博士BOXが届きました!!(続き)
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アマゾンで予約していた「秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE ~総統は二度死ぬ~ 同時収録:古墳ギャルのコフィー~桶狭間の戦い~ 博士BOX2枚組」が届きました!
本編の感想はこちらでどうぞ、博士BOXを選んだのはモチロンクマの人として、同類だからですけど、博士はクマじゃないと仰っておられるので、同類じゃないのかな?
BOXとしての特典は
「レオナルド博士の研究ノート」
「レオナルド博士フィギュア」
「博士生写真」
「35mmフィルムブックマーク」
「限定BOX共通特典ディスク」
です、詳細と感想は続きで!
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対決場面が増えてきて、やっと武侠らしさが出てきました、「大旗英雄伝」でもアクション場面は小出しで、悲恋の扱いが多いので相変わらず退屈気味。
思わせぶりの登場で、怪しげな凄腕かと思ったキャラクターが回が進むにつれて情けなく堕ちてしまうのはいかがなものでしょうか?
アジアのハルディアこと司徒笑もすっかりダメキャラになり下がってしまったので、ちょっと悲しい。
雲錚(うん・そう)のバカっぷりに毎回呆れさせられっぱなしでしたが、遂に極まった感があります、実兄、雲鏗(うん・こう)に諭されて少しはましになったでしょうか?
キャラクターが増えてきて、世界も広がってきたけど、話はグダグダで進まない、録画してみてるけど早送り頻度が高くなってます。
鉄中棠はよく落っこちるなぁ、更に洞窟大好きなのか?でもその度に強くなっていくから無理もないか?
最後に存分に強さを発揮する場面が出てくるんでしょうか?なんかこのままのペースで終わっちゃうんじゃないかと言う不安に駆られてます。
大旗門寄りの鬼谷と、反大旗門の常春島の全面対決とか見てみたいなあ、、、
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サミュエル・L・ジャクソンが製作総指揮と声の出演を務めた異色の時代劇アニメ「アフロサムライ」(原題:AFRO SAMURAI )見てきました。
言わばスキヤキ・ウェスタン ジャンゴの逆バージョン、ホットドッグチャンバラとでも言うべきな作品。チラシによると「日米合作サイバー時代劇」だそうです。
アニメ製作はGONNZO、アメリカのTVシリーズで人気のアニメを映画化して逆輸入したもの、らしいです。
ストーリー「幼いころにジャスティスという名のガンマンに父親を殺された侍のアフロは、父の仇を捜す旅を続ける。だが、謎の宗教集団の襲撃で重傷を負ってしまう。アフロはお菊という女性に救われるが、お菊も彼らの仲間だった。」
http://www.afrosamurai.jp/(公式サイト)
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これぞファンタジーの王道、実にファンタジーらしいファンタジー「スターダスト」(原題:STARDUST)を見てきました。
ハリポタ、指輪以来、雨後の筍のごとく溢れ出てきたファンタジー映画、その多くは流行に乗っただけの出来がイマイチ作品が多かった中で、これは王道を行きながら面白く見らる作品でした。
ストーリー「“人間界の壁の向こう”にある魔法の世界。そこへ天空から流れ星が落ちて、ひとりの美女に姿を変えた。青年トリスタンが彼女を守ろうとするが、流れ星の力で若返りたい魔女のラミアや、亡霊どもが次々と襲ってくる。」
http://www.stardustmovie.jp(公式サイト)
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F・F・コッポラ製作でロバート・デ・ニーロ監督作の「グッド・シェパード(原題: The Good Shepherd )を見てきました。
「ゴッドファーザー」シリーズのコンビですね、デ・ニーロさんは出演もしてます。
お話はCIAの設立から歴史的失敗のピッグス湾事件を巡る流れを、一人のCIA職員を軸に、時間を往還させながら描いています。
「第二次世界大戦中、軍の諜報部隊に所属したエドワードは、終戦後に創設されたCIAの一員となる。家庭をかえりみず仕事に没頭した彼は、ある事件の調査を進めるうちに、国を守るか家族を守るかの二者択一を迫られる。」
http://www.goodshepherd.jp(公式サイト)
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第2話は「離脱る(ぬける)」 ・・・・
早くも第2話にして、原作と違う順番になってきましたね。
「離脱る(ぬける)」とは事件のアリバイを証明する赤い車を、幽体離脱で見たと証言する少年の謎を解く物語です。
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いよいよ泣いても笑ってもチャンピオンが決定する最終戦。
ブラジルGPがやってきました。はたしてハミルトンのルーキーイヤーチャンピオンが決まるのか?はたまたアロンソの逆転3連覇か、ライコネンがシューマーッハ以来の跳ね馬チャンピオンとなるのか?
