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» 劇場鑑賞「容疑者Xの献身」 [日々“是”精進!]
「容疑者Xの献身」を鑑賞してきました変わり者の物理学者、湯川学が難事件を解決する東野圭吾の「探偵ガリレオ」シリーズを、福山雅治主演でTVドラマ化した「ガリレオ」の劇場版。今回の原作は、小説シリーズ中、初長編にして、第134回直木賞に輝いた同名小説。TV...... [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 06時44分
» 「容疑者Xの献身」完全犯行トリックの末にみた湯川が導き出した底辺×高さ÷愛の答え [オールマイティにコメンテート]
「容疑者Xの献身」は東野圭吾の物理学者湯川シリーズ「容疑者Xの献身」を映画化し2007年10月からフジテレビ月9で放送された「ガリレオ」の劇場版で天才物理学者湯川学が天才数学者石神哲哉の仕組んだ完全犯罪に対して物理学で謎を解いていく作品である。「ガリレオ」...... [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 07時51分
» 映画「容疑者Xの献身」を観た [多数に埋もれる日記]
ガリレオの映画版が、本日公開。 [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 10時09分
» 「容疑者Xの献身」みてきました♪ [+++turbo addiction+++]
「容疑者Xの献身」みてきました!! ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ 公開初日に見れて良かった。 http://yougisha-x.com/ [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 10時41分
» 容疑者Xの献身 [Akira's VOICE]
献身る(まもる)
[続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 12時02分
» 容疑者Xの献身 [映画鑑賞★日記・・・]
2008/10/04公開(10/04鑑賞)製作国:日本監督:西谷弘出演:福山雅治、柴咲コウ、北村一輝、松雪泰子、堤真一、渡辺いっけい、品川祐、真矢みき
その謎を、愛そう。
ガリレオが苦悩する、その謎とは?
... [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 14時39分
» 「容疑者Xの献身」みた。 [たいむのひとりごと]
TVシリーズは先日の一挙再放送を見直したが、原作は未読まま。高視聴率のドラマが当たり前のように映画化されるこの頃だが、「ガリレオ-容疑者Xの献身」というタイトルで無かったことは正解だったように思う。福... [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 16時01分
» 容疑者Xの献身 [★YUKAの気ままな有閑日記★]
東野圭吾さんのガリレオシリーズ『探偵ガリレオ』『予知夢』『容疑者Xの献身』は読みました〜で、、、≪第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞≫を受賞し、『〜運命の数式。命がけの純愛が生んだ犯罪〜』というキャッチコピーの元、涙なくしては読めない―という超人気作『容疑者X〜』ですが、、、私は少数派だったようで(汗)、イマイチ感動出来なかったのですが(滝汗)、映画は観てみようと思っていました〜というのも、TVドラマをほとんど見ない私ですが、フジテレビの『探偵ガリレオ』は4〜5話見たんですぅ〜で、、、面白いと... [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 18時23分
» 容疑者Xの献身 [せるふぉん☆こだわりの日記 ]
10月4日公開初日「容疑者Xの献身」を見てきました。 一番大きいスクリーンでした [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 20時24分
» 映画 「容疑者Xの献身」 [どうしても書きたくて・・・。]
ドラマ「ガリレオ」というよりも映画「容疑者Xの献身」でした。 [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 21時11分
» 容疑者Xの献身/福山雅治、柴咲コウ [カノンな日々]
TVドラマは最初から全部観てるんだけど、肝心の最終話がイマイチで全体の印象もやや霞んでしまいました。この『容疑者Xの献身』は確か当初から映画版として制作予定されてたものだし、原作は直木賞受賞作品という事でちょっと楽しみにしてました。
出演はその他に、北村一...... [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 21時25分
» 容疑者Xの献身 [いい加減社長の日記]
【gooブログの方へ】
アメブロからのTBが送信されないようですので、この記事にTBをつける場合は、
http://blog.goo.ne.jp/terry0317/e/0a36df3889050de1d749f696d3ccb022
の方につけていただくと、お返しできると思いますので、よろしくお願いします。... [続きを読む]
受信: 2008年10月 5日 (日) 21時37分
» 容疑者χの献身 [利用価値のない日々の雑学]
今年度の期待度ランキングには出なかったが、実は密かに今年一番期待していた作品かもしれない。そもそも昨年のテレビ放映中から映画化を前提としていたコンセプトに感銘していたので、気合いの入れ具合にこちらも久々に民放のドラマとしては全部見た。フジでは「踊る大捜査線」などもテレビ、及び映画で大ヒットしたが、最初から映画化は明言していなかったからそれを考えると斬新なコンセプトと同時に(映画の側から見れば)もの凄く金をかけたプロモーションであり、テレビを利用しているということは、そのプロモーション費用の殆... [続きを読む]
受信: 2008年10月 6日 (月) 00時10分
» 『容疑者Xの献身』 [唐揚げ大好き!]
その謎を、愛そう。
■発見された男性の死体は顔をつぶされ、指を焼かれていた。死因は絞殺。身元は富樫慎二であることが判明。貝塚北警察署の刑事・内海薫(柴咲コウ)は捜査に乗り出す。富樫は別れた妻、花岡靖子(松雪泰子)のアリバイを確認していたある日... [続きを読む]
受信: 2008年10月 6日 (月) 05時05分
» 容疑者Xの献身(2008年) [勝手に映画評]
フジテレビで放映され、大ヒットした『ガリレオ』の映画化。って言うより、東野圭吾の探偵ガリレオシリーズの中の長編『容疑者Xの献身』の映画化と言った方が正しいんでしょうかね?
