テレビ

2008年7月21日 (月)

2008年F1第10戦ドイツGP

2008年F1シリーズも早第10戦、ドイツGPは昨年のニュルブルクリンクから、改装して短くなったホッケンハイムに帰ってきました。

昔の超ロングコースは良かったんだけど、週回数が少なくて遠くでトラブルと帰って来れないので短くしちゃったんでしょうか?
コースコンディションはあまり良くないらしく、予選でも滑ったり、はみ出したりする車が続出してました。

予選の結果は、PPが
ハミルトン、2位マッサ、3位コバライネン、4位トゥルーリ、5位アロンソ、6位ライコネン。以下クビサ、ウェーバー、ベッテル、クルサード、グロック、ハイドフェルド、ロズベルグ、バトン、ブルデー、中嶋、ピケ、バリチェロ、スーケル、フィジケラ。

コースの相性なのか、マクラーレンが好調、ライコネンの不調が目立ちました。
一貴は・・・・  ウィリアムズも中々調子が上がって来れないですね

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2008年7月 7日 (月)

2008年F1第9戦イギリスGP

F1サーカスも遂に折り返し、第9戦イギリスGPでございます

今回は決勝で雨のレースとなりまして、やってる方は大変だけど、見てるほうはとっても楽しい荒れたレースとなりました。

チャンピオン争いも益々混迷度を増して(って毎回言ってるかも)面白くなりましたよ。

今回はあんまり重要でなかった予選結果からどうぞ、投げやりな順番だけ

コバライネン、ウェーバー、ライッコネン、ハミルトン、ハイドフェルド、アロンソ、ピケJr、ベッテル、マッサ、クビサ、クルサード、グロック、ブルデー、トゥルーリ、中嶋一貴、バリチェッロ、バトン、ロズベルグ、スーケル、フィジケラ、の順番。

特筆すべきはウェーバー、初のフロントロー獲得。おめでとう!

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2008年6月25日 (水)

武侠ドラマ「碧血剣」(7~10話)感想

武侠ドラマ「碧血剣」紹介3回目です、なんとか2週に一度は守ってます。

金蛇郎君のお宝を探すうちにまたまた抗争に巻き込まれてしまう袁承志。
仙都派の閔子華が焦公礼へ仇討ちに、しかしその裏には意外な事実が潜んでいました。
清の手先、太白双英に扇動された閔子華に崋山派の甥弟子まで絡んできて複雑な様相。

袁承志を師叔と認めたくない梅剣和と手合わせしますが、崋山派剣法に加え金蛇郎君の絶技まで習得した承志の敵ではありません。

太白双英の陰謀を暴き、争いを収めた承志に感謝する閔子華と焦公礼。
太白双英のつなぎをつけていた洪勝海を捕らえますが、その訳を聞いてビックリ、崋山派に追われて清に逃げ込んだ?
おかげで兄弟子の帰辛樹ににらまれて同門同士の戦いに、その時師匠の穆人清が現れて何とか助かりました。

閔子華の屋敷がお宝の隠し場所と知った承志は遂に手に入れることになりました。

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2008年6月24日 (火)

2008年F1第8戦フランスGP

F1サーカスは再びヨーロッパへ戻ってフランスへ。
ココはルノーの地元。

クビサの浮上で更に混迷の様相を呈してきたチャンピオン争い。
前戦の追突で予選10位降格のペナルティーを受けたハミルトンの予選と作戦に注目。

予選結果から、PPはフェラーリ、ライコネン、今期2度目。2位はマッサでフロントロー独占。
3位はハミルトンだったけど降格で13位へ、4位アロンソ→3番手へ
以下トゥルーリ、コバライネン、クビサ、ウェーバー、クルサード、グロック、ピケ、ハイドフェルド、ベッテル、ブルデー、ロズベルグ、中嶋、バトン、バリチェロ、フィジケラ、スーケル。

ロズベルグも降格で最後尾スタート。地元で頑張ったアロンソにも注目です。

コバライネンも5番手降格だって、マクラーレン勢ピンチ!