マクラーレン勢有利は変わらない物の、何が起こるか判らないレースの怖さは前戦で味わっているので、覚悟は出来ている。次はいつチャンスがあるか判らないのでルーキーチャンピオン誕生の瞬間を目撃したい気持ちもあります。
注目の予選結果は以下の通り。今回は上位&個人的注目選手のみで勘弁してもらいます。
PPは地元のマッサ、2位にハミルトン、3位はライコネン、4位アロンソ
以下ウェーバー、ハイドフェルド、クビサ、トゥルーリ
琢磨は18位、デビューレースの中嶋一貴は19位、左近は最下位22位
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ニコール・コッドマンとダニエル・クレイグ主演の(SF)サスペンス・スリラー(ホラー?)「インベージョン」 (原題: THE INVASION)を見てきました。
ストーリー「スペースシャトルに衝突し、地上に降りた宇宙生物。彼らは睡眠中の人間を襲い、冷酷な精神状態に変えてしまう。精神科医のキャロルは、自分の幼い息子が侵略を阻止する鍵を握っていると知り、彼を連れて逃走を図る。」
http://www.invasion.jp(公式サイト)
眠ってしまうと ――あなたじゃなくなる。
感情を見せると――あなたじゃなくなる。
誰かを信じると ――あなたじゃなくなる。
ちょっと不思議なコピーと、不気味な予告編で気になっていた作品でした。
migさんのブログの記事を読んで、楽しめそうだったので見ることにしました。
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予定通りアップルシードの続編「エクスマキナ」 (APPLESEED SAGA EX MACHINA)を見てきました。
今回の舞台は理想国家「オリュンポス」が、紛争の絶えない世界を纏めるべく現在の国連、それ以上の権限を求めて活動を始め、それに対抗しようとする勢力と主人公デュナンの所属するエスワットの攻防を描いています。
加えて恋人のサイボーグのブリアレオスと、サイボーグ化される前の彼の遺伝子から作られたバイオロイド(クローン人間)との複雑な関係も同時進行で語られています。
続編と言っても前作見ていない人でも、話が判らなくなることは無いので大丈夫と思いますので興味があればご覧頂きたいと思います、見ていないと判らないのはキャラクターの関係位ですが、大した妨げにはなっていないと思います。
http://www.exmachina.jp(公式サイト)
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同氏の陰の季節「黒い線」でD県警の鑑識で似顔絵担当をしていた、婦警が主人公の短編集。「顔 FACE 」を読みました。
警察の組織と職員の様々な立場、思惑を鋭くえぐるD県警シリーズ。
子供の頃から婦警さんにあこがれて、しかも得意の似顔絵で日々職務に邁進していた婦警、平野瑞穂はある事件で自信を失い、上司の心無い言葉に傷つき失踪、半年の休職を経て復帰したものの、不得手の職場に転属されられて不遇を囲っていた。
しかし、周囲の励ましと職務の誇りを頼りに懸命に復活を目指す、ミステリー仕立てのヒューマン警察ドラマ。
プロローグ、エピローグ付き、短編5件
「魔女狩り」
「決別の時」
「疑惑のデッサン」
「共犯者」
「心の銃口」
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ドラマも始って、盛り上がってきた感じの「探偵ガリレオ」シリーズ、続編「予知夢」を読みましたので、感想など。
「夢想る」(ゆめみる)
「霊視る」(みえる)
「騒霊ぐ」(さわぐ)
「絞殺る」(しめる)
「予知る」(しる)
の5編。
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本の感想で紹介した、探偵ガリレオのドラマがなんと月9で始りましたので、とりあえず録画して見てみました。
http://www.fujitv.co.jp/galileo/index.html(ドラマ公式サイト)
第1回は「燃える(もえる)」もちろん原作の順番通り。
探偵ガリレオ (文春文庫)
(東野圭吾氏の原作)
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さてTOHOの日第2弾は「大統領暗殺」 (原題: DEATH OF A PRESIDENT)です。
ブッシュ大統領が暗殺されたらアメリカはどうなるのか?そして犯人は?って起こっても居ない事件の犯人探しをする変な擬似ドキュメンタリーです。
2007年10月19日、シカゴでブッシュ大統領が暗殺された。その後のアメリカの迷走と犯人の捜査を、関係者のインタビューを軸に展開されます。
http://www.20071019.jp(公式サイト)