テレビの際も(元々原作には居なかった”内海薫”とか、”城ノ内桜子”とかの女性登場人物を除いては)、基本的に大体原作に沿った形での映像化でしたが、映画の場合にも、その方針は踏襲されています。まぁ、本であったなら、湯川・草薙の男と男のコンビでも良いかもしれませんが、映像になるとしたら、やっぱり花があったほうが見栄えはするわけで、そ... [続きを読む]
受信: 2008年10月 6日 (月) 16時54分
» 容疑者Xの献身 [欧風]
昨日は、イオン下田に映画を観に行ってきました~。しかも1本だけ。1本だけで帰ってきたのはいつ以来だろう(^_^;)。
今回観たのは、「容疑者Xの献身」。テレビドラマの [続きを読む]
受信: 2008年10月 6日 (月) 19時29分
» 容疑者Xの献身 [Diarydiary! ]
《容疑者Xの献身》 2008年 日本映画 テレビドラマ《ガリレオ》の映画化、物理 [続きを読む]
受信: 2008年10月 6日 (月) 19時50分
» [映画] ガリレオ 容疑者Xの献身 感想 [THE有頂天ブログ]
映画 「容疑者Xの献身」
10月4日から公開になった映画版「ガリレオ」こと「容疑者Xの献身」を観てきました。
以下、ネタバレ無しの感想。
■映画 「容疑者Xの献身」 あらすじ
惨殺死体が発見され、新人女性刑事・内海(柴咲コウ)は先輩と事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻の隣人である石神(堤真一)が、ガリレオこと物理学者・湯川(福山雅治)の大学時代の友人であることが判明。内海から事件の相談を受けた湯川は、石神が事件の裏にいるのではないかと推理するが…... [続きを読む]
受信: 2008年10月 6日 (月) 22時40分
» 容疑者Xの献身 [象のロケット]
顔がつぶされ、指を焼かれた絞殺死体が発見された。 容疑者は被害者の別れた妻・花岡靖子。 しかし彼女には完璧なアリバイがあった。 “さっぱりわからない”事件の相談を受けた“ガリレオ”こと物理学者・湯川は、靖子の隣人が大学時代の友人・石神であることを知る。 石神はかつて湯川が唯一“天才”と認めた男であった…。 人気TV探偵ドラマ劇場版。... [続きを読む]
受信: 2008年10月 6日 (月) 23時33分
» 誰も幸せになれない結末。~「容疑者Xの献身」~ [ペパーミントの魔術師]
大概のひとはドラマ「ガリレオ」のスペシャル版 THE MOVIEのつもりで行ってる・・のかな? としたら、 あの葵の印籠みたいなシーン(爆)はないので あしからず。 ドラマの持っていた、軽さとか派手さよりも 原作に近いつくりになってたんじゃないですかね? 容疑者Xの献身..... [続きを読む]
受信: 2008年10月 7日 (火) 04時39分
» 映画「容疑者Xの献身」 [ハピネス道]
#160;JUGEMテーマ:映画劇場映画版「容疑者Xの献身」を観て来ました。原作本は読んでいますが、TVのガリレオシリーズは観た事がなかったので人物紹介的な映画のオープニングは“???”でしたが、全体としてはとても良い作品だったと思います。それもこれも、全ては堤真一の素晴らしい演技…これだけでも劇場に足を運んだ甲斐があったと思わせるほどでした。松雪泰子も良かったです。もともと原作も、この二人が中心の物語だし映画版の主演は福山+柴咲ではなく、堤+松雪でしょう。松雪泰子は前回「デトロイト・メタ... [続きを読む]
受信: 2008年10月 7日 (火) 06時50分
» 【容疑者Xの献身】 [日々のつぶやき]
監督:西谷弘
出演:福山雅治、柴咲コウ、堤真一、松雪泰子、北村一輝
原作は東野圭吾さんの同名小説、直木賞受賞作です。(原作の感想はこちら→☆
)
「天才物理学者湯川を頼って捜査協力にやってきた内海。顔をつぶされ手足の指紋を消された男の死体が見つか... [続きを読む]
受信: 2008年10月 7日 (火) 14時12分
» 人の心は計算できない。『容疑者Xの献身』 [水曜日のシネマ日記]
第134回直木賞を受賞した東野圭吾の小説を映画化した作品です。 [続きを読む]
受信: 2008年10月 7日 (火) 20時16分
» 容疑者Xの献身 [C'est Joli]
容疑者Xの献身’08:日本
◆監督: 西谷弘「ガリレオ」(TV) 「県庁の星」◆出演: 福山雅治、堤真一、松雪泰子、金澤美穂、柴咲コウ、北村一輝、長塚圭史、ダンカン
◆STORY◆天才物理学者・湯川教授が生涯で唯一天才と認めた男・天才数学者の石神哲哉は、娘と二人で暮ら...... [続きを読む]
受信: 2008年10月 8日 (水) 00時45分
» 「容疑者Xの献身」この男の純情に泣け! [soramove]
「容疑者Xの献身」★★★★オススメ
堤真一、福山雅治、柴咲コウ主演
西谷弘監督、2008年、128分
原作を読んだのは直木賞受賞直後で、
この原作とドラマ「ガリレオ」は
結び付いていなかったので
映画化を知った時は軽く驚いた。
原作の主役はあくまで「...... [続きを読む]
受信: 2008年10月 8日 (水) 08時14分
» 映画「容疑者Xの献身」…テレビシリーズと違う魅力に酔う。 [子育ちP's 航生L(気分は冥王星)Q2.8]
テレビ版の「ガリレオ スペシャル~エピソードゼロ」が期待はずれだったので、「容疑 [続きを読む]
受信: 2008年10月 8日 (水) 12時09分
» 容疑者Xの献身 [UkiUkiれいんぼーデイ]
JUGEMテーマ:映画
2008年10月4日 公開
いやいやいや、泣けるとは想定外でした!
