「アイム・ノット・ゼア (I’M NOT THERE)」映画感想
アカデミーでケイト・ブランシェットが助演にノミネートされ、その映像を見て気になって仕方が無かった映画「アイム・ノット・ゼア (I’M NOT THERE)」を見てきました。
ケイトがボブ・ディランを演じている!?って情報だけでしたが、実は6人の人が演じています。
それもボブ・ディランという役名ではなく、別な名前の人を演じているわけですが、どう見てもボブ・ディランという作りになっております。
出演はクリスチャン・ベール ケイト・ブランシェット リチャード・ギア ヒース・レジャー ベン・ウィショー マーカス・カール・フランクリン
ボブ・ディランのイメージの人余りいないと思うけどどうでしょうか?
ストーリー「西部開拓期のアウトロー、ハリウッド俳優、ロック・スターなど6人のキャラクターが登場。生きる時代も名前も異なる彼らそれぞれの物語を通して、ボブ・ディランの多様な側面が浮き彫りにされる。」
http://www.imnotthere.jp/(公式サイト)
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