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毎月14日はTOHOの日ということで1000円で見てきました。「キングダム/見えざる敵 」(原題: THE KINGDOM )
キングダムとはズバリ、「サウジアラビア王国」メッカやメディナといったイスラム教の聖地を持つ国で、又、石油大国、ビンラディンの母国でもあり、アメリカとの経済的、軍事的繋がりも多い。
この映画は、その王国の首都リヤドで、外国人居住区に暮らす人達が大規模なテロに巻き込まれ、FBI捜査官を含む多数が死傷、その捜査の為に乗り込んだFBI捜査官と現地警察官がテロリストを探し出す。というお話。
http://www.kingdom-movie.jp(公式サイト)
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近くTVドラマが放送されるらしい、東野圭吾著「探偵ガリレオ」を読みましたので感想書いてみました。
容疑者Xの献身で名探偵として登場した、物理学の大学助教授、湯川博士が登場する短編集。
「燃える(もえる)」
「転写る(うつる)」
「壊死る(くさる)」
「爆ぜる(はぜる)」
「離脱る(ぬける)」
の5編
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一応続けて見てる「大旗英雄伝」なんですけど、なんかこうイマイチ盛り上がりに欠けるんですよね、武侠らしくない、戦いが少ない、と不満です。金庸さん原作の偉大さがわかりますね。
悲恋の話はもうどうでもいいので、早く対決アクション見せて欲しいです、そろそろ見るの止めようかな、、、、
なんて思ってたらやっと20話で少し話が進みそうです。
対決の理由とかちょっと情けないんですけど、「親の敵の次ににくいのは妻を寝取られた恨み」ってそうなんですか?中国人。
とりあえず次回を注目してみます、これで肩透かしだったらホントに投げちゃうかも。
ストーリーはほぼ諦めましたので、アクションを見せてくれー
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写真展の記事で紹介したブレッソンのドキュメンタリー映画
「アンリ・カルティエ=ブレッソン 瞬間の記憶」(henri cartier-bresson the im-passioned eye) のDVDをレンタル屋で見つけたので早速借りて見ました。
マグナムフォトの創設者の一人で「決定的瞬間」という言葉を使った最初の人とも言われています。
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いや、なんで「感想?」なんだって、、、、書きずらいですよね、コレ。
どういうノリで書けばいいのか悩みます。
昔、ネ友の黄色いんこさんに薦められてTVシリーズを見た事がある、いや結構見たぞ、なワケでして、大体の内容とかノリとかキャラとか知っていたので気になってたんですけど。
TOHOのプレミアスクリーンで通常料金で、しかもポイント溜まったからタダで見られるのでまあ、見てきましたよ。公開から半月以上経ってて誰も見る人居ないんじゃないかな?と思ってたら結構入ってましたよ。
合体ロボットアクションのアニメです。ロボットがこう複雑な変形して楽しいですよ。
深夜TV放送していたアニメの劇場版なのでシリーズ見てないと理解できないキャラ、展開があるかもしれません。
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ハミルトンのチャンピオン決定なるか、注目の中国GP。
上海国際サーキットで台風15号接近のなか行われました。
予選の結果は注目選手だけでご勘弁してもらいます
PPはハミルトン!大手を掛けて更にトップからのスタートです。
2位には中国に入ってから終始好調だったライコネン、3位にマッサ、4位はアロンソ。
以下クルサード、ラルフ、ウェーバー、ハイドフェルド、クビサ、バトン。
レッドブルとトロロッソが好調でルノー、ウィリアムズが不調でした。ホンダ、トヨタはまあまあの位置。
フィジケラ18位、佐藤琢磨20位、山本左近22位、、、、
決勝の予報は雨で波乱も有りうるので、チーム戦略も要注意ですね。
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79回アカデミー賞で3部門でオスカーを獲得した、というより外国語部門で善き人のためのソナタと争って、本命視されたりしていたので楽しみにしていた作品「パンズ・ラビリンス」(原題 El laberinto del fauno 英題 Pan's Labyrinth)を見てきました。
パンとはギリシャ神話の牧神でオペラなんかの題材にもなってたりする、欧米では有名な神様です。タイトルは日本語にすると「牧神の迷宮」ということになるでしょうか?