まさにタイトルそのままの話しです。
彼の献身に涙。
申し訳ありませんがここからはネタバレをご了承ください
まずね、石神役の堤真一さんと、花岡靖子役の松雪泰子って・・・むかぁ〜し、付き合ってたんじゃなかったっけ。
だからね、ラストで靖子が「私たちだけ幸せになんてなれません!私も罪をつぐないます!」って泣き崩れて、それに対して石神が嗚咽... [続きを読む]
受信: 2008年10月 8日 (水) 12時52分
» ガリレオが挑む、 “愛” の証明●容疑者 X の献身 [Prism Viewpoints]
その謎を、愛そう。 ――― (公式キャッチコピー)
『容疑者 X の献身』
容疑者 X の献身 公式HP
発見された男性の死体は顔がつぶ... [続きを読む]
受信: 2008年10月 8日 (水) 16時27分
» 容疑者Xの献身 [とりあえず、コメントです]
おなじみ月9「ガリレオ」シリーズの映画版です。 原作は東野圭吾の同名小説で直木賞受賞作です。 文庫化されて店頭に並んでいるのを横目に見ながら、じっと読むのを我慢していました(笑) 我慢をして映画を観た甲斐がありました~ 都内のとある小さなアパートに母娘が二人で暮らしていた。 母は近所で弁当屋を営み、娘は中学生。仲の良い幸せそうな親子だった。 隣の部屋に住む高校数学教師の石神(堤真一)は、薄壁の向こうから聞こえてくる楽しげな様子を 嬉しそうな顔で聞いていた。 だがある夜、そんな母娘の部屋から暴力の音... [続きを読む]
受信: 2008年10月 8日 (水) 22時03分
» 容疑者Xの献身 [5125年映画の旅]
顔を潰され、指紋も焼かれた全裸死体が発見された。警察は遺体の男性の身元を特定し、彼の別れた妻を容疑者として捜査するが、彼女には完璧なアリバイがあった。女性刑事・内海は大学教授の湯川にアドバイスを求める。湯川は気まぐれから捜査に協力するが、容疑者の近くに....... [続きを読む]
受信: 2008年10月 9日 (木) 07時06分
» 『容疑者Xの献身』 [京の昼寝〜♪]
□作品オフィシャルサイト 「容疑者Xの献身」□監督 西谷 弘□脚本 福田 靖 □原作 東野圭吾(「容疑者Xの献身」文藝春秋刊) □キャスト 福山雅治、堤 真一、松雪泰子、金澤美穂、柴咲コウ、北村一輝、渡辺いっけい、真矢みき、ダンカン、長塚圭史、益岡徹、林 泰文 ■鑑賞日 10月5日(日)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★★(5★満点、☆は0.5)<感想> 実に興味深い・・・。 映画版『容疑者Xの献身』の公開初日の4日(土)福山演じる天才物理学者・湯川学の大学時代を... [続きを読む]
受信: 2008年10月 9日 (木) 12時18分
» 容疑者Xの献身 [to Heart]
その謎を、愛そう。ガリレオが苦悩する、その謎とは?
製作年度 2008年
映時間 128分
脚本 福田靖
監督 西谷弘
原作 東野圭吾『容疑者Xの献身』(文藝春秋社刊)
音楽 菅野祐悟/福山雅治
出演 福山雅治/柴咲コウ/北村一輝/松雪泰子/堤真一/ダンカン/長塚圭史/益岡徹/林泰文/渡辺いっけい
東野圭吾の「探偵ガリレオ」シリーズ初の長編で、第134回直木賞に輝いた同名小説を映画化。
{/book_mov/}ある日、男性の惨殺死体が発見される。やがて身元は、無職の富樫慎二と判明。死因は絞... [続きを読む]
受信: 2008年10月 9日 (木) 23時17分
» 「容疑者Xの献身」 愛は割り切れない [はらやんの映画徒然草]
昨年テレビシリーズが放映された「ガリレオ」の劇場版です。 テレビシリーズは毎回欠 [続きを読む]
受信: 2008年10月 9日 (木) 23時26分
» 映画『容疑者Xの献身』 [たまさんのHR/HM シネマカフェ]
感情に流されず、論理的思考により人生を全うできるか。偏屈な物理学者・湯川に新米刑 [続きを読む]
受信: 2008年10月10日 (金) 12時55分
» 容疑者Xの献身 [掃き溜め日記-てれびな日々-]
惨殺死体が発見され、新人女性刑事・内海(柴咲コウ)は先輩と事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻の隣人である石神(堤真一)が、ガリレオこと物理学者・湯川(福山雅治)の大学時代の友人... [続きを読む]
受信: 2008年10月10日 (金) 20時23分
» 「容疑者Xの献身」 感情にうごかされた二人の天才・・・・。 [取手物語~取手より愛をこめて]
『科学で証明できないものは、理解できないくせに・・・。』 [続きを読む]
受信: 2008年10月11日 (土) 11時18分
» 映画「容疑者Xの献身」 [FREE TIME]
話題の映画「容疑者Xの献身」を鑑賞しました。 [続きを読む]
受信: 2008年10月12日 (日) 01時40分
» 容疑者Xの献身 [だらだら無気力ブログ]
テレビドラマ『ガリレオ』の映画化。原作は東野圭吾でガリレオシリーズ で直木賞受賞作である『容疑者Xの献身』。 天才数学学者が仕掛けるトリックにガリレオこと天才物理学者・湯川が 挑む。花岡靖子と娘の美里は自宅に訪れてきた、元夫・富樫といさかいになり、 思わず殺し..... [続きを読む]
受信: 2008年10月12日 (日) 02時48分
» 容疑者Xの献身 を観たゾ [ヤジャの奇妙な独り言]
自他?共に福山雅治に似ている(と思う、思われている?) オイラがフレミングの左手の法則を形 [続きを読む]
受信: 2008年10月12日 (日) 19時05分
» 最後に計算を狂わせるもの [CINECHANの映画感想]
260「容疑者Xの献身」(日本)
ある日、貝塚北警察署管轄内で男性の死体が発見される。顔は潰され、指も焼かれて指紋が消されていたものの、ほどなく身元は冨樫慎二だと判明する。捜査には本庁も出動し、貝塚北署の刑事・内海は先輩の草薙と共に、被害者の別れた妻・花岡靖子へ聞き込みに向かう。しかし、容疑者と目された彼女には完璧なアリバイがあった。いきなり壁にぶつかった2人は、さっそく“ガリレオ”こと湯川学に相談を持ちかける。そこで偶然にも、靖子のアパートの隣に住む冴えない男・石神哲哉が、湯川の帝都...... [続きを読む]
受信: 2008年10月13日 (月) 00時58分
» 「容疑者Xの献身」を愛そう [変化という流れの中で。CLOVER!!!!]