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2008年6月10日 (火)

2008年F1第7戦カナダGP

去年はハミルトンの初優勝、琢磨の大活躍入賞と楽しかったカナダGP。
今年はその琢磨が不在で寂しいけど、中嶋一貴に頑張ってもらうしかないでしょう。

このコースはマクラーレン有利と言われてますけど、果たしてどうなりますか。
チャンプ争いも混沌としているので目が離せないですよ~

では予選の結果から
PPはハミルトン、去年の好印象から、得意のコースになってるでようか?
2位にはクビサ!3位はライコネン、4位アロンソ、5位ロズベルグ、6位マッサ、7位のコバライネン。
以下ハイドフェルド、バリチェロ、ウェーバー、グロック、中嶋、クルサード、トゥルーリ、ピケJr、ブルデー、スーティル、.フィジケラ 、バトン、ベッテル

作戦の違いなのか、マッサ、コバライネンの順位が低いのが気になります。中嶋は自己最高タイの12位だけど、チームメートからちょっと離されちゃった。決勝で頑張ってくれ。

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2008年6月 8日 (日)

武侠ドラマ「碧血剣」(3~6話)感想

「碧血剣」2週間分です。
温青と義兄弟になった袁承志は共に温家へとやってきます、温青が持ち帰った黄金は実は幼馴染の安小慧が運んでいた闖軍の軍資金だった。
承志は黄金を返してくれるよう懇願するが、欲深い温家の5老は対戦して勝てば返してやると突っぱねる。

旅の途中で見つけた洞窟の主、金蛇郎君と浅からぬ因縁のある様子の温家、話を聞いてみるとどうやら仇敵だったと判明。金蛇郎君の秘伝書から学んだ技で対決する。

とまあそんな流れです。温青の母、温儀の回想と言う形で登場した金蛇郎君こと夏雪宜。
カッコイイ!金蛇剣も生き物みたいな使い方で驚きでした。まあCGだろうけど、面白く作ってますね。

承志と5老の対決も見ごたえありました、温家5行陣がまた素晴らしいですな、盾にちゃんと5行の木火土金水が書いてあるのがウケました。対抗技にも相生だの相克だの出てくるところが嬉しいです。

黄真も原作通りそろばん持って商売に例える語り口が楽しかったです。

温家とは決着がつきましたけど、まだまだこれからも楽しめそうです

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2008年5月28日 (水)

武侠ドラマ「碧血剣」(1~2話)感想

02281743_47c6742663763いよいよ始まりました、武侠ドラマ「碧血剣」。
金庸氏の著作の中でも好きな方の部類に入る作品です。

スタートは明朝末期の武将、袁崇煥が敵国の策略に嵌められ、謀反人として攻め殺される場面です。

以下ストーリーは次の通り「明朝末期、英雄・袁崇煥は敵の侵攻を幾度も撃破した功績を認められ、蘇州と遼東の督師に任じられていた。
しかし、後の清国となる後金・ホンタイジの策略に嵌り売国奴の汚名を着せられ、民国皇帝の命により処刑された。王の勅命により一族が次々と処刑される中、唯一8歳だった息子の袁承志(えんしょうし)だけが、父の部下達によって救い出された。
それから12年。華山派総帥・穆人清に預けられ、武芸を修めていた承志は、立派な若者に成長していた。穆人清からすべての技を認められ、下山を許された承志の元に、父のかつての部下達が集結した。」チャンネルNECO『碧血剣』特設サイトより。

って少年時代の承志の修行場面スッパリ削除ですか!?あの辺結構好きなんですけど、修行シーン無しでいきなり強くなってるってのは武侠物としては大きな楽しみが無くなっているようで残念です。
金蛇郎君の洞窟はどうなんるんだろう?と思ってたら2話に出てきました、ブルネイ坊ちゃんも出てきました。

