと結婚している。但し子供は授からなかった点が、元祖DINKS的ではある。また元祖環境保護活動家...... [続きを読む]
受信: 2007年9月19日 (水) 23時06分
» ミス・ポター [描きたいアレコレ・やや甘口]
ピーターラビット!世界一有名なうさぎ(あっミッフィーも好きだけどw)
子供がいる人なら、あの小さな絵本を育児バックに入れてた事があるだろう。
で、観たかったの!映画の印象は、静かな落ち着いた作り。
レ... [続きを読む]
受信: 2007年9月20日 (木) 14時27分
» あたたかな思い広がる「ミス・ポター」 [茅kaya日記]
ユアン・マクレガーが似合わない付け髭をつけて
突然歌いだす・・・と、聞いていたので
大丈夫か??と、とっても心配でした(笑)。
ものすごく、気持ちが穏やかに、
そしてあたたかな思いが、身体にあふれるような
そんな映画でした。
ユアンくんの声がとってもステキでした。
... [続きを読む]
受信: 2007年9月20日 (木) 15時22分
» ミス・ポター♪ [Salon de Piano]
昨日、公開のミス・ポター
を観てきましたがとっても上品な映画でした。
愛らしい「ピーターラビット」の作者のビアトリクス・ポターの人生を描いていますが、映像で観る湖水地方は本当に美しくて素晴らしく、ポターの人生は素敵だけど切ない思いも感じました
?
主演 レニー... [続きを読む]
受信: 2007年9月20日 (木) 23時32分
» 映画『ミス・ポター』 [いんどあかめさん日記]
きのうの夜、見てきました。主演のレニー・セルウィガー、結構好きなので楽しみにし [続きを読む]
受信: 2007年9月22日 (土) 10時51分
» ミス・ポター [Good job M]
公開日 2007/9/15監督:クリス・ヌーナン出演:レニー・ゼルウィガー/ユアン・マクレガー/エミリー・ワトソン/ビル・パターソン 他【あらすじ】1902年、ヴィクトリア王朝時代。封建的で身分の高い女性が仕事を持つことなど考えられなかった時代に、ビアトリクス・ポター...... [続きを読む]
受信: 2007年9月22日 (土) 20時24分
» ミス・ポター [future world]
とても癒される素敵な作品でした。
特に女性にオススメです。
ピーターラビットが大好きな人はもちろん、あまり興味なくても十分心安らげる。
青いジャケットを着たピーターラビット、その家族や仲間達〜
私も絵本こそ持ってはいないが、子供の頃からいろんなグッズな....... [続きを読む]
受信: 2007年9月23日 (日) 00時50分
» ミス・ポター [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
『その恋が私を変え、私の絵が世界を変えた。』
コチラの「ミス・ポター」は、「ピーターラビット」の作者ビアトリクス・ポターの恋と波乱に満ちた半生を描く感動作で、9/15に公開となっていたのですが、昨日の「スキヤキ・ウェスタン ジャンゴ」とは逆に、あまり期待...... [続きを読む]
受信: 2007年9月24日 (月) 00時17分
» ミス・ポター を観ました。 [My Favorite Things]
When You Taught Me How To Dance の歌が頭のなかで鳴っている…そんな作品でした。 [続きを読む]
受信: 2007年9月24日 (月) 07時23分
» 映画「ミス・ポター」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:Miss Potter
その物語の初版登場は今から100と5年も前のこと、第1作の「ピーターラビットのおはなし」だけでも4500万部を超えいまも世界中に親しまれているという・・
ビアトリクス・ポター(レニー・ゼルウィガー)は少女時代、両親に連れられロンドンから避... [続きを読む]
受信: 2007年9月24日 (月) 11時02分
» 「ミス・ポター」 [かいコ。の気ままに生活]
9/7 試写会で 観てきました。「ミス・ポター」公式サイトあらすじ:1902年、ヴィクトリア王朝時代。封建的で身分の高い女性が仕事を持つことなど考えられなかった時代に、上流階級の女性ポター(レニー・ゼルウィガー)は“ピーターラビットとその仲間たち”の物語を...... [続きを読む]
受信: 2007年9月24日 (月) 22時49分
» ミス・ポター [ゆるり鑑賞 Yururi kansho]
ミス・ポター (竹書房文庫 DR 202)(2007/09/06)リチャード・モルトビー Jr.商品詳細を見る
監督 クリス・ヌーナン
(2006年 イギリス/アメリカ)
TOHOシネマズ梅田にて鑑賞。
1900年代初頭の... [続きを読む]
受信: 2007年9月27日 (木) 00時17分
» ミス・ポター [Yuhiの読書日記+α]