★ガリガリなオレ?・・・ううん、ガリレオ。
どうもこんにちは。湯川学です。
ガリレオと呼ばれています。
口癖は、「実におもしろい」です。
どうぞよろしく。
・・・あ、すっかり勘違いしていました。
どうもこんにちは。しょうもない....... [続きを読む]
受信: 2008年10月13日 (月) 10時51分
» 容疑者Xの献身 [★試写会中毒★]
満 足 度:★★★★★★★★
(★×10=満点)
監 督:西谷弘
キャスト:福山雅治
柴咲コウ
北村一輝
松雪泰子
堤真一
ダンカン、他
■内容■
惨殺死体が発見され、
新人... [続きを読む]
受信: 2008年10月13日 (月) 13時17分
» 天才数学者 vs 天才物理学者【容疑者Xの献身】 [犬も歩けばBohにあたる!]
テレビドラマも高視聴率を納めた『ガリレオ』の映画版。 原作は本作で直木賞受賞した [続きを読む]
受信: 2008年10月13日 (月) 18時18分
» 【劇場鑑賞】容疑者Xの献身 [わたしが読んだ本、わたしが観た映画]
あらすじ
高校の数学教師石神は、ある日、アパートの隣に住む花岡靖子の部屋から大きな物音がするの... [続きを読む]
受信: 2008年10月13日 (月) 18時23分
» 映画「容疑者Xの献身」ガリレオは登場するが... [快投乱打な雑記帳]
やはり見に行ってしまいました。TVの福山雅治演じる「ガリレオ」のファンになって観に行きたいという娘に息子も観たいと言い出して、結局家内も入れて体育の日に家族全員で映画館へ。... [続きを読む]
受信: 2008年10月14日 (火) 17時38分
» 【映画】容疑者Xの献身 [新!やさぐれ日記]
■動機
原作の補填と福山視点でのシナリオ再構成
■感想
随分と原作を丁寧に扱った
■満足度
★★★★★☆☆ なかなか
■あらすじ
惨殺死体が発見され、草薙俊平(北村一輝)は後輩と事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻(松雪泰子)の隣人である石神(堤真一)が、ガリレオこと物理学者・湯川(福山雅治)の大学時代の友人であることが判明。内海から事件の相談を受けた湯川は、石神が事件の裏にいるのではないかと推理する。
■コメント
随分前に、この映画の原作本を単行本で読ん... [続きを読む]
受信: 2008年10月16日 (木) 22時06分
» 容疑者Xの献身 [ルナのシネマ缶]
原作を読んでも泣けなかったのに、
映画館では泣いてしまった!
これは、やはり堤真一演じる石神が
思った以上によく出来ていたと
いうことなんでしょうね〜。
松雪泰子の花岡も良かったし
テレビシリーズとは違う
落ち着いた感じで、ラストで
思わず涙を流してしまいました!