TVドラマだからキャラクターの配置とか微妙に違うのは仕方ないですが、本筋は変わらないようにお願いしたいですが、もう完結してるから言っても届かないかぁ・・・

温青を早めに出したかったって事でしょうね。船上の戦いは面白かったです、前回までの「笑傲江湖」と違ってバリバリCG駆使した作り方も多かったですね、アクションとしてはCG少な目の方が好きですが時代の流れなんでしょうね。

木桑道人の超絶軽攻「神行百変」はCGじゃなきゃ出来なかったかな?
ちゃんと技の説明もして欲しかったですね、師父。

それでも今後見所たっぷりなドラマになりそうなので楽しみにしています。

記事は毎週という訳には行かないでしょうが、書き続けたいと思ってますです。

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2008年5月26日 (月)

2008年F1第6戦モナコGP

2008年F1も第6戦。伝統のモナコGPが開催されました。
シーズン中最も狭く抜きどころの無いモナコ公道コース。重要なのはスタート位置、と言う事で毎回予選は大注目です。
曲がりくねったコースが苦手なんじゃないかと予想されていたフェラーリですが、このところの好調を維持してか予選1-2を決めました

PPはマッサ、2位にライコネン、3位ハミルトン、4位コバライネン。FFMM並びました。
以下クビサ、ロズベルグ、アロンソ、トゥルーリ、ウェーバー・・・・・
ドライバーのテクニックと経験が物を言う超難コース、若手新人は苦労するのは毎度のことで、中嶋一貴は14位とチームメートに差がついてしまいました、まあ何事も経験あるのみでしょう。
決勝で頑張って粘ってほしいですね。

さて決勝の結果ですが、その前にまず天候です、雨です、ウエットレースです。振りは普通のようですが、この先雨が強くなるのか弱まるのか先が見えず、チームとしてはタイヤ選択を悩むところです。ピット戦略も1ストプでも行けそうなだけに難しくなりました。

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2008年5月19日 (月)

武侠ドラマ「笑傲江湖」(37~40話=最終回)感想

ついに最終回を迎えてしまいました、武侠ドラマ「笑傲江湖」色々面白キャラとカンフー対決で楽しませて頂きました。

しかーし!最後の原作と大いに異なる展開はいかがなものか?とアチコチで議論されているようでございます。まあドラマ的に盛り上げるとしたらあんな展開、正派thunderimpact魔教のガチンコ全面戦争sign03なんでしょうけど、原作読みとするとちょっと物足りないですかね。 

37話辺りから少しづつ原作とずれて来た物語、面倒なので語りませんが、正派と邪派の対立をどうやって融和させるか、恨みを忘れて共に暮らせることが出来るのか?ってテーマはドラマ的スペクタクル優先で消し飛んでしまった印象です。

最後の戦いも攻める魔教に対して迎え撃つ連合軍の大規模な罠や作戦と、引っ掻き回す六仙のドタバタが面白かったのに全て無かったことになるなんてちょっと残念。

途中までほぼ原作通りで楽しんでたのに、やっぱり田兄ぃがいなくなってきてからオカシクなっちゃったんでしょうかね。

最後の戦い自体は迫力あって面白かったし、儀林ちゃんの立派な姿が拝めて眼福だったけど、結局対立はどうなってんのかハッキリしないまま、終了。

次週からの碧血剣に期待しましょうか?

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2008年5月12日 (月)

2008年F1第5戦トルコGP

GP開催前にSAF(スーパーアグリF1)の撤退が伝えられ日本人ドライバー佐藤琢磨の参加が無くなってしまった残念な幕開けとなりましたトルコGP

まずは予選の結果から。

PPはこのコース2連勝中で得意のマッサ、2位にコバライネン、3位.ハミルトン4位ライッコネン、以下クビサ、ウェーバー、.アロンソ 。中嶋は16位。テクニカルなサーキットでトラクションコントロール禁止でルーキーには厳しかったか軒並み下位に沈みT2には勧めませんでした。

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2008年5月 3日 (土)

