夢枕獏著「(平成講釈) 安部晴明伝」
かの人気作「陰陽師」の作者が、同じ人物を違う角度から描いた、原題講釈風作品。
「陰陽師」は映画やドラマとかで見ただけで、原作の小説もマンガもよんでません。だいたいのストーリーは知ってますけど、こちらは全く違う展開で、かなり面白かったです。
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かの人気作「陰陽師」の作者が、同じ人物を違う角度から描いた、原題講釈風作品。
「陰陽師」は映画やドラマとかで見ただけで、原作の小説もマンガもよんでません。だいたいのストーリーは知ってますけど、こちらは全く違う展開で、かなり面白かったです。
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アンジェリーナ・ジョリーが凄い演技で絶賛されているという噂の映画「マイティ・ハート 愛と絆」(原題: A MIGHTY HEART)」を見てきました。
ストーリー「9.11テロの記憶も新しい2002年1月。パキスタンに滞在中の米国の新聞記者、ダニエルが行方不明となった。妻のマリアンヌは夫の安否を心配するが、やがてダニエルが“CIAのスパイ”と疑われ拉致されたことが分かる。」
http://www.mh-movie.jp(公式サイト)
旦那のブラト・ピットが製作というのも話題になってます、カンヌやら東京やらの映画祭でも特別招待されたってのが宣伝に使われてますが、それはどうでもいいかな?
東京映画祭で見た人の感想はチェックしてましたです。
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北アルプスを舞台にした山岳アクション映画「ミッドナイトイーグル (MIDNIGHT EAGLE)」を見てきました。
原作の観想記事でも書きましたけど、自分もスキーで行った事のある”天狗原”が舞台なので楽しみにしてました。
けど、、、、 ”てんぐっぱら” 出てこないじゃん!!
ストーリー「真冬の北アルプス上空で、極秘任務中の米軍爆撃機ミッドナイトイーグルが消息を絶った。日本政府は、特殊爆弾を搭載したミッドナイトイーグルの回収に、自衛隊の特殊部隊を派遣するが、謎の武装集団に妨害されてしまう。」
http://www.midnighteagle.jp(公式サイト)
感想は原作読みの視点から語っていますので、あらかじめご了承下さい。
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3が新作から解除されていたので借りて見ました。
元々思い入れが無いと言うか、好きでもないシリーズなので書くのも如何なたものかと思いますが一応片付けておきます。
この作品は熱狂的なファンも多いし、公開当時も評価高いブロガーさんが多かったので、そういう人は続きは見ない方がいいと思います、てか見逃して下さい。
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茶柱立子!くだらない!素晴らしく クダラネェ ・・・・
以上…
じゃダメそうなので落ち着いて普通に
第6話は「夢想る(ゆめみる)」ゲストは堀北真希。
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けろにあ・みだすのつぶやきのけろにあさんに教えてもらった、ジョニー・トー監督作、香港ノワールの傑作にして、アカデミー賞の香港代表。「放・逐」(英題:Exiled)を見てきました!
チケット取ってなかったけど、当日券狙いのダメ元で、とりあえず現地に行って、なんとか見ることが出来ました。
作品解説「中国返還直前のマカオを舞台に幼馴染みの5人の男達が組織を敵に回して戦う。息を呑む派手な銃撃戦に、友情ドラマも加味された痛快な傑作。」(フィルメックス公式サイトより)
日本では来年の一般公開が決定したそうです。楽しみ。
http://www.filmex.net/index.htm東京フィルメックス公式サイト
http://www.filmex.net/2007/schedule.htm同上映スケジュール
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お気に入り映画シリーズの4作目「ソウ4」(原題:SAWⅣ)を見てきました。
このシリーズはとにかく脚本が凝っている事、ジグソウの仕掛ける”ゲーム”のカラクリと、その意図が深いというのが売り物です、それがまた堪らなく好きだったりします。
前作までの感想はこちら、前作までを見ていないと何が何やら判らないので、復習してから望むことをオススメします。
特に今回は3作目とリンクしてますので、要注意です。
チラシとか映画紹介の文章も前作までのネタバレアリアリなので、続きの方へ載せておきます。
http://saw4.jp/(公式サイト)
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ほったらかしのドラマ感想ですが、久々に書いてみます、結構忘れてたりするから細かい所はご容赦頂きます。
少しづつ戦いが増えてきて武侠ドラマらしさがでてきましたね、ただどうしても2組の恋愛が中心でそういうのに興味の無い自分としては、まどろっこしい感が拭えません。
雷鞭(らい・べん)のバカ親父っぷりが出てきた当初は面白かったけど、だんだんしつこい気がしてきた。もういいでしょ、鬱陶しくなってきました。
鉄中棠と水霊光(すい・れいこう)は結局血縁関係じゃなくてメデタシメデタシでした、で、今迄の展開はなんだったんだと・・・・
風九幽と[歹食]毒大師(そんどくだいし)の戦いは中々面白かった、こういうのを沢山見せて欲しい所です、これから増えてくるか、とりあえず期待しておきます。
海大少と霹靂火(へきれきか)が好漢だったのは良かったな、鉄中棠と会えて一緒に戦うのかと思ってたらいつの間にか居なくなってなかった?何処へ行ったんだろう?
まあ面白くなってきたら小まめに感想書くかもしれません、もっとも後10話も残ってないんですけどね。
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ドラマガリレオ、第5話は「絞殺る」(しめる)でした。
順番はやっぱりシャッフルされてるのね、、、
ゲストは水野美紀、でいいのかな?