天才物理学者・湯川学(福山雅治)が、生涯で唯一天才と
認めた男・数学教師の石神哲哉(堤真一)は、
娘と二人で暮らす隣人・花岡靖子(松雪泰子)に淡い思いを抱いていた。
ところが花岡親子は、別れた夫... [続きを読む]
受信: 2008年10月17日 (金) 01時35分
» 容疑者Xの献身 [Sweetパラダイス]
愛しの福山さんをスクリーンで堪能してきましたやっぱスクリーンで見るのはいいわミステリー作家・東野圭吾の直木賞作品「探偵ガリレオ」シリーズを原作とする人気ドラマの劇場版。福山雅治演じる天才物理学者・湯川学が、卓越した推理力で難問に挑む。顔をつぶされ、指を...... [続きを読む]
受信: 2008年10月17日 (金) 14時59分
» 容疑者Xの献身 [★ Shaberiba ★]
愛や人の思いなんてものが、計算通りにいくわけはない・。
天才ながら不器用な男の物語に涙・・。 [続きを読む]
受信: 2008年10月19日 (日) 13時39分
» 天才数学者の悲しい愛 [MARGARETの徒然草〜DiamondDiva〜]
映画「ガリレオ〜容疑者Xの献身〜」を見てきました。湯川の大学の同期で数学を専攻していた高校数学教師石神の悲しく歪んだ愛を描いたシリアス・サスペンス。弁当屋を経営する花岡靖子は元夫富樫に離婚してからも付きまとわれては暴力を振るわれ、大喧嘩の末に殺してしま...... [続きを読む]
受信: 2008年10月19日 (日) 20時33分
» 容疑者Xの献身 [虎猫の気まぐれシネマ日記]
TVドラマの「探偵ガリレオ」シリーズは未見だ。しかし,原作である東野圭吾さんの「容疑者Xの献身」は,話題作だったので一読している。(詳しいところは忘れてしまっていたが,愛する女性のために完全犯罪を実行した天才数学者の物語・・・ということは記憶していた。) 原作では,小太りでまったく冴えない男・・・と... [続きを読む]
受信: 2008年10月21日 (火) 19時30分
» 容疑者Xの献身 [週末映画!]
期待値: 95% 東野圭吾の「ガリレオ」シリーズの映画化。 ドラマの映画版とはちょっと違うようです。 [続きを読む]
受信: 2008年10月22日 (水) 22時52分
» 「容疑者Xの献身」を観てきました・・・プチレビュー [気ままな映画生活]
ドラマ「ガリレオ」の映画版、「容疑者Xの献身」を鑑賞してきました。
ドラマ版は全部見ておらず、とりあえずドラマの第1話のみと昨日放送された
エピソード0をチェックしました。エピソード0のラストシーンがオープニングに
つながっていたり、学生時代の石神が登場して...... [続きを読む]
受信: 2008年10月22日 (水) 23時16分
» 『容疑者Xの献身』@日劇 [映画な日々。読書な日々。]
天才物理学者・湯川教授が生涯で唯一天才と認めた男・天才数学者の石神哲哉は、娘と二人で暮らす隣人・花岡靖子に淡い思いを抱いている。ある日、靖子の元夫・富樫が死体となって発見された。離婚後も何かと靖子たちに付きまとい、どこへ引っ越しても現れては暴力を振るって... [続きを読む]
受信: 2008年10月23日 (木) 01時19分
» 容疑者Xの献身 [欧風]
昨日は、イオン下田に映画を観に行ってきました~。しかも1本だけ。1本だけで帰ってきたのはいつ以来だろう(^_^;)。
今回観たのは、「容疑者Xの献身」。テレビドラマの [続きを読む]
受信: 2008年10月23日 (木) 17時53分
» 容疑者Xの献身 [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
05年に直木賞を受賞した東野圭吾の人気ミステリー「探偵ガリレオ」シリーズ第3作「容疑者Xの献身」をTVドラマ「ガリレオ」のスタッフ・キャストで映画化。
果たしてガリレオの前に立ちはだかる天才数学者・石神哲哉とは一体どんな人物なのか?
天才と天才の哀しき闘いが、....... [続きを読む]
受信: 2008年10月24日 (金) 20時09分
» 容疑者Xの献身 [週末映画!]
期待値: 95% 東野圭吾の「ガリレオ」シリーズの映画化。 ドラマの映画版とはちょっと違うようです。 [続きを読む]
受信: 2008年10月25日 (土) 23時33分
» 容疑者Xの献身 (福山雅治さん&堤真一さん) [yanajunのイラスト・まんが道]
◆福山雅治さん(のつもり)◆堤真一さん(のつもり)テレビドラマ『ガリレオ』の劇場版『容疑者Xの献身』に、福山雅治さんは湯川学 役で、堤真一さんは石神哲哉 役で出演しています。先日、仕事の合間をぬって、ようやく映画館に観に行くことができました。●導入部のあらすじと感想... [続きを読む]
受信: 2008年10月26日 (日) 01時05分
» 容疑者Xの献身(祝100作目を達成) [別館ヒガシ日記]
容疑者Xの献身は14日9時半から劇場で鑑賞も
結論は俺も隣に引っ越して来たら絶対に止めるが
容疑者Xは祝100作目に相応しく大満足だね
内容は隣に住む親子が突発的に元ダンナを殺し
数学者の天才である石神が親子を助けた事から
悲しき石神VSガリレオの天才バ... [続きを読む]
受信: 2008年10月30日 (木) 19時43分
» 誰も幸せになれない結末。~「容疑者Xの献身」~ [ペパーミントの魔術師]
大概のひとはドラマ「ガリレオ」のスペシャル版 THE MOVIEのつもりで行ってる・・のかな? としたら、 あの葵の印籠みたいなシーン(爆)はないので あしからず。 ドラマの持っていた、軽さとか派手さよりも 原作に近いつくりになってたんじゃないですかね? 容疑者Xの献身..... [続きを読む]
受信: 2008年11月 7日 (金) 01時04分
» 容疑者Xの献身 <ネタバレあり> [HAPPYMANIA]
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コメント
こんにちは。
>個人的にはトリックを見破れなかった
私も、消えたホームレスと完璧なアリバイというヒントがずっと気になていたのですが、トリック看破には至らず。推理モノとしても満足でした。
堤さん、松雪さんは見事でしたね!
投稿: たいむ | 2008年10月 5日 (日) 16時04分
たいむさん、コメントどうもです
>トリック看破には至らず。
引っ掛け問題にまんまと嵌ってしまったって事ですね、天才じゃないので仕方ないですね
思ってたよりしっかり作られていたので満足でした、山を除けば・・・
>堤さん、松雪さんは見事でしたね!