武侠ドラマ「笑傲江湖」(29~36話)感想&武侠ファン大幇会報告

またまた間があいてしまいました、反省。
ちょっと駆け足での感想でお許しください、まずは各話のあらすじ

29~30話は恒山派の受難、五岳統一に反対する恒山派を刺客が襲いかかります
一方ではついに林平之は向陽巷の旧宅で辟邪剣譜を発見、ここでも賊に襲われ、加勢した令狐冲も倒されてしまいます、賊はかなりの使い手、令狐冲は命は落とさなかったものの辟邪剣譜を奪われてしまいます。

31~32話は任盈盈に連れ去られた儀林を救出に向かう令狐冲と田伯光、ここでも何故か賊、というか左冷禅一味に襲われます逃げ切れるか?
掌門を失った恒山派は新たな掌門への継承式、各地から祝いの客が訪れるがその中に魔教の刺客が!

33~34話は日月神教の内部抗争が最終局面へ、現教主東方不敗を倒すために前教主任我行と任盈盈、向問天に令狐冲が助太刀に加わります。
五岳剣派の統一を目論む左冷禅は、武林各派を嵩山に招集、知らずの内に罠に嵌っていく各派の掌門、左冷禅の思惑通りに事は運ぶのか?

35~36話は五岳合併論の決着と、総帥選出の為の剣術試合が始まります、これは見所たっぷりな展開でした。
その後は余滄海への復讐へ執念を燃やす林平之が中心、その腕の上達度合いと共に話し方や動作の変わりようにも驚かされます。果たして復讐なるのか?

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2008年4月29日 (火)

2008年F1第4戦スペインGP

いよいよヨーロッパラウンドに突入して、これからが本番、といった感じのF1シリーズです。

前戦で巻き返してきたフェラーリ、初のノーポイントを喫したハミルトン、いつの間にかコンストラクターズのトップに立っていたBMW。
タイムも接近していて混戦模様になってきたので大いに楽しみです。

地元GPに燃えるアロンソが予選で大暴れ、スタンドが盛り上がってましたですね。
ピット作戦がどうなのかも含めて決勝も期待が高まります。

では予選の結果から
PPはライコネン(F)2位にアロンソ!3位マッサ、4位クビサ、5位ハミルトン、6位コバライネン。

中嶋は初めてチームメートを上回る最高位12番手、佐藤は最下位の2番手。

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2008年4月 9日 (水)

武侠ドラマ「笑傲江湖」(23~28話)感想

またまたほったらかしにしちゃった武侠ドラマ感想です、3週分纏めて感想で申し訳なし。

囚われの身になってしまった主役とツンデレ少女ですが、その後の成り行きはどうなっちゃうんだ、て所が前回までのお話だったはずですが、(既に記憶が曖昧)身代わりになった令狐冲は何がなにやらさっぱり判らない状態、原作ではこの辺は長くて詳しく心情の動揺を語ってましたけど、ドラマは結構あっさり目でした。

危機を好機に変えてしまう、転んでも只では起きない金庸武侠パターン発動です。

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2008年4月 7日 (月)

2008年F1第3戦バーレーンGP

F1アジアシリーズは一週あけてバーレーンでの戦いです。

この間に開発が出来たのか、チーム力が問われる3戦目。

気温も30度近く、3戦連続で暑いコンデションでの中のレースとなりそうです

予選結果から

PPはなんとBMWのクビサ、最近好調2位はマッサ、3位ハミルトン、以下ライコネン、コバライネン、ハイドフェルド、トゥルーリ、ロズベルグ 、バトン ・・・

クビサはもちろん、BMWザウバーにとても初のポールポジション獲得!おめでとう!!