ヴィクトリア朝の封建的な空気が残る1902年のロンドン。上流階級の家庭に育ったビアトリクス(レニー・ゼルウィガー)は、子供の頃からの夢であった絵本を出版しようとしていていた。主人公は、青い上着を着た愛らしいうさぎ、ピーター。新人編集者、ノーマン(ユアン・マクレガー)はビアトリクスの絵に魅了され、二人で制作した絵本はたちまちイギリス中に知られるようになった。いつしか愛し合うようになる二人だったが、ビアトリクスの両親は身分違いの結婚を許さなかった。
前宣伝などで見た限りでは、かなり地味なイメージがあ... [続きを読む]
受信: 2007年9月28日 (金) 00時47分
» 『ミス・ポター』 [京の昼寝〜♪]
□作品オフィシャルサイト 「ミス・ポター」□監督 クリス・ヌーナン □キャスト レニー・ゼルウィガー、ユアン・マクレガー、エミリー・ワトソン、ビル・パターソン、バーバラ・フリン■鑑賞日 9月22日(土)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★☆ (5★満点、☆は0.5) <感想> 言うまでもなく、誰しもビアトリクス・ポターの名前は知らなくても、ピーター・ラビットの絵を見たことがあるだろう。 絵は当然見たことがあるのだが、ちょっと恥ずかしいけれど、ピーター・ラビットの作者の名前は誰と聞... [続きを読む]
受信: 2007年9月28日 (金) 17時38分
» 【ミス・ポター】 [+++ Candy Cinema +++]
【MISS POTTER】
監督・製作 クリス・ヌーナン 脚本 リチャード・マルトビー・Jr
製作総指揮 レネー・ゼルウィガー
製作年度 2006年 日本公開 2007年9月15日 上映時間 1時間33分
製作国 ア... [続きを読む]
受信: 2007年9月28日 (金) 17時48分
» ミス・ポター [Movie] [miyukichin’mu*me*mo*]
映画 「ミス・ポター」(クリス・ヌーナン:監督)
を観てきました♪
※チケットくれたMちゃん、ありがとう!
ビアトリクス・ポターの名前は知らなくても、
彼女が作りだしたピーターラビットという
キャラクターなら、たいていの方がご存知でしょう。
食器など、いろんなグッズにも
プリントされてたりしますしね。
私が初めて知ったのは、
オーソドックスに絵本でした。
子どもの頃、母が買ってきてくれたのを
よく読んでいました。
いや、読むというより、絵を見てたって感じかな。
... [続きを読む]
受信: 2007年9月29日 (土) 20時17分
» 『ミス・ポター』 [・*・ etoile ・*・]
'07.09.15 『ミス・ポター』@TOHOシネマズ市川コルトン
水色ジャケットの世界一有名なうさぎピーター・ラビット。その作者ビアトリクス・ポターの人生を描いた映画。ピーター・ラビットとイギリス湖水地方が大好きなので見る。
「ロンドンの上流家庭に生まれたビア...... [続きを読む]
受信: 2007年9月30日 (日) 00時43分
» MISS POTTER☆ミス・ポター [銅版画制作の日々]
その恋が私を変え、私の絵が世界を変えた。
9月17日、MOVX京都にて鑑賞しました。「ピーターラビット」を生んだビアトリクス・ポターの物語。お話も素敵ですが、イギリスの湖水地方の景色もたまらなく美しく、心が和む映画です。
STORY
時は1902年、ロンドン。新しい世紀が訪れたが、イギリスはまだヴィクトリア王朝の封建的な空気が漂っている。ビアトリクス(レニー・ゼルヴィガー)は上流階級の子女。この時代そのような子女が仕事を持つようなことはあり得ない頃だった・・... [続きを読む]
受信: 2007年10月 3日 (水) 11時04分








































コメント
くまんちゅうさん向きの映画とは思われなかったのですが、今作鑑賞にはわけがあったのですね。(笑)
EP2を思い出されましたか。(爆)
ノーマンは、白血病だったそうですよ。
今と違って効果的な薬も治療もなかったですからね。
気づくのが遅く、進行も早くかったんじゃないでしょうか。
投稿: seagreen | 2007年9月20日 (木) 10時09分
seagreenさん、コメントありがとうございます。
自分向きの映画じゃなかったですね、ユアン見たさも有りましたけど、EP2を思い出しちゃったら可哀想で、、、
事実はちょっと違うようですね、変な勘繰りしすぎましたでしょうか?
投稿: くまんちゅう | 2007年9月20日 (木) 22時08分
そうでしたか、自分好みのジャンルじゃなかったでしたか。
まあまあ、1000円だったし(笑)
じゃあピーターラビットの食器も持ってないですよね(笑)
久しぶりに見たのに、ユアンさん、いい人ほど早く逝ってしまうのですね。
投稿: あん | 2007年9月20日 (木) 23時13分
あんさん、コメントどうもです。
あはは、、、苦手なジャンルと知りつつも、見てしまいました。
まあ1000円だし、演技を確かめに行ったという感覚ですね。
食器は持ってないです(笑
ユアンさんを湖水地方でのんびりさせてくれる監督はいないんでしょうかねぇ、それじゃ面白い映画になりそうも無いか?