この2人のおかげで引き締まった作品になってました、感謝。
投稿: くまんちゅう | 2008年10月 5日 (日) 17時07分
こんにちは!
面白かったですね~
私は原作をそれ程好きではありませんが(汗)、堤さんの演じた石神の哀しみがヒシヒシと伝わってきて何度も泣きそうになりました。
冬山のシーンは、、、イマイチ必要性を感じませんでしたね~オリジナルのエピソードを入れたかったのでしょうが、、、
あまりにも堤さんと松雪さんが良かったので、福山さんと柴咲さんの演技の軽さが目立ちましたが(汗)、、、映画としては面白かったです!
投稿: 由香 | 2008年10月 5日 (日) 18時30分
意外に完成度の高いものを見せられて満足でした。
軽いノリを封印してくれてよかったぁ〜。
山に登った堤真一は「クライマーズ・ハイ」とかぶる。。w
投稿: AKIRA | 2008年10月 5日 (日) 18時32分
由香さん、コメントどうもです
原作より面白かったですか!?
映像化成功例と言う感じですね。
ミステリ好きにはトリックが上手いと、
多少強引でも許せちゃう習性があるのか
どちらも良かったです
冬山は必然性を感じませんでした・・
>堤さんと松雪さんが良かったので、福山さんと柴咲さんの演技の軽さが目立ちました
そこですね、役者の格が違うと思いました、やっぱり本職は凄いですよ。
投稿: くまんちゅう | 2008年10月 5日 (日) 20時30分
福山雅治はテレビではそれほど感じなかったけど
劇場版ではやはり演技力のなさが露呈・・・。
柴咲コウは意外と映画慣れしているものの、あれはキャラ的にいらなかったかも。
力のある女優さんだと思いますが、もったいない感じでした。
堤真一は、もう何も言うことはないです。
あまりに素晴らしすぎて号泣してしまいました。
堤・松雪で共演した舞台を思い出しちゃいました。
投稿: せるふぉん | 2008年10月 5日 (日) 20時30分
AKIRA さん、コメントどうもです
ドラマのノリじゃなくて良かったです。
かなり不安でしたけど、ちゃんと作ってくれたので引き込まれました。
ああ、クライマーズ・ハイとは違う役柄でしたけど、山に登ってましたね。
邦画には登山を入れようと言う約束が出来てるんでしょうか?ちょっと意味不明でした。
投稿: くまんちゅう | 2008年10月 5日 (日) 20時32分
せるふぉん さん、コメントどうもです
福山雅治、はTVドラマ向きなのかな、劇場では粗が目立っちゃいます、堤真一と比べられちゃうから余計に感じましたです。
柴咲コウの出てる映画の印象が悪すぎなので、それも不利なのかな?
元々原作にないキャラだけに辛いところでしょう。
松雪泰子さんは余りの変わりっぷりにビックリでした。
舞台は見ないので想像つきませんが、共演してたんですね、また違った演技だったんですか?
投稿: くまんちゅう | 2008年10月 5日 (日) 21時04分
おぉ、登山をやってる方には、あそこはツッコミシーンだったのですね。そりゃ、妙なトコで笑いを堪えて、大変でしたね(笑)
>そこに至るまでの動機付けや人間描写は結構強引です...
う〜ん、そういえばそうですね。
数学しか見えない特殊タイプだからか?と、私は簡単に片付けてたんですが。自分の退路を断つ為に、あそこまでヤるか...という思いはありましたね。
映画は、思ったより泣けてしまって...。
でも、どちらかいうと、最後のシーンも含めて、小説のほうが衝撃的で好きかな...。
ところで、くまんちゅうさんトコにTBがまたまた反映されません!うぉ〜ん(堤真一風号泣)
投稿: あん | 2008年10月 7日 (火) 10時16分
原作でも好きでしたが、私も泣くほどの感動はなかったんですよね~
でも映画は最後の堤さんの慟哭シーンでボロボロ泣けてしまいました。
原作の石神のイメージではない堤さんですが、ものすごくハマリ役でしたね!
映画大満足でした♪
テレビシリーズは未見ですが、意外に柴咲コウちゃんの内海は邪魔なく見れました~。
投稿: hito | 2008年10月 7日 (火) 14時16分
あんさん、コメントどうもです
TBはココログが不調のようです、スミマセン。
数学しか見えないタイプは正解ですね、思い込みも激しかったかな、とそういうキャラを作り上げて最後まで引っ張ってったのが上手かったなと思います。
映画は脚本と演出で響くような作り方でした、久々に良い映像化を見た気分です。
山の場面は蛇足だったかな?
投稿: くまんちゅう | 2008年10月 7日 (火) 19時26分
hitoさん、コメントどうもです。
演出と演技で圧倒されましたね、確かに堤さんは原作のイメージと違ってましたが、違和感は全く無かったです。
>柴咲コウちゃんの内海は邪魔なく
まあ邪魔ではなかったですが、元々居ないキャラなのでTVから繋がりだけでした。
原作は男ばかりだからドラマとしてに賑やかしだったのかな、、と言ったら失礼すますかね?
投稿: くまんちゅう | 2008年10月 7日 (火) 19時31分
こんにちは

コメント、ありがとうございました
この映画は、私にとってホントに拾い物でした
テレビドラマは全く観ていなかったのですが、
この映画は「湯川」の物語ではなく、
「石神」の物語だったので、
何の先入観もなく、ひとつの映画として楽しめる事ができました
テレビドラマに拘りすぎず、
原作の面白さを損なわない作品に仕上がっていたのが
良かったのかもしれませんね
投稿: テクテク | 2008年10月 8日 (水) 12時49分
こんばんは。おじゃまします!