燃料の搭載量の違いも有るでしょうが、BMWが絡んできて面白くなってきました、決勝が楽しみです。

中島は16位、佐藤は22位最後方からスタートとなりました、、、頑張れ

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2008年3月24日 (月)

2008年F1第2戦マレーシアGP

開幕してからあっという間の第2戦です、連続開催のマレーシアGP

連戦だから勢力図は変わらないのかなと思ってたら、コース特性とか色々な要素も絡んで結構違うみたいです。

天候も変わりやすいこの辺り、予選も早めのアタックとかで見てるほうは面白いです。

まずは予選結果から
PPはマッサ(F)2位ライコネン(F)3位コバライネン(Mc)、4位ハミルトン(Mc)、5位トゥルーリ(To)6位クビサ(BM) 以下ハイドフェルド(BM)ウェーバー(RB)アロンソ(Rn)グロック(To)バトン(Ho)クルサード(RB)ピケ(Rn)バリチェロ(Ho)ベッテル(SF)ロズベルグ(Wi)フィジケラ(FI)中島(Wi)ブルデー(SF)佐藤(SA)スーティル(FI)デビッドソン(SA)

フェラーリが好調でホンダ、ウィリアムズが少し苦戦してました、後から進路妨害したとかで、マクラーレンの2人が降格5順位の処分を受けました、そして中島一貴は前戦の事故のペナルティーで最下位へ降格。

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2008年3月17日 (月)

2008F1開幕戦オーストラリアGP

昨年に引き続きF1ネタ始めます。

チームのメンバーが大幅に入れ替わった今年のF1、一番の注目はなんといっても中嶋一貴のウィリアムズ加入、父の中嶋悟以来の上位チームの参加でポイント圏内、あわよくば表彰台も期待できます。ニコ・ロズベルグ、ネルソン・ピケJrとの2世ドライバー対決も注目したい所です。

一方でラルフ・シューマッハ、ブルツの名前が消え、フィジケラは下位チームへ移籍、全体的には若返り=世代交代が進んでいるドライバーラインナップです。

レギュレーションの大きな変更は無く、エンジンやトラクションの電子制御が禁止される事になった位、これはドライバーの腕が重要になって来るのでファンとしては歓迎したい変更です。

注目の予選はマクラーレンが堅実に上位を押さえ、一方のフェラーリはトラブル発生、ホンダは昨年の不信から這い上がってきた感触です

PPハミルトン(マクラーレン)2位クビサ(BMW)3位コバライネン(マクラーレン)4位マッサ(フェラーリ)5位ハイドフェルド(BMW)6位トゥルーリ(トヨタ)
以下ロズベルグ(ウィリアムズ)クルサード、グロック、ベッテル、バリチェロ、アロンソ、バトン、中嶋、ウェーバー、ライコネン、フィジケラ、ブルデー、スーケル、佐藤、ピケ、デビッドソン。

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2008年3月16日 (日)

武侠ドラマ「笑傲江湖」(17~22話)感想

またも間があいてしまいました、武侠ドラマ感想です。

五霸岡の会合に招待された令狐冲ですが、そこには魔教の関係者が集結、崋山派は苦々しい表情。

会合が終わった後に残された令狐冲とお婆さん、なにやらいい雰囲気でしたが、少林派の追っ手に襲撃されて、遂にお婆さんの正体が判明!その時令狐冲は!?

来ましたよ、聖姑さん、ツンデレ大爆発!!
デレ来ましたよデレ!デレ来ないと真のツンデレとは言えませんからね、今までの鬱憤を晴らすかの様な強烈なデレ状態で、もう見てられませんという位な・・・・


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2008年2月23日 (土)

武侠ドラマ「笑傲江湖」(11~16話)感想

どうも感想が飛び飛びですみません。

「笑傲江湖」は面白い回とそうでもないのと入れ替わりかな?

令孤冲は内力がおかしなことになってヨレヨレ、でも剣を持つと忽ち強くなります。

この辺りの変わり身って原作読んでない人には判りにくくない?

まあ面白ければどうでもいいのかな。

崋山派は色々攻められて遂に全員で下山、林ちゃんのつてを頼って大移動。
林弟はお坊ちゃまだから、こんな時便利だな、いつ言い出すか狙ってたのか岳先生、洛陽の王家とは是非ご近づきになりたかったのだ、そうでしょうね・・・

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2008年2月 3日 (日)

武侠ドラマ「笑傲江湖」(5~10話)感想

先週書く暇無かったのでまとめてしまいました、、、

5話ではタイトルになっている秘曲「笑傲江湖」が完成、主人公の令孤冲が託されるという重要なお話でしたが、何故か原作に無い”令孤冲、岳霊珊、儀琳ちゃん、任盈盈揃い踏み”え~?って展開なので感想スルーしちゃいました(え?)