今回は誰がゲスト出演でした、とか言うことじゃないでしょうか。
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トランスフォーマーで主役を張っていた、コンスタンティンのチャズことシャイア・ラブーフが双眼鏡でいろんなトコを覗きまくる映画「ディスタービア」(原題:DISTURBIA)を観てきましたよ。
http://www.disturbia.jp/top.html(公式サイト)
ストーリー「父の死をきっかけに事件を起こし、監視装置付きで自宅に軟禁されたケールは、双眼鏡で近隣住民の生活を覗いていた。ある晩、彼は血まみれのゴミ袋を引きずる男を目撃。その後、付近で女性の行方不明事件が続発する。」
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ベーオウルフの記事で約束したとおり「ベオウルフ(アンド・グレンデル)」(原題:Beowulf&Grendel)DVDを借りてきて見ましたよ!
もうすぐ公開のゼメキス版「べオウルフ -呪われし勇者-」(http://wwws.warnerbros.co.jp/beowulf/)とは違います、念のため。
ゼメキス版の感想書きました→べオウルフ -呪われし勇者-
ストーリーは叙事詩の記事かアマゾンのリンクで確認してみてください。
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ドイツアカデミー賞受賞作でピアニストがテーマの映画とあっては見ないわけには行かない、「4分間のピアニスト」(原題:VIER MINUTE/英題:FOUR MINUTES)
http://4minutes.gyao.jp(公式サイト)
ストーリー「老齢のピアノ教師クリューガーは、授業に訪れた刑務所で、問題児のジェニーと出会う。彼女の才能を認めたクリューガーは特別レッスンを施すが、コンテストの決勝を目前にして、ジェニーが暴力事件を起こしてしまう。」
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上手い具合に連続記事になりました、公開初日に「ボーン・アルティメイタム」(原題:THE BOURNE ULTIMATUM)を観てきました。
顔だけ見るとちょっとトロそうな(ファンの人ゴメンなさい)マット・デイモンがバリバリアクションこなしてるCIAの殺し屋ジェイソン・ボーンシリーズ3部作完結編。
予告で全ての記憶が戻ったって言ってたから謎解き完了ですね、期待して観てきました。
http://bourne-ultimatum.jp(公式サイト)
ストーリーは前作の続き、ボーンの記憶を取り戻す旅は続きます。そんな中、英国の新聞が、ボーンとCIAに関する記事をスクープ、情報源を巡ってCIAとの戦いが再発する。
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月曜火曜辺りのアクセス解析を見るとダントツに多いのがドラマ「ガリレオ」関係なので、記事を書けと言う事なのかと結構なプレッシャーになってるような、なってないような、、、
マターリ更新で申し訳ないですが、一応続けて見ますよ、ええ・・・
ドラマへのアクセスが大いってのは本位ではないですが、まあいいか・・・
第4話は「壊死る」(くさる)本の1、3編目
ゲストは香取信吾。
最初から犯人が判ってる、コロンボ刑事シリーズと同じ「倒叙型ミステリー」
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最近予告編でも見かけるようになった映画「ベオウルフ 呪われし勇者」(ゼメキス版)の原作と言うか原典の叙事詩を読みました。
ベーオウルフ―中世イギリス英雄叙事詩 (岩波文庫)
(原題:BEOWULF)
作者不明で韻文の詩で書かれた英雄譚です、ホメーロスのイーリアスとかオデッセイア、日本で言えば、琵琶法師の語る「平家物語」みたいな物でしょうか?
印刷技術やメディアが無かった時代に、広く語られていた伝説を後世の人が書き残した物。という括り方で当たっていると思います。
これは伝説であってファンタジーではありません。
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ミラ・ジョボビッチ主演のゾンビ系ホラーアクションシリーズ。
バイオハザード3(原題:RESIDENT EVIL EXTINCTION)を見てきました。
ゲームが元ネタでヒットした1作目はDVD鑑賞でしたけど、2作目から劇場で見たような記憶があります。
ゾンビが出来る理由が生物兵器用に作られた殺人ウィルスという設定は、1作目(というよりゲームの方か)当時新しかったと思います。
3作目のストーリー「巨大企業アンブレラ社が開発したT-ウイルスは世界中に感染域を広げ、ついに地上を砂漠化させてしまう。生存者と共に安息の地アラスカを目指していたアリスは、やがて驚異的なパワーに目覚め、最強の敵タイラントに挑む。」
http://biohazard3.jp(公式サイト)
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ジョディー・フォスター主演の復讐劇「ブレイブ ワン」(原題:THE BRAVE ONE)を見てきました。
キャッチコピーの 「許せますか、彼女の”選択”」
どんな選択なのか興味深々で見てきました、公開から一週間遅れたのは予算と休みの都合です。
ストーリー「NYでラジオ番組のDJを務めるエリカは、突然襲ってきた暴漢たちに婚約者を殺され、自身も深い傷を負った。犯人の男たちを捜す彼女は、夜の街をさまよい“復讐”を開始。やがて市警の捜査の手が彼女に伸びていく。」
http://www.brave-one.net(公式サイト)
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柄にも無く地上波民放ドラマの感想なんて書いてますが、始めちゃったから続けようかなと、、思います。
大体月曜日のドラマの感想を金曜日に書くってのもどうよ?
って言われるかもしれませんが、録画しておいたのを見れたのが木曜日だったんだから仕方が無い。どうかお許しを。
で3話目は「騒霊ぐ」
3話目にして予知夢の収録短編に入っちゃったドラマ、順番は余り関係ないシリーズとは言え、この先破綻なく続くのでしょうか?ちょっと不安。
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