私は原作をじっとじっと我慢していたので
映画が面白くてよかった~と自己満足しています☆
私もDMCを観ていたので松雪泰子さんの印象が
あまりにも違うのにびっくりでした。
堤真一さん共々、凄い役者さんですね。
> 思いっきり突っ込みたくなる距離
だったのですか~(笑)
知らない人にはドキドキのシーンです
投稿: non_0101 | 2008年10月 8日 (水) 22時13分
テクテクさん、コメントどうもです
拾い物でしたか!それは良かった。
ドラマ見て無くても楽しめる作り方になっていましたね、その意味でも良く出来ていました。
内容も演技も「石神」が主役でした。
そこは原作も同じでした。
ドラマを引きずることなく、役者は上手く絡めて、TV局製作では最近にない作品になってました。
投稿: くまんちゅう | 2008年10月 8日 (水) 23時55分
non_0101さん、コメントどうもです
映画先に見る派でしたか?
これは上手く作ってあったので、どちらも楽しめると思いますね。
原作では石神の細かい心理などをお楽しみください。
湯川は中々出てきませんけど
松雪さんには驚かされましたね、DMCと同じ人と思えませんでした
他の人と勘違いしてたのかと、記事にする時も何度も確認してしまいました・・・
雪山は目的地に着くまでは危なそうでしたけど、着いてビックリでした、噴出しそうになりました。
でも全体的に上手く出来ていたので満足です。
投稿: くまんちゅう | 2008年10月 9日 (木) 00時01分
こんにちは。TBありがとうございました。
TVシリーズは未見ですが、予想以上に楽しめました。TVドラマ特有の軽さが極力押さえられ、TVとは差別化が図られている事がTV未見でも解かりました。
堤真一演じる石神が実に魅力的でしたね。感情に突き動かされて凶行に及び、他人の感情を読み切れず号泣した結末は切ないものがありました。
雪山のシーンは短いながらも『ミッドナイトイーグル』全編より楽しめました(笑)。そういえば堤真一は『クライマーズ・ハイ』でも山に登ってましたね。
投稿: えめきん | 2008年10月 9日 (木) 07時15分
えめきんさん、コメントどうもです
TVシリーズ未見でも、独立した映画として納得できる作りでしたね。
軽さも抑え目で原作の雰囲気に近い出来で嬉しかったです。
最初は自分の中にある石神のイメージと堤真一は違う気がしていたのですが、演技を見てる内に引き込まれていきました、役者って凄いです。
>『ミッドナイトイーグル』全編より楽しめました(笑)
あはは!それはまた素晴らしい、いやそんな感じです、場所があそこまでじゃなきゃ・・・・
最近の邦画は山行きたがるのは何故なんでしょうか?クライマーズやミッドナイトは元々山が舞台なのでいいとして、これは原作にはなかったのでちょっと不思議でした。
投稿: くまんちゅう | 2008年10月 9日 (木) 20時19分
お早うございます♪
くまんちゅうさんの仰るとおり、雪山のシーンは
実はやはり必然性を感じない一人でした。
加えて言うなら、警察とのパイプ役としてだけの為の柴咲さんの役も
松雪さん親子と堤さんはもう文句なく良かったです。
壁の盗聴の細工とかのシーン辺りから石神の周到さと決意に、
すでにボロボロでした~
投稿: kira | 2008年10月10日 (金) 08時13分
kira さん、コメントどうもです
必然性は無かったですね、
誰の趣味だったんでしょうか?>雪山
柴咲さんの役は、映画単体で見れば不要ですが、
ドラマファンに劇場へ来てもらうためには
仕方がなかったのかな、と諦めてました。
松雪さんと堤さんの引き立て役みたいな気もしましたけどね
彼らが上手すぎたんでしょうけど
ストーカー作戦も切ないですよね・・
投稿: くまんちゅう | 2008年10月10日 (金) 22時18分
こんばんは★
TBありがとうございました。
雪山のシーンは唐突すぎますよね。
まあ全体を通してみると、あそこが若干浮いてしまっていたので、雪山シーンを入れるにしても、もっと持って行き方があったのではと思いました。
投稿: dai | 2008年10月15日 (水) 01時29分
daiさん、コメントどうもです
そうなんですよ、全体的に良く出来ていて
雰囲気も良かったのですが、雪山だけが唐突な感じがしました。
雪山でなければいけない必然性も無かったですし
山岳好きに対するギャグなのか?
と穿った見方をしてしまいました・・・
投稿: くまんちゅう | 2008年10月15日 (水) 19時51分
こんばんは。
登山シーンは映画のスケール感を出すためにむりやり挿入した感じでしょうか。
TVシリーズは見てましたけど、元々は重い物語なのですね。映画はやたらとマジだったので、違和感ありつつも、役者さんの演技に拍手でした。
投稿: たまさん | 2008年10月16日 (木) 21時42分
たまさん、コメントどうもです
元々は重い話だったのです。
ドラマの延長で見に行くと違和感感じちゃうかもしれません。
なので最初にいきなり派手な実験だったのかな?とも思います。
堤さんと松雪さんの演技で引き締めてくれました。
雪山は何で入れたのか?
世界を広げたかったのかな?