それからですね、7、8話辺りの、令孤冲が崋山に帰ってからの話はちょっと面白くなくて、退屈。

早く田兄貴出てこないかな~、、なんて思ってたら、儀琳ちゃんとお父さん不戒和尚!
いきなり登場でビックリ、でも予定外に儀琳ちゃんが見られたのでOK

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2008年1月15日 (火)

武侠ドラマ「笑傲江湖」(3話&4話)感想

さてさて怒涛のカンフーアクションで楽しめる武侠ドラマの2回目です。

前回の続きで、女狂い武術家の田伯光からカワイイ尼さんの儀琳ちゃんを助けるべく「座ったままの剣術対決」を挑んだ令孤冲大兄。

その意図を理解してるけど、令孤兄さんが心配で離れられない儀琳ちゃん、意を決して逃げますがやっぱり心配。けなげです、いい娘です(でれでれ)

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2008年1月 9日 (水)

武侠ドラマ「笑傲江湖」(1話&2話)感想

いよいよ始りました、武侠ドラマ「笑傲江湖」。こちらで紹介しました金庸先生原作の武侠小説の大傑作の(ほぼ)完全ドラマ化作品ですよ。

随分前にChNECOさんで放送していたらしいですが、ファンの要望に応えてドラマ23枠での再放送です!感謝。
http://www.necoweb.com/neco/(チャンネルNECOサイト)

完全ドラマ化と言いましたけど、全く原作どおり、というわけでもなさそうです。
原作は主人公出てくるまで結構長いですからね、ドラマはちゃんと主人公が最初から登場します。主人公は令孤冲。
そしていきなり魔境の長老登場!ってこんな出会いでしたっけ?原作も最初の方は随分前に読んだので記憶が薄れてます。

しかし、これぞ武侠ドラマというアクションに次ぐアクションです、会えば戦い、戦えば小屋から店から壊しまくる、カンフー、ワイヤーの魅力が詰まってます。

前回のドラマとは違うなぁ、やっぱり、原作のおかげかな?
とにかく楽しいです。

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2008年1月 6日 (日)

ドラマ「のだめカンタービレ(ヨーロッパSP)」感想

なんだか知らんがヤタラ面白かった♪♪

これは原作も読んでないし、ドラマ本放送中も時々途中からとかしか見てなかったんですけど、なんとなく覚えているし、話についていけるから不思議です。

本放送は国内の音楽大学内だけの話でたし、キャラクターも多すぎて雑然としてしましたが、ヨーロッパ編は、前半=千秋のコンクール。後半=のだめのリサイタル に向けて筋が一本通ってた印象です。

http://Pg1901wwwz.fujitv.co.jp/nodame/index.html(のだめ公式)

いや、感想書く予定じゃなかったんですけど、面白かったのでつい・・・・・

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2007年12月26日 (水)

「大旗英雄伝」 41話(最終回)感想

「大旗英雄伝」 も遂に最終回を迎えましたです、前回放送でかなり武侠ドラマらしくなって盛り上がって来ましたか、最後はどう決着つけるのか楽しみでした。

けど、、、やっぱりメロドラマなの? 出だしは相変わらず、もたもたしててちょっと飽きた。

最後の戦いもなんか大きな作戦とか大技とか出るのかと思ってたら、そんな落ちか!?

ちゅうとうにいさん、あんた何回やれば気が済むのよ、とつぶやかずにはいられませんでした。  そして最後は、、、あ~そうくるですか?そんな展開なんですか?