監督、脚本、ギレルモ・デル・トロ
出演は書いても、自分が誰か判らないスペインの役者さん達なのであえて省略。
欧州各国で絶賛され、アカデミー賞で美術賞など3部門を獲得したダーク・ファンタジー。残酷な現実と恐怖の幻想世界を行き来する少女の心の闇を、圧倒的な映像美で描き出す。 ストーリー「1944年、スペイン。少女オフェリアは内戦で父を亡くし、母の再婚相手である大尉と暮らすことに。彼の残忍な性格に怯えたオフェリアは、森でいたずら好きの牧神パンと出会い、魔法の王国に行くための3つの試練を受ける。」
http://www.panslabyrinth.jp/(公式サイト)
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JUNeK-CINEMAのjesterさんに教えてもらった「オペラ魔笛」ザルツブルグ音楽祭での舞台をNHKBSHVNHKBSHVで放送していた物です。
BSHV環境のある人にお願いして録画してもらったのを見ることが出来ました。
ので、映画「魔笛」と比べた感想を書いてみます。
リッカルド・ムーティ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ウィーン国立歌劇場合唱団
ザラストロ =ルネ・パーペ 、
夜の女王 =ディアナ・ダムラウ 、
タミーノ =ポール・グローヴズ 、
パミーナ =ゲニア・キューマイア、
パパゲーノ =クリスティアン・ゲルハーヘル
パパゲーナ =イレーナ・ベスパロヴァイテ
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横山秀夫氏の「影踏み」を読みました。
警察や新聞関係に詳しい著者のミステリー、しかしこの作品の主人公はちょっと違う、なんと刑務所から出所してきたばかりの現役の泥棒です。と言っても某怪盗紳士のように鮮やかな予告をしたりしない、普通のありふれた、夜中に家の人達が寝静まってから侵入する忍び込みを常習とする泥棒です。その名もノビ師「ノビカベ」こと真壁修一。
その過去はかつて法律を学んでいた秀才。将来を嘱望されていたのに有る事件で双子の弟と両親を亡くしてから、彼の人生は転落してしまった。
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コミック5巻が出ていたので買ってきて読みました。いつものように原作共々感想です。
バンパイアマウンテンの総会に出席して、未成年をバンパイアにした責任を追及されたクレプスリー、その判断の正当性を訴える為に「力量の試練」に挑む決意をしたダレン。
恐ろしい試練を乗り越えていく先に待っていたものとは、、、、
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つにやってきました日本GP、31年ぶりの富士スピードウェイ。もっとも前回は日本GPの名称をF2で使用済み、「F1世界選手権 in Japan」とかいう変な名前のレースだったのでした。そのレースは大雨の中ニキ・ラウダがリタイア(棄権)して3位のハントが逆転でチャンピオンを決めたのでした。
前置きが長いな、今回も雨のレースになりましたが、まずは予選の模様から。
予選も雨で今のシステムになって雨の予選が面白くなりました、開始早々から各車コースイン、予選中に抜きにかかって接触なんてバカな(面白い)シーンが見られるとは思いませんでした。日本勢には残念な結果でしたが、(奮起を期待しつつ)今シーズン一番面白かった予選に大満足でした。
PPはハミルトン最後にひっくり返してトップに立ちました、2位にアロンソ、3位ライコネン、4位マッサ、雨でもトップ4は健在でした。
以下ハイドフェルド、ロズベルグ、バトン、ウェーバー、ベッテル、クビサ、フィジケラ、コバライネン。
地元トヨタは雨に足をすくわれ13、16位。日本人は最後列、、、、、
ホンダはバトンが7位と自己最高位でした。