謎です。
投稿: くまんちゅう | 2008年10月17日 (金) 00時23分
こんばんは。
ドラマとは一線を引いた新しい試みの映画だと感じました。
どうせ映画にするなら、本当はこれぐらいのことは当たり前とも思いますが…(今更~苦笑)
ドラマでの福山さんは嵌り役だと思いましたが、この映画で堤さんとの共演でまた新たな彼の演技も観れました。
松雪さんもモチロン、お二人も素晴らしかったです!
投稿: オリーブリー | 2008年10月19日 (日) 00時20分
オリーブリーさん、コメントどうもです
パンフ買ってきましたが、ドラマと映画の企画が同時進行だったらしく、昨今のドラマが当たったから映画にするって軽い考えじゃなかったそうです
雰囲気も原作を考えて作っていたらしいです。
福山さんはドラマより感情表現が多彩になってましたね、堤さんはやっぱり上手かったですし、松雪さんはDMCからの変わりようにビックリしてしまいました。
投稿: くまんちゅう | 2008年10月19日 (日) 00時52分
こんばんは~!
あの雪山はオリジナルなのね。
ここで湯川を殺す気か~とびっびったのは私だけでしょうか(笑)
この時石神「友達」に心が揺らいでましたね。
彼は人としての暖かい関係がなかった。
この「献身」はソレを求めての行動だったかもですよね。彼の号泣が切なかったです。
投稿: くろねこ | 2008年10月20日 (月) 01時19分
くろねこさん、コメントどうもです
雪山は映画オリジナルです。
原作読んでない人には湯川危うし!
な場面になってました、そういう演出でしたね
湯川は全て知っていたかもしれないですが
石神は計画を帰る気が無かったので
友達はいない、と言い切っんでしょうか
切ないラストに繋がってますね
投稿: くまんちゅう | 2008年10月20日 (月) 14時23分
TBありがとうございました。
序盤は、ドラマ版での軽妙な、やり取りから始まりますが、
ドラマ版でファンになった人はきっと戸惑うかなと思いました。
今回は物理的な現象に仮説を立てて実証する
パターンではないからです。今回は心理的トリックでした。
さらに、今回の主役は福山雅治演じる湯川ではなく、
堤真一が演じた天才数学者の石神のように思いました。
お互いが天才と認め合い、湯川にとっては友と呼べる存在。
そのためか、ドラマ版(注:1話しか見ていない)と異なり
論理的な思考で生きてきた湯川の感情に流される部分があり
ドラマとは違った楽しみがありました。
今度、訪れた際には、
【評価ポイント】~と
ブログの記事の最後に、☆5つがあり
クリックすることで5段階評価ができます。
もし、見た映画があったらぽちっとお願いします!!
投稿: シムウナ | 2008年10月22日 (水) 23時17分
シムウナさん、コメントありがとうございます
全体的にはドラマ版より重い雰囲気でしたが、序盤の軽さや派手な実験から、徐々に原作風の雰囲気に持って行ったのは、上手く作ってるなと感心しました。
やっぱり主役は石神でしたね、湯川とは天才にしか判らない心理戦という面白さもありました。
友情に悩む湯川と言う新たな一面も興味深く出来てました。
こちらこそ宜しくい願いいたします。
投稿: くまんちゅう | 2008年10月23日 (木) 23時53分
こんばんは。
TBを2回しちゃいました。すいません。
この映画は、皆さん予想以上に好評価でした。やっぱりドラマとは違う、という風にしたのがよかったのでしょうか。
福山人気だけではなさそうです。
投稿: ロイ | 2008年10月25日 (土) 23時49分
ロイさん、コメントどうもです
ドラマと違った雰囲気にしたのが正解でしょうね、あんまり期待しすぎなかったのが良かったのかもしれません。
原作を尊重してたのも好評価です
投稿: くまんちゅう | 2008年10月26日 (日) 00時36分
えっと雪山に湯川を始末しに行くのか?
みたいな感じはあったので別に必要性がないとは思いません。
投稿: | 2008年12月16日 (火) 04時55分
どうもこんばんは
>雪山に湯川を始末しに行くのか?
そんな雰囲気はありましたね・・
ただ雪山である必然性が判らなかったです
石神の性格も登山家というイメージじゃなかったので、戸惑ったというのが正直な印象でした。
投稿: くまんちゅう | 2008年12月16日 (火) 17時52分
明けましておめでとうございます~。
TBのお返しがすっかり遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
私も堤さんに騙されてトリックに気づきませんでした。
最後にはすっかり泣かされてしまいましたよ。
泣く映画だとは思っていなかったので、余計に感動が大きかったかも知れません。
原作も是非読んでみたいです。
投稿: hyoutan2005 | 2009年1月10日 (土) 01時36分
hyoutan2005さん、コメントどうもです
トリック気が付きませんでしたか?
原作読んだ時はすっかり騙されました
映画も上手く作ってましたね
最後に怒涛の泣かせ攻撃でした
堤さんと松雪さんは素晴らしかったですね
原作も是非!
投稿: くまんちゅう | 2009年1月11日 (日) 01時00分
くまんちゅうさ~ん、またお邪魔します!
この作品、原作に感動した友人が、こきおろしていた(笑)ため、色眼鏡で観てしまった感がありますが、原作未読なので、なかなか面白かったです。
それにしても、冬山登山の話、笑いました。そうなんだ~!
投稿: JoJo | 2009年8月11日 (火) 22時17分
JoJo さん、コメントどうもです
原作ファンでも楽しめると思いますが
人それぞれですかね~
中々上手く作ってたなと言う感じです
冬山は原作にないですからね
ちょっと意味不明でした・・・
投稿: くまんちゅう | 2009年8月12日 (水) 00時49分