投稿: くまんちゅう | 2007年9月21日 (金) 20時41分
コメント、TBありがとうございました。
わたしもSWを思い出すかな??って、ちらっと思ってたんですが、これが、映画の間、ユアン君はきちんとノーマンでした。
映画では、夏の間引き離して、お母様は何かの策を弄するのかと思ったんですが、そこまではなかったんですね。
現実にはこうしたことがあったかどうかわかりませんが、親の反対を押し切ってでも結婚しようとしたのに、婚約まもなく亡くなっているようですよね。
でも、このとき、彼女は39歳と書かれていたので、恋愛にいたるまで、時間が長かったのでしょうか?
映画として、すごくノーマルで、あたたかなものがあって、けっこう好きでした。
投稿: mariyon | 2007年9月22日 (土) 17時37分
こんばんは。
この役をレニーが演じたことは大きかったです。
ピーターラビットへの愛情・ノーマンへの愛情・仕事・自然保護への関心など、
‘自分の意思’をすごく感じました。
後半は、もうちょっと骨太に作って欲しかったです。
投稿: 未来 | 2007年9月23日 (日) 00時49分
mariyonさん、コメントありがとうございます。
今作のユアンはジェダイじゃなくて、立派なジェントルマンでした。
自分は母親が策を弄したと裏読みしすぎて変な感想になってしまいました。事実は違うようですね。
なかなか良い作品でした。
投稿: くまんちゅう | 2007年9月23日 (日) 01時23分
未来さん、コメントありがとうございます。
当時のイギリス人女性としては稀有な存在だったんだと思います。レニーの演技を見に行った収穫は充分にありました。
>骨太作って欲しかった
それは感じました、ラストはちょっと盛り上がりに欠けてたかも。
投稿: くまんちゅう | 2007年9月23日 (日) 01時27分
こんばんは。
私も何らかのチカラが働いたのばかり思っていましたよ。
旅立つ前の両親もいかにも二人は上手くいかないみたいな口振りでしたからね~。
そういう風に観ちゃいけない作品だったのですかね。(^_^;)
また、遊びにきてくださいね。
投稿: みっしゅ | 2007年9月24日 (月) 04時01分
みっしゅさん、コメントありがとうございます。
突然休暇をとった後に~とか言い出して、その間にってタイミング怪しすぎでした。
ミステリー読みすぎかもしれませんが、勘繰っちゃいますね。
又お邪魔させて頂きますね、これからも宜しくです。
投稿: くまんちゅう | 2007年9月24日 (月) 04時18分
リンク張っていただきありがとうございました。
さて、この映画、くまんちゅうさんには苦手なジャンルなのですね。
私は、ビクトリクスが、この時代にあっても、女性で自立しようとするところや結婚に反対されても、屈することのない態度などに、好感が持てました。
投稿: 花 | 2007年9月24日 (月) 23時00分
花さん、コメントありがとうございます。
リンク貼ってもらっていたので、やっと相互に出来ました、遅くなってスミマセンです。
恋愛モノは苦手なんですけど、演技の評判が良かったので見てきました、ジェダイマスターの人も好きなので。
話は順調に進んで曲折がないなと思っていたらビックリでした。
投稿: くまんちゅう | 2007年9月24日 (月) 23時31分
こんにちは♪
コメントどうもありがとうございました。
gooにTBできなかったようで、すみません。。
レニーとユアンが好演で、素敵なカップルでしたね。
そこからの別離は悲しすぎましたが、ポターのその後の生き方がまたステキだったと思いました。
投稿: miyukichi | 2007年9月30日 (日) 14時08分
miyukichiさん、コメントありがとうございます。
gooさんにはTB出来なくなってしまっています(泣
2人の演技に惹かれて苦手ジャンルも乗り越えました(ホントか?)
又お越し下さい、これからも宜しくお願いいたします。
投稿: くまんちゅう | 2007年9月30日 (日) 15時38分
くまんちゅうさん
ユアンの役作りは、ばっちりですよね。
あの写真を見ないと分かりません。
実在の人物に少しでも近づくように
したのでしょうね。
いつもコメント有難うございます!
投稿: mezzotint | 2007年10月 4日 (木) 00時02分
mezzotintさん、コメントどうもです。
ユアンの役作りは完璧でしたね、そっくりでした、古い写真の方がまねしてる気さえしましたよ。
またお邪魔しますね、よろしくです。
投稿: くまんちゅう | 2007年10月 4日 (木) 20時31分
こんばんは~
確かにノーマンの家族の態度は怪しく、よそよそしく、もしかして死んだんじゃない、と疑ったりもしましたが、そうでもなさそうでしたね。
本の出版とノーマンとの恋が、この作品の大筋だと思ってたので、まさかそんなにあっけなくとは思いませんでした。
まあ面白かったですが、あっさりした感じはしました。
投稿: CINECHAN | 2007年10月25日 (木) 01時21分
CINECHANコメントありがとう!
突然の悲報と遺体の無い様子と言い、何か裏がありそうだと思ってましたけど、なんとなく消化不良でした。
苦手なジャンルで余計な事考えすぎだったでしょうか?
あっけなくて、あっさりでしたね。
投稿: くまんちゅう | 2007年10月25日 (木) 21時08分