まあ武林の平和が回復したし、大旗門の名誉も戻ったからメデタシメデタシですかね~
この終わり方はちょっと消化不良でした。

原作は未完だったらしいから、原作の所為じゃないと思うけど、やっぱり武侠ドラマは金庸 先生の原作が面白いな。

まあ、来年からは念願の「秘曲 笑傲江湖」ドラマが見られるから気を取り直して頑張ろう。

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2007年12月18日 (火)

ドラマ「ガリレオ第10話(最終回)」感想

最終回は「爆ぜる(はぜる)後編」

結局「転写る(うつる)」は割愛か、てか何で名前変えちゃったんですか?
まあうつるは地味な話だったかもしれないけど、はぜるもダイブ違う話になってました。

ゲストは前回の最後にちょこっとだけ出てきた、久米宏。
この人物も原作と扱いが変わっちゃってた。

http://wwwz.fujitv.co.jp/galileo/index.html(公式サイト)

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2007年12月17日 (月)

武侠ドラマ「大旗英雄伝」39・40話感想

もう終わろうかという頃になって、俄然面白くなってきた、大旗英雄伝。
毒神凄すぎ!やっぱりアクションものは無茶苦茶強い敵が出てくると盛り上がります。

どんなに頑張っても敵わないんで、皆さん逃げ腰、逃げ込んだ先がなんと、大旗門と五福連盟の因縁の元になったご婦人の石像と、石碑。
五福と協力するのを頑なに拒んでいた大旗門の超頑固親父も、ついには認めるしかなくなった。

で、いい人になっちゃった司徒笑に違和感・・・・
風九幽は、家訓をバラして今迄の行動を説明?妙に納得できる。でも内功が暴れだしてにっちもさっちも行かなくなり、譲り渡す相手が、まさか!って他にいないか。
その後の行動には驚いた。

そして哀しい事件が、、、

次回はいよいよ最終回、どうまとめてくれるのか楽しみ。

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2007年12月13日 (木)

ドラマ「ガリレオ第9話」感想

「ガリレオ第9話」は「爆ぜる(はぜる)前編」です、、、、

前編?!そんな長い話でしたっけ?原作読んでから随分経ってるので、かなり忘れてるのかもしれませんが、どうだったっけかな

ストーリー「美術部の生徒が展示した“ゾンビのデスマスク”という石膏の仮面を見て驚く。それは、あまりにもリアルな表情をした仮面だった。するとそこに、藤川伸江という女性が現れ、仮面を見るなり震えだした。伸江は、この顔が失踪した自分の息子に間違いない、というのだ。薫たちは、仮面を作った生徒から話を聞いた。その生徒によれば、展示した仮面は、自然公園の池で拾った金属製の仮面を型にして作ったものだという。」フジTVガリレオサイトより抜粋。

あれ?これって、はぜるだったっけ?いや、この話はたしか「転写る(うつる)」ですよ、読み直してみよう

http://wwwz.fujitv.co.jp/galileo/index.html(ドラマ公式サイト)

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2007年12月10日 (月)

「大旗英雄伝」 33~38話

全41話なんでそろそろ最終局面に向かって怒涛の展開になっていくはず、なんですが、37話辺りからやっとこさ武侠ドラマらしい見応え映像が出始めました。

ちょっと遅くない?まあ、いいか。
風九幽に囚われていた、大旗門の二人はあっさり帰し過ぎじゃないのかなぁ?極意書だから良いのか?顔に似合わず、意外と単純な風九幽。

毒神が出てきたところからかなり面白くなってきましたですよ、恐ろしい敵が現われたところで反目しあっていた物同士が一致協力しはじめる、ってのもベタな展開だけど、戦いが面白きゃOKです。

なんとなく落とし所が見えてきましたが、あと3話、ド派手にやっつけて欲しいと願うだけです。

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2007年12月 6日 (木)

ドラマ「ガリレオ第8話」感想

第8話は「霊視る(みえる)」

ゲストは釈由美子

死んだ人の霊が見えたとか見えないとか言う話

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2007年11月21日 (水)

ドラマ「ガリレオ」第6話 感想

茶柱立子!くだらない!素晴らしく クダラネェ ・・・・

以上…

じゃダメそうなので落ち着いて普通に
第6話は「夢想る(ゆめみる)」ゲストは堀北真希。

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2007年11月16日 (金)

「大旗英雄伝」 27~32